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  • 翻訳できない世界のことば
    4.1
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 外国語のなかには、他の言語に訳すときに一言では言い表せないような各国固有の言葉が存在する。本書は、この「翻訳できない言葉」を世界中から集め、著者の感性豊かな解説と瀟洒なイラストを添えた世界一ユニークな単語集。言葉の背景にある文化や歴史、そしてコミュニケーションの機微を楽しみながら探究できる。小さなブログ記事が一夜にして世界中へ広まった話題の書。ニューヨークタイムズ・ベストセラー。世界7カ国で刊行予定。
  • おかいもの
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。​ お買い物デビューを応援!“体験型お買い物絵本”で、初めてのお買物に出かける前後に、リアルお買物体験。 「くっく はいたよ さあ おそと いこう!」初めてお買い物に出かけるお子さんが、 その前やあと、お買い物しているかのようにページをめくれる“体験型お買物絵本”。 「バナナ・トマト・さかな・にく・ぎゅうにゅう・たまご・ロールパン・ビスケット・はな」など、 お買物で知るさまざまな食材などが、さながら図鑑のようなリアルさで、丁寧に描かれています。 店頭で見かけたときには、よくわからなかった、魚や肉なども、 絵本の中ではリアルなイラストでじっくり観察することができます。 「バナナむいてたべたいね」「どのパンが食べたい?」 「今度は苦手なトマトも買いに行ってみようか」など、 お買物前後の親子のコミュニケーションが、ぐんと広がるので、 自然と、モノの名前を覚えるきっかけにもなる、ファースト絵本です。 前田 まゆみ(まえだまゆみ):絵本作家、翻訳家。 著書に『くまのこポーロ』(主婦の友社)、『野の花えほん』(あすなろ書房)、 『幸せの鍵がみつかる世界の美しいことば』(創元社)など。 翻訳書に『翻訳できない世界のことば』(創元社)、翻訳絵本に『あおいアヒル』(主婦の友社)などがある。
  • おさんぽ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。​ お散歩デビューを応援!“体験型お散歩絵本”で、お散歩に出かける前後や、お散歩に行けない日も、リアルお散歩体験。 「くっく はいたよ さあ おそと いこう! 」よちよち歩きをはじめたお子さんが、 お散歩に出かける前や出かけたあと、お散歩できない雨の日にも! お散歩に出かけたようにページをめくれる“体験型お散歩絵本”。 「たんぽぽ・だんごむし・ちょう・ねこ・いぬ・きんぎょ・あり・チューリップ・すずめ」など、 お散歩で出会える植物や動物、昆虫や魚類、鳥類まで、 さながら図鑑のようなリアルさで、丁寧に描かれています。 出会ったときには、さっと逃げていってしまったねこにも、 絵本の中ではリアルなイラストで再会できるので、じっくり観察できます。 「たんぽぽの種、フーッしてみよう」「この、丸まっちゃった虫はなんでしょう?」 「明日も金魚に会えるかな?」など、お散歩前後の親子のコミュニケーションが、ぐんと広がるので、 自然と、モノの名前を覚えるきっかけにもなるファースト絵本です。 前田 まゆみ(まえだまゆみ):絵本作家、翻訳家。 著書に『くまのこポーロ』(主婦の友社)、『野の花えほん』(あすなろ書房)、 『幸せの鍵がみつかる世界の美しいことば』(創元社)など。 翻訳書に『翻訳できない世界のことば』(創元社)、翻訳絵本に『あおいアヒル』(主婦の友社)などがある。
  • くまのこポーロ
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 親子で過ごす、今、この時間が、生きる力になる。子育てする日々が、いとおしく、誇らしく思える、くまの子育て物語。 親の子離れ、子の親離れできますか? 子育ての最終目的は、親離れできる子に育てること。 そして親は、子離れできるようになること。 その日に向かう日々の積み重ねは、親の、子の、生きる力になります。 親子でいっしょにいられる時間は意外と短いことを、 2年間で子育てを終えるツキノワグマの生態が教えてくれます。 親子で過ごす日々がいとおしく、誇らしく思える絵本です。 『野の花えほん』などで人気の絵本作家、前田まゆみ先生最新作。 愛らしいくまの子ポーロの成長の丁寧な描写はもちろん、 場面を彩る細密な植物画も必見です! 対象年齢:4・5才~。 「あとがき」より:このお話は、 マタギと呼ばれる東北地方の猟師さんの間に伝わる 「いちご落とし」という伝承をもとに描きました。 子ぐまが1才半ほどになり、子別れの時期がくると、 母ぐまは子ぐまを木いちごのなっているところに連れていき、 子ぐまが夢中で食べている間に姿を消すというものです。 その時期は、人間でいうと何才くらいになるのでしょうか。 子育て中には、小さな子離れ・親離れのシーンがたくさんあると思います。 そんなときに、親子の会話が生まれるきっかけになることを願って。 前田 まゆみ:大学で英文学を学びながら、 洋画家の杉浦佑二氏に師事。銀行勤めを経て、 1994年頃から、作家活動を始める。 植物、動物を中心とした自然科学系の知育絵本をおもに手がける。 ファブリックや雑貨のデザインも手がけ、 京都でリネンのショップLINNETの創業、運営にも関わる。 著書に『野の花えほん』『いきもの図鑑えほん』(あすなろ書房) 『野の花ごはん』(白泉社)など。 翻訳書に『翻訳できない世界のことば』 『誰も知らない世界のことわざ』(創元社)がある。 京都市在住。
  • ことばにできない宇宙のふしぎ
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 星はなにでできているの? どうしていつも私の上に雨が降るの? 時間っていったいなに? 10万部突破のベストセラー『翻訳できない世界のことば』の作者が贈る、小さな美しい科学絵本。私たちの世界を司る宇宙の原理や法則、自然の中にある不思議について、科学的な知識を織り交ぜながら詩情豊かな文章で綴る。みずみずしい感性で捉えたイラストと共に、読む人を日常から広大な宇宙の旅へと誘う。
  • しなやかに生きる 智慧と希望のことば
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランス在住の武道・舞踊研究家で八世観世銕之丞氏に師事し能楽を学んだ松浦眞人氏が、自身の「身体や心」を見つめる時に出合った50の言葉を精選。そこに、『翻訳できない世界のことば』の訳者で多数の人気絵本を生み出している作家の前田まゆみ氏が、イラストを描き下ろしました。◆作家・辻仁成氏 推薦「松浦さんに合気を習ったことがあります。~その生き方は今のコロナ禍にあり、大変稀有な存在でもあります。」
  • SOPPY ルー君とフィーのしあわせなまいにち
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者のフィリッパ・ライスはイギリスの若きイラストレーター。恋人のルークと一緒に暮らし始めた毎日を描く『SOPPY(ソッピィ)』は、公表されるやいなや世界中のカップルに大きな共感の波を生んだ。フィリッパのすくいとる生活の一コマは普遍性を持ち、ふたりの人間がともに暮らすことの幸福を温かいイラストで伝えてくれる。なにげない日常にあふれる小さな愛おしい瞬間を集めた、宝物のような一冊。大切な人への贈り物に。
  • 誰も知らない世界のことわざ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ロバにスポンジケーキ」「ウサギになって旅をする」「あなたのレバーをいただきます」……? 世界には、こんなにも風変りで美しい表現方法がたくさんある! 世界的ベストセラー LOST IN TRANSLATION(邦題『翻訳できない世界のことば』)の著者が、世界のユニークなことわざや慣用句を51語集め、感性あふれる文と絵で紹介した一冊。人生を豊かに生き抜いてきた、先人の知恵の数々に出会えます。
  • 100年の旅
    4.6
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドイツから世界中の心をとらえた、 14カ国で翻訳のベストセラーがついに邦訳! こんな絵本、見たことない。 感動と感謝の声、続々!! 家族全員にとって大きな財産です。 はじめて読んだあと、愛する人への贈り物としてまた注文しました。 愛情のこもったイラストと簡潔な表現に笑い、熟考し、涙が出ました。 なんて素敵な本! この本をありがとう。私の本棚の資産です。 私は子どもたちと一緒にこの素晴らしい本を読みましたが、 どれほど感動したかを言葉にできません。 高齢者へのプレゼントにも最適です。 (「amazon.co.jp」のレビューより抜粋) 人生がどうなっているか知りたいですか? すべてがこの本にあります。 この本のアイデアは、あるとき、ふと生まれました。それは、生後間もない姪っ子が、ミイラのように布にくるまれ、外界に向かってまばたきしているのをはじめて見たときでした。なんて不可思議な旅が、この子を待ち受けていることか! と思ったのです。彼女を待ち受ける素敵なことをうらやましく思う気持ちが半分。でも同時に、今までのさまざまな痛みの記憶から、自分の中につまっている悲しみを思い、同じものがやはり彼女を待ち受けているとも感じました。 悲しいことに、おとなになると私たちは、世界に満ちる驚き、たとえば、連なる山々や満月、そして他者から受ける愛情になんだか慣れてしまい、当たり前に思ってしまうことがあります。それらの気高さを感じ取る心をもう一度取り戻すには、世界を新しい視点で見る必要があるのかもしれません。この本では、人生のそれぞれの局面で、世界の見え方が変わるということを表現できたらと思いました。(著者「あとがき」より) 私たちは「不可思議な旅」のまっただ中で、互いに出会い、すれ違い、ぶつかりあったり惹かれあったりして生きています。 さまざまな年齢の方々に、この旅をともに生きる家族や友人とこの本を手にとり、自由な会話をしていただければと願っています。(「訳者あとがき」より)
  • もういちど そばに
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 喫茶店や映画館、それに書店で見知らぬ人と隣り合わせに立つこと…。瑞々しい感性で世界各国から愛される作家のエラ・フランシス・サンダースが、2020年より前の暮らしの中にあって、いま私たちが恋い慕う何気ない日常の風景を集めて描いた小さなコレクション。この本の行間には、日々の中に散りばめられた大切なものへの追慕と共に、私たち人間が、きっとまたお互い寄り添いあえるはず、という希望と自信とがつまっています。
  • ライオンのプライド 探偵になるクマ 集まると楽しくなる英語の集合名詞えほん
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 英語で動物やものの集まりを呼ぶことばが無数にあります。ライオンが集まるとプライド(誇り)、クマ=探偵、ラクダ=列車、星=クラスター、花=ブーケ…。このような言葉を「集合名詞」と呼びます。群れや集まりをさす独特な言語の文化です。その言葉を、『翻訳できない世界のことば』の訳者で絵本作家の前田まゆみさんが集め、イラストを描き下ろしました。言葉のもつ多様性と鮮やかなイラストが存分に味わえる一冊です。

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