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  • リノベご飯のレシピ帖 シャケの焼漬からこねつけバーガーまで
    3.9
    『急募、リノベーション料理の得意な方』――境川小春はとある寮を訪れていた。そこで小春は秘密に包まれた料理に取りかかることになり!?小春の作る夜食がみんなを笑顔にする――心もお腹もホッとあたたまる物語。
  • ロイヤルシアターの幽霊たち
    3.2
    幽霊×少女のシアターファンタジー小説!  イングランドの海辺の保養地シーショーにあるロイヤルシアターは数年前に閉鎖され、様々な時代の個性的な幽霊たちが棲みついていた。嵐の日に本を守って海にのまれた元図書館司書、脱毛と脱「せりふ」ノイローゼになった元俳優、暴走族の乱闘に巻き込まれて死んだモッズ族の少年…。劇場再生のためにやってきた俳優夫婦の娘グレイシーは、なぜか彼らを見ることができ、生前の話を聞かせてくれとせがむ。最初は訝しんでいた幽霊たちも、やがてグレイシーに心を許すように。そんな中、劇場を壊そうと企む者が…。  現代を代表する英国の児童文学作家が贈る、ユーモラスでスペクタクルな傑作小説。幽霊たちの独白に泣き笑い、劇場の魔法にドキドキ。ひょっとしたらあなたの町の劇場でも起きるかも…?世代を超えて愉しめるシアターファンタジー!
  • Roaming ローミング Volume1
    3.0
    2024年アイズナー賞、3冠受賞! コールデコット賞オナー等を受賞したグラフィックノベル『THIS ONE SUMMER』のマリコ タマキ(作)&ジリアン タマキ(絵)が再びタッグを組み、制作された作品。3人の大学生が過ごした5日間のニューヨークの旅を描き、Volume1ではDay1~3の物語を収録する。 2009年3月。高校時代の親友ダニエルとゾーイは、大学1年の春休みにニューヨークで再会することに。ダニエルの大学のクラスメイト、フィオナも一緒にさまざまな観光スポットをめぐる3人。お互いの大学生活、家族や将来のこと、セクシャリティについて対話を重ねるうち、長年の友情がゆらぎ始め———。大都市ニューヨークで繰り広げられる、繊細でみずみずしいクィア・ロマンス。
  • わたしはマララ~教育のために立ち上がり、タリバンに撃たれた少女~
    3.0
    パキスタン北部の美しいスワート渓谷にやってきたイスラム武装組織タリバンは、人々から音楽を奪い、仏像を破壊し、女子が学校に行くのを禁じた。少女マララは、当地の実情を英国BBCのサイトに日記形式で連載、女子が教育を受ける権利を訴えて世界の注目を集める。2012年、15歳になったマララはタリバンに銃撃され重傷を負うが、彼女の歩みは止まることはなかった――。ノーベル平和賞を史上最年少で受賞した著者の手記。
  • ドリトル先生のサーカス
    3/12入荷
    -
    『ドリトル先生のサーカス』 ヒュー・ロフティング by Hugh Lofting 金原瑞人、藤嶋桂子 共訳 ドリトル・サーカス、開幕! おさいふが空っぽになった先生はサーカス団へ。 オットセイを故郷に帰したり、ヘビやキツネを救ったり、 おしゃべりするウマと舞台に立ったりと大忙し  ◆あらすじ これは、ドリトル先生がサーカスと旅をしたときのお話――― お金持ちになってもあっというまに貧乏になってしまうドリトル先生は、こわしてしまった船の弁償のため、ふしぎな生き物マエモウシロモに協力してもらってサーカスに入団することに。  ※この本は1920年に始まったドリトル先生シリーズの100周年を記念してアメリカで刊行された、改訂新版(Centenary Edition) です。100年の時を経ても変わらないユーモアやわくわく感はそのままに、21世紀にふさわしい内容と、読みやすい完全新訳でお届けします。 ここが新しい! 100周年記念エディション: 新しい内容:差別的な表現・内容をあらためました。より純粋に物語を味わえます。 新しい訳:これまでの邦訳とはまったく違った文体で、楽しく読みやすい本です。 ※小学校3年生以上の漢字にルビがふってあります。 ◆既刊シリーズ ヒュー・ロフティング 著 金原瑞人 藤嶋桂子 共訳 『ドリトル先生アフリカへ行く』 『ドリトル先生航海記』 『ドリトル先生のサーカス』

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  • ドリトル先生の郵便局
    3/12入荷
    -
    『ドリトル先生の郵便局』 ヒュー・ロフティング by Hugh Lofting 金原瑞人、藤嶋桂子 共訳 アフリカへ行ったドリトル先生は、王さまに頼まれて 郵便局の仕事を始めることに。その名も…… 世界でいちばん早い国際郵便――ツバメ郵便! ◆あらすじ ドリトル先生と動物たちは、ファンティッポのココ王に郵便の仕事をしてほしいと頼まれた。先生が郵便局に選んだのは船の上。海にうかぶ世界に一つだけのツバメ郵便だ。 不思議な生き物たちとの出会いも楽しい、ドリトル先生の大冒険。 ※この本は1920年に始まったドリトル先生シリーズの100周年を記念してアメリカで刊行された、改訂新版(Centenary Edition) です。100年の時を経ても変わらないユーモアやわくわく感はそのままに、21世紀にふさわしい内容と、読みやすい完全新訳でお届けします。 ここが新しい! 100周年記念エディション: 新しい内容:差別的な表現・内容をあらためました。より純粋に物語を味わえます。 新しい訳:これまでの邦訳とはまったく違った文体で、楽しく読みやすい本です。 ※小学校3年生以上の漢字にルビがふってあります。 ◆既刊シリーズ ヒュー・ロフティング 著 金原瑞人 藤嶋桂子 共訳 『ドリトル先生アフリカへ行く』 『ドリトル先生航海記』 『ドリトル先生のサーカス』

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