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4.1奇想天外、ユニークすぎる形を特殊撮影法で克明に再現! 世にもフシギなかたちの昆虫「ツノゼミ」を138種類掲載した、日本ではじめてのツノゼミの本です。ツノゼミとはいってもセミではなく、カメムシ目に属する昆虫です。体長2ミリ~25ミリほどの小さな虫ながら、ツノのかたちをさまざまに進化させていて、まるで空想の世界のような姿をしています。本書では深度合成写真撮影法で撮影しているため、すべての部分にピントがあった写真を掲載。面白い姿をすみずみまで楽しめる一冊です。 ●ハチ、カビ、死んだふり……ものまねが大得意 ●ツノゼミはセミじゃない ●バランスが悪すぎて強風では動けない ●敵につかまるとツノを取って逃げることも ●日本にもいる! ツノゼミの見つけ方
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4.0『ツノゼミ ありえない虫』『きらめく甲虫』につづく、丸山宗利氏の昆虫ビジュアルブック第3弾! 硬くてかっこいい姿が人気の「甲虫」の中でも、姿かたちや生態がへんてこな虫を厳選。 標本作製の名手・福井敬貴氏を共著者に迎え、掲載数は過去2作を大幅に上回る278種! おどろきの甲虫の世界を、美しい写真で楽しめます。 ●パンクロッカーみたいだけど気は優しい――とげとげの甲虫 ●ダンゴムシのように丸まるコガネムシ――マンマルコガネ ●その毛はなんのため?――もふもふの甲虫 ●キラキラと輝く、熱帯雨林のブローチ――ブローチハムシ ●4つの眼で水中も空中も同時に警戒――ミズスマシ ●アリバチのそっくりさんが多すぎる!――アリバチ擬態の甲虫など
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3.6サバナに住むライオンと、森林に住むトラ。生息地のちがうこの2頭がもしも戦ったとしたら、はたしてどちらが強いのか!? オールカラーの大迫力まんがを読むうちに野生動物の知識がどんどん身につく科学まんが登場
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-違法な森林伐採グループを追うダーウィン博士は 体力的に弱いチャールズを心配し、サバイバル経験豊富なディグスをよんでいた。 ディグスとチャールズはバディを組んでグループを追うが、 ジャングルの中には想定外の危険がいっぱいで――!? 『どっちが強い!?』シリーズの主人公ジェイクの父ディグスとチャールズの 大自然と動物たちを守るための冒険が今始まる!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■豪華音声で中学2年5教科の要点が学べる! 耳が至福な参考書 「寝る前5分の暗記が記憶の定着をうながす」というメソッドをもとに、各学年の大事なところだけをまとめたポケット参考書『寝る前5分暗記ブック』シリーズ。このたび、発刊10周年を記念し、『寝る前5分暗記ブック 中2』に豪華音声がついた特別版が登場! ナレーションは、声優・東山奈央さん&内田雄馬さんが担当。学研の音声再生アプリ「my-oto-mo」で聞くことができます。お二人が書籍の内容を読み上げたナレーションはもちろん、各教科にまつわるお二人の特別なコメントも収録! 寝る前5分、スマホから音声を聞いて、中学2年5教科の要点を楽しく学びましょう。 ※本書の紙面の内容は『寝る前5分暗記ブック 中2 改訂版』と同じです。 ■もくじ(一部抜粋) 【英語(全11回)】 ナレーション:東山奈央&内田雄馬 ※英文はネイティブのナレーターが読み上げています。 ・未来の文 ・動名詞/不定詞 ・比較 ・受け身の文 ・現在完了形の文 など 【数学(全13回)】 ナレーション:内田雄馬 ・式の計算/加法と減法、乗法と除法 ・いろいろな連立方程式 ・1次関数と変化の割合 ・三角形の合同条件 ・確率、四分位範囲と箱ひげ図 など 【理科(全23回)】 ナレーション:東山奈央 ・物質の化学変化と化学反応式 ・光合成 ・動物のからだのつくりとはたらき ・電圧と電流の関係 ・大気の動きと日本の天気 など 【社会(全23回)】 ナレーション:内田雄馬 ・日本の地域的特色 ・日本の諸地域 ・近世の日本 ・開国と近代日本のあゆみ ・二度の世界大戦と日本 など 【国語(全11回)】 ナレーション:東山奈央 ・活用・活用形 ・尊敬語・謙譲語・丁寧語 ・詩の表現技法・現代俳句 ・「枕草子」「徒然草」「平家物語」/係り結び ・漢文の読み方(訓点と書き下し文) など
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4.81巻2,420円 (税込)この論文が、わたしを変えた、世界を変えた。 論文のすごさ、面白さを、日本を代表する研究者が熱量高く語る。 宇宙、人体、植物、恐竜、土、火山などなど──さまざまなジャンルの最前線で活躍する19名の研究者たちが「偏愛する」論文について、思い入れたっぷりに語り尽くす科学アンソロジー。 現在の学説の基礎を作った論文、学生時代に出会った宝物のような論文、専門家以外にもその楽しさをぜひ伝えたい論文、ニッチだけれどもこだわりのポイントがすごい論文、論文が持つ功罪を噛みしめた論文など、語られる論文を通して科学という営みの本質が見えてくる。 とっつきにくく見える科学論文は、実はこんなにも面白い! それぞれの論文のすごいポイント、どう読んで何を得たかなど、一流の科学者たちが教えてくれる。論文を書く人も、読む人も、論文を読んだことがない人も、科学を愛するすべての人に。 「もう話したいことが止まらぬ」 「まさに、人間の欲求に応えている仕事と言える」 「この論文よりすごい論文を読んだこともない」 「地味な論文は、しかし挑戦的だった」 「あーこれたぶんアカンやつや」 「ゴリゴリの力業に圧倒された」 「ヒトの常識的思考パターンを凌駕できる科学者が存在する」 ――本文より
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【キラピチ編集部・監修】全てのオシャレ好きの子どもたちに贈る、勉強をワクワクに変える文章読解のドリル。ドリルを解いたら「きせかえまほうシール」を1枚ゲット! あつめたシールを貼って、ダメダメな女の子をキラキラ輝くステキガールに変身させよう!※電子版には「きせかえまほうシール」、「専用台紙」は付属しておりませんのでご注意ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【キラピチ編集部・監修】全てのオシャレ好きの子どもたちに贈る、勉強をワクワクに変える文章読解のドリル。ドリルを解いたら「きせかえまほうシール」を1枚ゲット! あつめたシールを貼って、ダメダメな女の子をキラキラ輝くステキガールに変身させよう!※電子版には「きせかえまほうシール」、「専用台紙」は付属しておりませんのでご注意ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 365日分の虫のメモがぎっしり! 豆知識もたっぷりのせました。 ある日主人公の男の子は、一冊の手帳を拾います。 中を開くと、1月から12月まで、虫にまつわるメモや日記がぎっしり! なんとそれは、昆虫学者の丸山宗利先生の手帳だったのです。 これを見れば、昆虫ライフがもっともっと楽しくなる! 【もくじ】 ●春 3月 冬眠から目覚める昆虫たち/いろんな模様のテントウムシ/今日のスズムシ/ 道端の花にいた虫 4月 アブラナの花にモンシロチョウがとまっていた/チョウについて/春の花と昆虫たち/ 春型と夏型がある虫たち/ダンゴムシと遊ぶ 5月 カマキリが孵化していた/ハサミムシの孵化を見に行く/スズムシが孵化し始めた/ クビキリギスが鳴いていた/丸まった葉っぱを発見!/アリの巣/アシナガバチの巣を発見/ 花壇のチョウ/池をすくってみた/今日のカブトムシ/今日はクワガタ ●夏 6月 雨の日に昆虫を探してみた/ふん虫調査/スズムシの幼虫が大きくなってきた/ 庭のミカンの木/ホタルを見に河原へ/ホタルについて/カブトムシの成長 7月 昆虫採集へ/ライトトラップ/トンボの羽化を見に行く/ スズムシの成虫が出てきて鳴き始めた/昆虫同士のバトル 8月 水辺の昆虫採集/探した場所/蚊に5か所も刺されてしまった/セミの羽化/ セミについて/近所で虫を探す/新築でゴキブリ/草むらでバッタを発見/ 新種発見!?/カブクワの様子/アゲハの卵 ●秋 9月 田んぼで秋のトンボを採集/スズムシが産卵を始めた/アゲハの卵が孵化!/ 近所の空き地で虫取り/アゲハが終齢幼虫になった/蛹になった!/ 擬態にすっかりだまされる…/虫と果物/アメンボ観察 10月 花のまわりでたくさん虫を見つけた/クワガタが死んでしまった/ クワガタの標本を作ってみる/肉食と草食の昆虫/目玉みたいなガがいた 11月 昆虫の冬支度/道路にオオカマキリがいた/モズのはやにえ ●冬 12月 オツネントンボを見に行く/雪の中に昆虫発見/子どもたちと標本作り 1月 卵を発見/オサムシ掘りへ行く/冬の間の飼育 2月 カキの木にイラガの繭/冬にカミキリムシ探し/マツの木にヤニサシガメ/ 朽木のなかにムネアカオオアリと卵
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マンガで楽しく学べる、作詞の基礎と実践テクニック 作詞指南書のロングセラー『思いどおりに作詞ができる本』のエッセンスをマンガ化。歌詞はどこから書くべきか、Aメロ、Bメロ、サビ、それぞれに書くべき内容、メロディに文字を当てはめる際の具体的な手順、リスナーの心をつかむ方法、表現力を高めるテクニック、1番と2番の書き分けのコツなど、長年プロの現場で培われた「論理的な作詞法」を、マンガでわかりやすく伝授します。 【CONTENTS】 Chapter 1 「音楽としての作詞」の基礎 「自分の気持ちを書いてはいけない」の巻 「作詞はチーム・プレー」の巻 「詞はサビから作り始める」の巻 「サビの作り方」の巻 「Aメロの作り方」の巻 「Bメロの作り方」の巻 Chapter 2 言葉とメロディ 「詞は誰の視点で書く?」の巻 「まずは字数表を作ろう」の巻 「ゃ、っ、-の当てはめ方」の巻 「作詞の言葉はジグソーパズル」の巻 Chapter 3 表現力を身につける 「作詞モードはやめよう」の巻 「Aメロに効果的なのは、あるあるネタ」の巻 「Bメロでは場面転換をしよう」の巻 「カメラを置く位置を変えてみよう」の巻 「形容詞に頼らないようにしよう」の巻 「高揚したメロディに高揚した言葉を」の巻 「1番と2番の書き分け方」の巻 ※本書は2012年5月に小社より発行された『思いどおりに作詞ができる本』(田口俊 著)の内容を元に再編集したものです。
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-地球上に生息する動物の4匹に1匹は甲虫で、10匹に1匹はチョウかガ!! 縦横無尽に身体機能を進化させ、大きな成功を収めた昆虫たち。 その数、110万種、推定1000京匹。 ずば抜けた繁殖能力から植物と結んだ複雑なパートナーシップ、 様々な子育てのレパートリーに洗練された社会生活まで、 そこには、昆虫を地球の真の支配者たらしめる数多くの理由があった。 著者撮影による昆虫写真120点収録!
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