鳩かなこ作品一覧
検索のヒント
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4.0遺言を託されたひかりは、亡き祖父の家で儚げな風貌の青年と出会う。山崎成己と名乗った彼は、素性を説明せず、そのまま祖父の家で同居をすることに。無表情な成己は掴みどころがなく、不思議な男だった。けれど時々、ひかりを探るように触れてくる。懐かない猫に気に入られたような嬉しさを感じるひかり。それが恋かもしれないと意識しはじめた頃、ふいに成己が「俺は心の声が聞こえる」と告げてきて…? ※こちらは2015年に発売された商品となります。重複購入にご注意下さい。
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4.5
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3.5
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4.6舞台は大正に元号が変わった頃の帝都。給費生として一高に入学した石木琢馬は、桜の下で出逢った美しい青年――高市京介に、かつてない感情を抱いていた。放課後、自作の詩をしたためた雑記帳を忘れてきた琢馬は、あわてて教室に駆け戻る。そこで雑記帳を読んでいたのは、あの京介だった――。やがて詩人と編集者となる二人の関係を、濃艶かつエロティックな文体で描いた異色のデビュー作。栗本薫氏、大絶賛!
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