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5.0「想像してたよりずっと熱くて狭いですね」平凡なOLの乃々香は、公園で手作りの味噌汁を求められた事がきっかけで、著名人で大企業の御曹司の矢崎黎と知り合う。味覚障害もちだが「貴方の料理だけは美味しく感じられる」と言って、矢崎は乃々香に熱烈なプロポーズを繰り返すように。彼に惹かれていくが、元彼のせいで恋愛に臆病になっている乃々香に、矢崎は「自分とならどこまでできるのか試してみないか?」と提案する。深くくちづけされ、胸を擦られるともっと触れて欲しいと思ってしまい――。感じているまま、矢崎の指が秘部に達して…。
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4.0ある夜、一人の部屋で自身の恋愛の奥手さに悩む桃音。いつかは心を通わせて一生を添い遂げられるような相手を望む彼女の足元から突然、眩しい光が放たれた。気がつくと、彼女は教会のような空間で七人の老人に囲まれていて……!? ゼルトザーム国の七賢人と名乗る彼らによると、どうやら桃音は魔王アデルバートを倒すために聖女として召喚されたらしい。魔王を倒せば元の世界に戻す、という言葉を残し、七賢人は彼女をアデルバートのもとへと転送した――。飛ばされた先はなんと寝ているアデルバートの身体の上で……!? 眠りを妨げられ、魔力回復が中断されたアデルバートは、自身の上に乗っている桃音に甘く深いキスを与えた。 「いい声で啼く。もっと聞かせろ」 そのまま激しく抱かれた桃音はアデルバートにつがいになれと言われるのだが――? 残忍で冷酷なはずのアデルバートの本心に触れていくうちに、桃音は彼のそばにいたいと思い始めてしまい――。
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1.9「側にいると、抱きたくなるから困る」上司のセクハラ・パワハラに追い詰められる美愛は、ついに契約締結のためのハニートラップまで命じられてしまう。逃げることもできず取引相手との証拠写真を撮ろうとした時──世界的に有名な映像クリエイターであり取引先の社長・小田島直流が現れ、美愛は新たな危機に直面する!! 絶体絶命な状況に覚悟を決めた美愛だったが…理由を聞いた直流は意外にも会社を辞めて自分のもとでアシスタントをしないかと持ちかけてくる。…その業務内容は家事に添い寝にエッチまで!? 甘すぎる彼に仕事であることも忘れるくらい熱く求められて…。
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3.0パパになった御曹司に息子ごと溺愛されて、拒めない…! シングルマザーの千鶴はある日、息子の父親である御曹司・久重と再会! 二度と関わらないつもりだったのに、息子のために期限付きで同居することに。数年前、冷たく別れを突きつけてきた久重は、なぜか甘く熱い眼差しで千鶴に迫ってくる。「俺しか目に入らなくなればいい」――彼が息子のパパだなんて絶対認めたくなかったのに、絶え間なく注がれる激愛で心絆されていき…。
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3.9宰相の娘、ダフネは王太子妃となるべく双子の王子達と共に育てられた。やがて、双子の兄、アーサーとの婚約が決まり、正式に王宮に迎え入れられたダフネ。だが、彼女が本当に愛するのは、アーサーではなく、弟のクライヴだった……。彼への恋心をひた隠して過ごしていたさなか、とある事件が起き、王位がクライヴに移る。そして、なんとダフネは想い人のクライヴと結婚する事に! けれど、彼には他に愛する人がいて――。叶わない恋心を募らせたクライヴに苛立ちを向けられ、ダフネは夜毎、その女性の身代わりに翻弄されるが――? 逃げることのできない、執着ラブファンタジー!
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4.6「お前は私の意のままに動く人形。――私に従え」 紅蓮の炎に包まれる王宮にただ一人残った王女ライラは、反乱軍の将であり亡国の王子カリーファと対峙する。 双子の妹マレイカの身代わりとして、幼いころから密かに想っていたカリーファの刃に掛かってライラは死ぬつもりだった。 しかし、捕虜だったころ徹底的に彼を虐げたマレイカに恨みを持つカリーファは、別人と気づかぬままライラに呪詛を施し、薄暗い地下室で凌辱し続けるのだが――。 宇奈月香原作のソーニャ文庫『断罪の微笑』がコミック化!!
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3.0英会話講師の高宮 翠は平凡な見た目に真面目すぎて面白みのない性格がコンプレックス。 「こんな可愛げのない女には結婚は無理だ」と28歳にして早々と結婚を諦め、夢であるニューヨークのジャパニーズハイスクール講師を目指して仕事に精を出していた。 そんなある日、親の勧めを断ることが出来ず、「お見合いをしたら昇級試験を受ける」という交換条件のもと、お見合いをすることに。 お相手は役所勤めの真面目なサラリーマン、と聞いていたはずが、お見合いの席に現れたのはなぜか、翠が勤務する会社の社長、佐伯だった。 形ばかりのお見合いのつもりでいた翠のことなどお構いなしに、結婚を前提とした交際を迫ってくる佐伯。 しかも佐伯は翠を手元に置くため、強引に自分の秘書にしてしまう。 人生を賭けて挑んだ昇級試験も突然白紙に戻され、絶望した翠は佐伯への復讐を誓う。 「わたしに夢中にさせてから、結婚式当日に海外にトンズラしてやる……!」 しかしわがままで強引、だけど紳士で優しくもある佐伯の魅力的な人柄に触れるうち、翠のそんな決意は揺らぎだして……!?
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-上司のセクハラに耐えかねて会社を辞めた紗耶香は、気晴らしで飲みに出かけた先で大学時代の後輩・結弦に再会する。大学時代の大人しく控えめな印象から一変、彼は明るく爽やかな好青年になっていた。紗耶香に優しく寄り添い、魅力的だと言ってくれる結弦に、彼女は甘く満たされたいという気持ちを抱き、「抱いてくれる?」とお願いしてしまう。すると、結弦は快く引き受け、紗耶香を甘く蕩かすような夜に誘って……!? 「今夜も甘い夜にしましょうね、紗耶香さん」 その夜を境に、結弦の想いを受け止め、彼と付き合い始めた紗耶香。日を重ねるごとに、結弦の溺愛はどんどん増し、紗耶香はとろとろに甘やかされていく……。夜毎彼の愛情を受け続け、紗耶香の淫靡な欲望に火が灯ると、彼女の欲求は増すばかりで――!?
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2.3何があっても何を言われても、笑顔で受け答える「いい子」として振る舞う癖がある遥。ある夜、同僚のミスを肩代わりして一人で残業をしていると、営業部に所属する彼氏が現れ、「他に好きな子ができたから別れてくれ」と告げてくる。突然の理不尽な扱いに腹を立てた遥だったが、つい癖で笑みを浮かべて「わかった」とうなずいてしまう。こんなときまでいい子を演じる自分に嫌気が差し、一人きりのオフィスでため息を付いていると、背後から「怒ることもしないのか」と声が聞こえてくる。驚き振り返ると、そこには社長である大貫尊人が立っていた。振られる場面を見られたことに対する羞恥と気まずさを押し隠し笑顔で接する遥だったが、尊人の「笑顔が胡散臭いな」という鋭い一言に、号泣してしまう。突然泣き出した遥に動揺しつつも、慰めるように抱きしめ背中を擦ってくれる尊人。彼の優しさに、ようやく落ち着きを取り戻し始めた遥だったが、深夜のオフィスで社長と抱きしめ合っている姿を、同僚に目撃されてしまい……。
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3.8親戚夫婦が営む和菓子屋で働く三宅千鶴。彼女はある日、仕事からの帰り道に、ナンパ男に絡まれてしまう。しつこい態度に困っていたところ、千鶴の前に一人の男性が現れ、颯爽と助けてくれた! 見上げるほどの長身に、端整な顔立ちのその人物は、将来を有望視される代議士の赤坂正也。そのまま千鶴は正也に自宅まで送り届けてもらい……なりゆきで彼のお屋敷に住むことに!? すると正也には、テレビなどで見かける柔和な印象とは違い、俺様な一面があることが発覚。しかも、なぜかアレコレ過保護に世話を焼いてくる。そんな素の正也を知るうちに、住む世界が違うとわかりつつも、千鶴は惹かれる気持ちをとめられなくて――?
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4.3「これは運命なんです。結婚してください」お見合いで会ったばかりの道哉にプロポーズされたあゆみ。大手企業会長の次男でイケメンで自身も会社を経営している道哉となんて釣り合うわけがない。けれど、隙をつくようにキスをされ、熱く抱きしめられ、道哉は事あるごとにあゆみを誘惑してくる。平凡な日常に突然訪れた熱烈な求婚に翻弄されて!? (宇奈月香『お見合い相手に愛されすぎてます』) 「こうなったからには、おまえは俺のもの」成人式の翌日、苺花が目覚めると同じベッドに元同級生の二ノ宮勇司の姿が! 酔って意識を失くした間に処女を美味しくいただかれてしまったらしい。そんな出来事があってから、四年振りに同窓会で勇司に再会した苺花は彼からプロポーズされる。婚約指輪に新居……強引なほど結婚を急ぐ勇司の真意とは? (玉紀直『蜜月は優しい嘘~甘党旦那さまとシュガーラブ~』) エリート上司の愁也と恋人になった陽奈は、彼にひたすら甘やかされ、溺愛される日々を送っていた。「左手の薬指に指輪をはめてもいーい?」陽奈の指を舐りながら、巧みな指先で蕩けるような愛撫をほどこす愁也。愛される悦びを教えられる陽奈だけど、「結婚」をためらう理由があった。嬉しいはずのプロポーズ。陽奈が出す答えは……!? (伽月るーこ『上司が結婚を迫るので困っています!~私とアナタの境界線~』) 「お前を俺の嫁にする」両親がおらず天涯孤独の結香は、極道の若頭である孝臣と結婚前提で一緒に暮らすことに! 怖いと思っていた孝臣だけどやたらと結香の写真を撮りたがり、ベッドの中では結香を可愛いと言ってくれる。蕩けるほどの快感を教えられ、結香は次第に孝臣を恋しく思うようになるけれど、若頭として仕事中の彼を知ってしまい……!? (浅見茉莉『今日、極道の妻になりました』)
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-「まだだ、もっとだ。もっと快感に溺れろ」 大国の王、攫った花嫁を愛しつくす! 「祖国を救いたければ我が物になれ」容赦なく与え続けられる快感に、何も考えられず溺れて――……。腐敗した王家を中から変えるため、父に命じられ王太子の許嫁となった公爵令嬢のラシェル。しかし結婚式当日、隣の大国の王アシュラフに突然攫われ、彼の寵姫にされてしまう! 尊大で傲慢に見えたアシュラフだが、父に切り捨てられたと悲しむラシェルの心に寄り添い、優しく愛を注ぐ。 ラシェルも彼に惹かれていくものの、実はアシュラフはずっと前から彼女のことを知っており、花嫁に迎えたのも理由があって――!?
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-「祖国を救いたければ我が物になれ」容赦なく与え続けられる快感に、何も考えられず溺れて――……。腐敗した王家を中から変えるため、父に命じられ王太子の許嫁となった公爵令嬢のラシェル。しかし結婚式当日、隣の大国の王アシュラフに突然攫われ、彼の寵姫にされてしまう! 尊大で傲慢に見えたアシュラフだが、父に切り捨てられたと悲しむラシェルの心に寄り添い、優しく愛を注ぐ。 ラシェルも彼に惹かれていくものの、実はアシュラフはずっと前から彼女のことを知っており、花嫁に迎えたのも理由があって――!?
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4.0優しそうな見た目とは裏腹にはっきりとした性格の優里奈は、「思っていたのと違う」という理由で恋愛関係が続かない悩みがあった。そんなとき、同期の友人からマッチングアプリを勧められる。お互いに趣味や条件が合う中から探せるのなら素敵な恋人に出会えるかもしれない。そこで出逢ったのは同じスイーツ好きのシュリという男性だった。メッセージをやりとりするうちに意気投合した二人は、有名ホテルのスイーツバイキングに行くこととなる。だが、約束をしていた場所に現れたのは、仕事でぶつかって以来、苦手に感じていた同期の蛇原千明だった。酔った勢いのまま、お互いの恋人ができない理由を挙げていくうちに引くに引けなくなった二人は、情事の雰囲気を確かめるためホテルの部屋へと向かうことに……。「蕩けた顔でそんなしおらしい反応……煽ってるんですか?」 苦手だったはずの彼の愛撫は思いの外、蕩けるように甘く優しいもので――!?
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-19歳の時、超好みのタイプの男性と出会い、短大卒業後、清い関係のまま、辰季と結婚した万羽。早く彼に身を捧げたいのに、辰季は自分は草食系だから、と言ってなかなか手を出してくれない。そんな時、とある飲み会で万羽が体調の崩した男性を介抱していると、突然、辰季に無理やり腕を引っ張られる。押し黙る彼に不安を覚えつつ、家に帰り着くと、あれよあれよという間に押し倒されちゃって!? それからというもの、彼は前言撤回とばかりに万羽を求めるようになり――。男性経験ナシのお嬢様と隠れ肉食系の旦那様のどっきどき新婚ラブストーリー。 ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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4.3砂川製菓でお菓子のパッケージデザインに携わっている栗山香澄。香澄は人に言いにくいコンプレックスを抱えていた。それは少しばかり胸が大きいということ……。 今まで見知らぬ男性から突然声をかけられたことは何回もあり、告白してきた男性から『身体目当て』だったとハッキリ言われたこともある。そんな失礼な男性ばかりではないとわかっていても無意識に警戒心が働いてしまい、男性とは少し距離を置くようになっていた。 「自分の中身を見てくれる男性なんていない」と心寂しく思いつつも、やりがいのある今の仕事にひたむきに取り組む日々を送る香澄。そんなある日、新商品のチョコレートに関するパッケージデザインのコンペがあることを知る。でも同じ部署には男性ばかり。どうすれば良いか思案している香澄に、マーケティング本部所属、砂川製菓の御曹司でもある砂川大樹が一緒に組もうと声をかけてきた。「俺、前から栗山さんのデザインが好きだったんだ」——大樹にまっすぐ見つめられ、そう言われた香澄は……。
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-高位魔族の血を引くライナルトと運命的な恋に落ちたマリカ。一夜を共にし再会を約束して別れるが、マリカは魔族と交わったことで特殊な体質になってしまい、彼女を狙って悪辣な貴族から虐待を受けてライナルトとの記憶も失くしてしまった。一方、そんなことを知らないライナルトは5年後、彼女と共に生きるため魔力を封印し人間となって現れ、記憶も生きる気力もなくしたマリカの姿に強い自責の念に駆られる。彼女の幸せを願って身を引こうとするが、激しい恋慕に抗えない。またマリカもライナルトに惹かれていた。「もっと俺をほしがってくれ」甘い愛撫とみだらなキスに身も心も快感を求め……。 ※セット版との重複購入にご注意ください。