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3.0社会人一年生の五月友朗は童貞で独り身。 向かいのマンションで、若い夫婦の営みを目撃するも、虚しさにさいなまれ、鬱屈とした生活を送っていた。 そんなある日、マンションのゴミ捨て場で天使のような微笑みの女性に出会う。 むっちりジーンズのヒップも眩しい彼女は新しい管理人だと言う。 新たな出会いに期待も弾む友朗だが、隣部屋に住む水商売の女性からは、さげすまされた目で見られ… ところが、事態は意外な方向へ!? ひょんなことをキッカケに、その水商売の女性から性の手ほどきを受けることになる友朗! 「お…俺は管理人さんの事を…」友朗の童貞は、一体誰に奪われるのか…!?
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-西島哲平は22歳の大学4年生。正月、久しぶりに帰省した。哲平は昔から村に漂う重苦しい雰囲気に違和感を持っていた。実家に入る前、隣の大豪邸に住む老人・柏木孝造に「退屈だったら、今夜、蔵をのぞきに来たらいい」と声をかけられる。これが全ての始まりだった。家族と久しぶりに食事を一緒に取ってもしっくりとこない。夜もなかなか寝つけず、好奇心に駆られて、隣家の蔵を扉の隙間から覗き見する。そこには手首を縄で固められ、天井から吊された女性の姿があった。顔には布袋が被されていて、誰だかわからない。童貞の哲平には刺激的すぎる姿に、思わず生唾を飲み込んだ。フンドシ姿で現れた孝造はその女性を凌辱。しかし、その女性は嫌がるどころか感じ始める。哲平も興奮を抑えきれない。その時、哲平の存在に気付いていた孝造が「テツ、そこからじゃよく見えんだろう」と呼びかけてきて……。
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3.0
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-26歳の池岡泰之は人気の総合格闘技『RIDEN』を観戦しに来た。小学生の頃からの腐れ縁・吉武唯花の試合を応援するためだ。彼女は女子総合格闘技界の新星で、アマレスでオリンピックを目指していたが、その後、プロデビューした。黒髪のセミロングで愛らしい顔立ちをしており、肌は雪のように白い。引きしまったウエストと、シックスパックに割れた腹筋が素晴らしく、試合を見ていても目を引く。泰之にとって唯花は初恋の相手だった。彼女にとってはヒザの負傷から1年ぶりの復帰戦だったが、見事に一本勝ちを果たした。試合後に一緒に食事に行くと、帰り際に突然、唯花がキスをしてきた。今さらながら両思いだと発覚する。そして、1ヵ月後、彼女のタイトルマッチが決定すると、2人は意を決してホテルに行くことに。彼女はヴァージンだったが、騎乗位で激しく……。
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-小谷修平は27歳のIT系エンジニア。かの伝染病が蔓延したため、リモートワーク中心となり、オンライン会議も増えた。気になるのは女上司・白木紗耶香の存在だ。35歳の若さにして技術部門の責任者。仕事能力だけでなく、外見も美しい。細面の魅力的な顔立ち、少しだけ肉厚な唇とすっきり整った鼻梁もエキゾチックな雰囲気を漂わせている。銀色のフレームに飾られた切れ長の目は間違いなく一番のチャームポイント。さらにスタイルまでも優美である。修平とのマンツーマン会議の時は、巨乳を強調してきて、妙に誘惑的だった。あらぬ期待を募らせて、再びアプリを介しての打ち合わせをすることに。カメラは使わず音声のみだったが、彼女はカメラを見つめるように求めてきた。すると、スピーカーからはせわしない息づかいと、すすり泣くようなあえぎ声が聞こえてきて……。
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4.0営業部の月末目標を達成できて、穴留清幸はホッとしていた。課長が病気療養に入り、突然、課長代理になって3ヵ月。部下に助けられて結果を出せた。当然、乾杯を重ねて酒も進む。飲み過ぎた清幸は酔っ払ってしまい、意識がボンヤリしてきた。慌ててタクシーに乗ろうとするが尿意を催して、いたす場所を探していると、突然若い女性に話しかけられる。酔いすぎて顔やスタイルはわからなかったが、「わたしのおしりの穴を、見てもらえませんか?」というあまりに突飛な彼女の言葉に清幸は驚く。我を忘れた清幸は彼女に言われるままに路地裏へ。そこで彼女は剥き出しにした純白のパンティを下ろして、なめらかな桃肌をあらわにし、ふっくらとしたお肉を左右に分けると、キレイな蕾が姿を現した。渡されたペンライトを使って、それを凝視する清幸。そんな趣味はなかったはずなのに、過去にないぐらい勃起してしまう。だが、「それじゃ、バイバイ」とすぐに姿を消してしまう彼女。しかし、意外な場所で再会して……。
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-純也は19歳の大学生。父親の再婚相手がシングルマザーだったことで、2歳年上の義姉・理沙ができた。彼女は栗色のショートボブに、黒目がちな大きい瞳で、テレビに出ているアイドルと遜色ないくらいにキレイだった。しかも、スタイルが良く、細身なのに乳房はFカップもあるという。そんなに可愛いらしくてスタイル抜群の子が、馴れ馴れしいギャルみたいな性格で、プライベートにどんどん踏み込んでくる。冷笑系を自称する純也は苦手意識を感じながらも、昂ぶる気持ちを抑えるのが大変だった。いやらしい動画を見ようとしていた部屋に気にせず入ってきたり、露出高めの服装で「おねーちゃんのおっぱいとかお尻でシコりたいんでしょ?」と太ももにまたがってきたりと、純也は弄ばれるばかり。ついには風邪を引いた彼女から「座薬を入れてくれない?」と頼まれてしまい……。
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-坂下宗也は35歳。4つ年下の妻・沙里とは結婚して3年目になる。栗色のセミロングの髪をゆるく内向きにカールさせた癒し系の雰囲気で、歳相応にむっちりと熟れた肉感溢れる肢体が魅力的な女だ。しかし、幾度も体を重ねるうちに刺激が薄れて、マンネリ気味になっていた。そんな時、隣室に住む41歳の鮫崎からスワッピングを提案される。夫婦交換に最初は難色を示した宗也。しかし、鮫崎の妻・真菜香が19歳の女子大生と知って俄然やる気になった。彼女は流れるような黒髪を片側に大きく垂らしていて、色気と溌剌した若さの同居した妖しい魅力を持っていた。鮫島の部屋で食事を取り、いよいよスワッピングへ。無我夢中で若い体を堪能し、ゴム無しの挿入で快感に溺れる。果てた後、若々しく屈強な鮫島と沙里の激しい情交を見て嫉妬してしまう宗也。それから沙里の態度がよそよそしくなり……。
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-24歳の由梨絵は、OLを辞めて寿退社したばかり。しかし、幸せの絶頂にいるはすが、マリッジブルー状態だった。3ヵ月後の挙式を前に、婚約者の俊春が、仕事が忙しいという理由で式の準備をまったく手伝ってくれないのだ。由梨絵の我慢は限界にきて、ついに結婚を破棄すると俊春に告げてしまう。勢いでそう言ってしまったものの、どうしてよいかわからず、自宅マンションで泣き続けていたところ、突然、差出人不明の宅配便が届けられる。荷物の中身は……なんと野菜だった! いったい、誰が、なんの目的で!? 再びドアチャイムが鳴り、そこに現れたのは……!! ――連作短編全3部作。すべての作品を読むと、秘められた謎が解き明かされる!
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-35歳の望月愛子は専業主婦。夫と娘を東京に残し、今は故郷の佐渡島に来ている。ひとり暮らしの母が体調を崩したと聞いたからだ。実際に会ってみると、心配ないようで一安心。そこで愛子は車で佐渡を回ってみることにした。懐かしい海を眺めながら、これまでの結婚生活を振り返る愛子。22歳で娘を産み、家事や育児に追われてきた。四十路になった夫はとっくに妻への興味を失っている。これでは可哀想だと思っていたひとり暮らしの母親と同じではないか。そんなむなしさに襲われた愛子は、ふと思い立って、海に面した岩陰にある青の洞窟に行ってみることにした。奥には美しい入江があり、そこからシュノーケル付きのマスクを装着したウェットスーツ姿の男が姿を見せた。愛子に気づかず、全裸になる男性。たくましい肉体、そしてペニスに見入ってしまった愛子は……。
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4.021歳の大学生・吉原広弥は1人寂しく熱海に来ている。初めてできた彼女と旅行するはずが、直前に振られてしまい、初体験のチャンスも逃してしまった。仕方なく1人で観光することに。熱海駅に降り立つと、以前来た時とまったく違う風景に戸惑う。すると、広弥と同じように、キョロキョロと周りを見渡す美女が目に入った。年齢は広弥より少し上。整った顔立ちとは裏腹に、髪型やメイク、服装はいたって地味で、寂しげな雰囲気をまとっていた。その後、広弥は名所を回っていくが、その美女が同じコースを辿っていることに気付く。ホテルまで一緒になり、会話を交わすようになった。彼女の名前は池田睦美。夫を5年前に亡くした31歳の未亡人だった。一緒に食事を取り、お酒も飲んで、気持ちを通わせていく2人。「じゃあ……彼女の代わりに、私で童貞、捨ててみちゃう?」。亡き夫の体以外知らない睦美にリードされ、広弥は何度も何度も……。
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-弓岡正彦は22歳のプロボクサー。ファイトマネーだけでは食っていけず、アルバイトを掛け持ちしている。両親を早くに亡くし、元ボクサーだった叔父で竜太に引き取られて育った。引き取られたあとに竜太は結婚。相手の連れ子だったのが5歳年上の初音だ。2人は自然と姉弟のような関係になっていたが、7年後には離婚。初音とも離れ離れになっていた。そんな初音から竜太が脳梗塞で倒れたと連絡が入り、正彦は病院に急行する。初音は水色のフレアスカートに白いTシャツという服装。いつもは溌溂としているのに、今夜はがっくりとうな垂れている。それでもセミロングの黒髪だけは、場違いなほど艶々と輝いていた。竜太の命に別状はないものの、落ち込んだ様子の初音を思わず抱きしめた正彦。迷いながらも初めて彼女を自分のアパートに招き入れて……。
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-西谷宗介は28歳。女性専用風俗のセラピスト。本業は普通のサラリーマンだが、土日祝日等を利用して副業にしている。出勤日は必ず予約が埋まるほどの人気が出ていた。ある日、お客と顔を合わせた瞬間、宗介は驚きを隠せなかった。相手がかつての上司の妻・工藤紗耶だったからだ。彼女の夫は1年前に病気で急逝。紗耶は32歳で未亡人になっていた。お互いに気づいていないフリをしながら準備を進めていく。先にシャワーを浴びていた紗耶は裸体にバスタオルを巻いた姿だ。少しウェーブがかかった黒髪はショートの長さ。顔は二重の垂れ目で童顔だ。豊満な尻肉やHカップに至る乳房は、淫靡な色香を漂わせている。宗介がパウダーマッサージで彼女を優しく愛撫すると、あそこはすでにグッショリと濡れていて……。
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-19歳の大学生・二瓶道男は、夏休みに気分転換をしようと、6年ぶりに父の故郷であるひなびた山村を訪れ、伯父の家に顔を出す。そこに8歳年上の従姉・由紀子が嫁いだ先の北海道から帰省してきていた。道男にとって彼女は、初めて胸をときめかせた初恋の相手。6年前もここで顔を合わしていた。あの時、部屋をのぞき見して悶々とした道男は、山中の岩場で思わずオナニーをして、その姿を彼女に目撃されてしまう。それからずっとこの従姉を避けてきた。久々にあった由紀子はさらに成熟して魅力的になっていた。偶然にもあの岩場に彼女と一緒に行くことになった道男は、美熟女の色気を目の当たりにして勃起する。道男の気持ちを知ってか知らずか、由紀子は彼の前で全裸になり、突然……。
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-今度イクのはわたしの番よ── 近所の人妻や職場の女性たちに、欲求不満の霊が憑依した!? 映像プロダクションでADとして働く百太郎は、ある晩、疲れて寝ていると金縛りにあう。しかも下半身には何かが触れる感触が──なんと心霊番組のロケ先で女の霊を引き寄せてしまっていたのだ! 女の霊が言うには百太郎は「絶対性感」の持ち主で、波長が合う女の霊は彼にムラムラせずにはいられなくなるらしい。女の霊に頼まれ、童貞の百太郎は上司の女ディレクター・洋子を家に呼びだした。すると霊は彼女に憑依! 普段は勝気な洋子だが女性らしい恥じらいと色香を漂わせ……。欲求不満の霊たちが職場の女性や近所の人妻たちに憑依し、ヤリ残した欲望を解消させてゆくオカルティックエロス!? 【目次】 第一章 天国へイカせます 第二章 ヌルヌル肌の誘惑 第三章 セックスレス妻の悩み 第四章 初デートで初体験
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3.0勢いはとまらない―― 平凡なサラリーマンの富栗は、ある日、隣室の女教師・真沙美が酔いつぶれているところに遭遇し、 しかたがなく自室に運び介抱した。 だが、夜中に目覚めた真沙美は、自身のあられもない姿に犯されたのではと色めき立つ。 その後、誤解を解いていくと、夢のような展開へ……。 さらに翌朝、富栗が目を覚ますと、彼女が一物をしゃぶっていた! 妖艶な姿を目にして、股間は益々元気に!? その富栗の射精量と勢いに驚く真沙美。 じつは、彼は子供のできない家に雇われ、妻を孕ませる名家の末裔だったのだ。 悩める女性たちの相談を聞き、淫らな求めに応じてゆく富栗だが……。
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-アラサーの紘奈は派遣OL。奥さんがいる40代の祐樹と不倫関係にある。出会いは2年前の飲み会。隣に座ったのが祐樹だった。美味しいお店に連れていってくれて、好意が恋心に変わり、体の関係を持つようになった。奥さんのSNSをこっそりチェックしている紘奈は、ライバル心を勝手に燃やし、彼女が苦手な料理で祐樹をもてなして悦に入っている。ベッドの上でもそうだ。濃紫色で乳首が丸透けになっているレースのブラジャー、ガーターベルトとTバックの極小ショーツ。祐樹に求められるがままエロチックな下着で誘惑し、奥さんよりも自分のほうが魅力的だと見せつけている。寝取られていることを実感して祐樹も興奮していた。「私が祐樹を姦すの」。紘奈はそう宣言して、対面座位へ。最後は逆に押し倒されて、中出しで終わる。そんな快感に溺れる日々を繰り返していくが、突然、終わりを迎えて……。
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4.0木部明彦は40歳の商社マン。出世コースに乗るため、大坂に単身赴任中だ。仕事尽くめの毎日だったが、急に接待がなくなり、妻を驚かそうと帰京する。連絡せずに自宅のマンションに帰ると、妻と見知らぬ男の激しい情事を目撃。後日、妻に詰め寄り、離婚することになったが、不貞の証拠はなく、マンションも多額の慰謝料も奪われてしまった。失意のまま、仕事も上手くいかなくなり退職。たった2ヵ月で全てを失った。そんな明彦が公園でボンヤリしていると、話しかけてきた男がいた。元妻の不倫相手だ。「お困りなら、ここを訪ねてください」。そう言われて紹介されたのが『派遣会社・ホープ』だった。お金に困った明彦は面接を受け、「レンタルお父さん」として、関田聡美とともに、息子を育てることに。夫はベトナムに単身赴任で、現地に女がいるらしい。聡美と気持ちを通わせた明彦は……。
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-35歳の南原タカシは売れないお笑い芸人。相方は田舎に帰ってしまい、アルバイトに精を出す毎日だ。貧乏なため、安い部屋を借りようと不動産屋に相談。20代後半の若い社員・北野真佐子が対応してくれた。彼女は黒髪にスーツ姿。リクルート中の女学生みたいに真面目そうな外見は、タカシの好みにどんぴしゃりだった。真佐子が「訳アリでもよろしいのなら」と紹介してくれたのは、駅からもコンビニからも近く、築30年とはいえ、中は新築同様の部屋だった。おまけに家賃は相場の半分以下。タカシは事故物件ではないかと怪しむ。その部屋で足を滑らせて転倒した真佐子は、突然、エロい態度に豹変。スカートの中に手を伸ばすと、嫌がるどころか、自らスカートのホックを外した。求められるがままクンニすると、彼女は「ね、ねえ……オチンチン挿れて」と哀願してきて……。
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-さまざまな物議をかもしながらも始まった裁判員制度。その後さまざまな制度の改正が行われ、現在は一般人より選ばれた裁判員3名により判決を下すようになっていた。その裁判員に選ばれた祐司24歳は、いまだ童貞。みちる27歳は、抜群のプロポーションの美女だが、眼鏡がキリリと冷たく光るキツイ印象のOL。そして、ぽっちゃりとした癒し系で笑顔がステキな主婦、佳乃。その3人で、強制わいせつの罪に問われている被告を審議していた。そこで、犯行が本当に実行可能だったかどうかの検証を、実際に3人で試してみることになり……。被害者役となった祐司に、美人OLみちるの手が迫ってきて……!! 終焉に待ち受ける見事な逆転劇にあっぱれのコミカルエロスの傑作!!
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-40歳の瀬戸康介はIT企業の代表取締役社長。ほとんど寝ずに仕事を片付けて、タクシーを飛ばして町田にあるカフェまでやってきた。美晴に会うためである。彼女は2年前に夫の信一郎を亡くし、1人でこの店を経営している。3人は幼馴染みだった。信一郎が亡くなったのは、ちょうどこの店の開店準備をしている時。夫の夢を引き継ごうとした美晴だったが、経営は上手くいっていない。康介は担当直入に「金を貸してほしいんだろう?」と口にする。経営者として厳しい指摘を続ける康介。すると、美晴は康介の膝を撫でてきた。彼女は少し痩せたように見えるが、その代わりにしんみりとした美しさがあり、やけにそそる感じがする。白いパンツに細身のシャツを着ていた。「お願いコウちゃん、私を抱いて」。康介が昔からどうしようもなく惚れていることを、美晴はちゃんと分かっていたのだ……。
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-45歳の高梨博和は冴えないサラリーマン。未だに係長止まりで、27歳で主任に抜擢された部下の森下久美子に苦手意識を持っていた。キリッとした理知的な容貌は近寄りがたさを感じさせるが、彼女が人目を惹く美人なのは間違いない。さらに、スーツの上からでもわかる豊かなヒップは魅力的だった。そんな彼女から「わたしのお尻を叩いて、起こしていただきたいんです」と相談を受けた高梨。どうやら久美子は極度の低血圧で朝が苦手。唯一ちゃんと起きられる方法は、過去父親にされたようにお尻を叩かれること。それができるのは手の形が父にそっくりな高梨しかいないと言うのだ。素敵なお尻を叩けるならと快諾した高梨であったが、当然それだけでは収まらず……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-46歳の式田秀晃は式田楽遊トラベルの社長。年下の妻と2人の娘がいる。親会社は父が社長を務めていて、腹違いで1つ年上の兄がいる。秀晃は愛人の子だったが、母親が亡くなったあと、本妻の義母に育てられてきた。ある日、女の噂ひとつない兄が結婚することに。その相手と会って、秀晃は驚きを隠せなかった。かつての部下・野々宮月子だったからだ。以前は地味なタイプだったが、8年間の月日で、すっかり艶っぽい女性になっていた。彼女は36歳。艶のある髪の毛は緩いカーブを保ち、肩の下まである。よく見れば、丸くて低めの愛嬌ある鼻の形に見覚えはあるが、この女の瞳が切れ長で艶めかしいのは、昔は眼鏡のせいで気づかなかった。前かがみになった際にワンピースの胸元から見えた胸の谷間の白さに、秀晃は思わず目を逸らす。「あんな男にはもったいない」愚鈍な腹違いの兄に嫉妬を覚えた秀晃は月子と逢い引きを繰り返すが……。
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-◎無職の童貞青年が南の島で王様に! ◎「わたしを味わってください…」夢のハーレム体験! 23歳の寺嶋進矢は勤務先が倒産し、途方に暮れていた。そんな時、関係が途絶えていた祖父から突然連絡が入る。祖父は小笠原諸島より南にある「尻根島」で当主として君臨しているという。常夏の尻根島はフルーツ栽培が盛んで、豊かな島らしい。そして祖父から自分の跡を継げと言われ、無職の進矢は島行きを決める。到着すると、島の暑さにまずびっくり。加えて女たちが皆、ビキニにホットパンツという超薄着でドキドキしてしまう。さらに、次期当主候補の進矢を、女たちが誘惑してくるのだった…! 南海の孤島を舞台にした傑作ハーレムエロスが新装版で復活。
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-外見も仕事もパッとしない二年目サラリーマンの海野瑛太は、同期の新谷澄香に恋しているが、これまで女性と付き合った経験もなく、当然告白など出来ない。しかたなく瑛太は古びた神社に神頼みに行くのだが、そこで奇妙な腕時計を手に入れる。翌日、会社の飲み会にはめていくと、突然、彼の頭の中に時計からのアドバイスが次々に届き、上司で人妻の亜由美を誘惑することに成功、見事、童貞喪失を果たすのだった。 続いて合コンでも、時計の力でOLをおとし、男としての自信がついた瑛太は、いよいよ本命の澄香にアタックするのだが、そのとき時計が…!? かつてない刺激に満ちた超注目の誘惑エロス登場!
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-そんなことして、ここを硬くするなんて最低ね。朝の満員電車で痴漢に間違われた俺は、何者かに背後から攻め立てられ――。三十路を目前に控えた君彦は、しがないサラリーマン。もう何年も恋人はおらず、寂しい毎日を送っていた。そんなある日、いつもの電車に詰め込まれ、鮨詰め状態の車内で周囲を観察すると、とある異変に気がついた。視線の先で苦悶の表情を浮かべる美女は、どうやら痴漢被害にあっているようで――。極太バイブを挿入した美人OL、自ら装着したローターのリモコンを車中放置する変態女子大生、痴漢討伐を理由に背後から股間をつかむ痴女に、欲求不満の美人妻まで……。満淫電車は今日も行く!
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-31歳の充良は、学生時代に付き合っていた恭子と街中で偶然再会した。2人は大学時代の先輩・後輩。親に隠れて半同棲をしており、お互いが初体験の相手だった。しかし、充良が就職活動で苛立っている時に、果物の「桃」に関する些細な言い争いから別れてしまった。あれからすでに10年近く経ち、1つ年上の恭子も人妻になっていた。20代だったあの頃と比べて、彼女は色っぽくなっている。長かった髪も人妻らしく落ち着いたセミロングに変わっていて、物腰も柔らかくなり、乳房とヒップの肉付きも成熟していた。再会した時は連絡先を交換してその場を去ったが、充良は昔、後悔するような別れ方をしたのを引きずっていて、そのことを詫びようと彼女の家を訪ねる。実は恭子も同じ気持ちで、2人は最後に1回だけ……。
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-二宮麻紀子は愕然とした。自宅に帰ってきたら、受験勉強しているはずの娘はおらず、いるのはその彼氏・原田孝広だけ。そしてなんと、孝広が熟女AVを見ながらオナニーをしていたのだ。真面目で優秀な孝広が見せたまさかの行動に麻紀子は失望するばかり。注意しようとするが、孝広は意味深なことを言い始める。「決して言いふらしたりしませんから」どうやら彼は、このAVに出ている熟女と麻紀子が似ているために、同一人物だと決めつけているらしい。どうにか別人であることを証明しようと、麻紀子は熟れた乳房を証拠として孝広に見せつけた。しかし、彼はその乳房に魅了されてしまい、飛びついてきて強引に揉み始めた。嫌がりながらも感じてしまう麻紀子。夫を亡くしてから10年。久しぶりの愛撫を受けてあそこを濡らして、自ら18歳の肉棒に指を這わすと……。
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-いいわよ。あん、いっぱい出してね ひとつ屋根の下で、わけありの女情に翻弄される―― 老朽化したアパートを追い出されて下宿屋に住むことになった売れない芸人の修司。その日もライブですべり傷心で帰宅すると、亡夫の連れ娘と暮らしている大家の圭子が夕飯に誘ってくれた。さらに食後、お風呂まで勧めてくれる。久しぶりの湯船に浸かりゆっくりしていると、突然、短パン姿の圭子が……!? ムチムチ臀部と魅惑の豊満ボディを惜しみなく見せ、背中を流してあげると言いながら、いつしか巧みな愛撫と、ツボを知りつくしたサービスで修司を――。義母に悩みを抱える新人OL、隣室のグラビアアイドルたちとひとつ屋根の下で繰り広げられる、極上のラッキー・エロス!! 【目次】 第一章 大家さんで勃起 第二章 深夜のセーラー服 第三章 隣からグラドル 第四章 初体験は三人で 第五章 お願い未亡人
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5.0根上一太郎は60歳。役所を定年退職し、悠々自適な生活を送るはずだった。しかし、退職金は8割方家のローンに消え、妻からは新たな仕事を探すようにせかされている。孫にクリスマスプレゼントを贈るには、懐具合が心許ない。それでも公務員時代にはできなかったヒゲを伸ばすことで妻に抵抗しており、真っ白いヒゲが顔の下半分を覆うほどになっていた。ある日、一太郎を街で見かけたという早坂暁美という女性が訪ねてくる。20代半ばとおぼしき若い女で、情報番組に出てくる新人アナウンサーに似た愛らしい顔立ちだが、着ているのは地味なジャージだった。彼女は児童養護施設で働いており、一太郎にクリスマス会でのサンタクロース役をやってほしいと懇願してきた。自分のヒゲを評価されて嬉しかった一太郎は快諾。施設の物置でサンタクロースの扮装をした。それに合わせて、暁美はトナカイの格好に。全身タイツ姿の彼女のボディラインがあからさまになり、一太郎は言い様のない興奮に襲われる。しかも彼女はノーパンで、クリスマス会が終わると……。
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-38歳の人妻・真奈花は1人で京都の氷室池にやってきた。そこで、鯉を見つめていると、1周り年下の鷹野秀二から声をかけられる。写真を撮らしてほしいのだという。すぐに意気投合した2人。本来なら夫が合流するはずだったが、仕事で来れないと電話がかかってきた。数年前から夫には愛人がいるようだが、真奈花は気づかないふりをしている。それでも、情欲に火が点き、欲求不満になる一方だった。そんな彼女を姉扱いしてもてなしてくれる秀二。誘われるがまま、真奈花は秀二の家へ。「俺、年上しか好きになれない。変かな」。そう告白され、秀二に唇を塞がれる。淫らな気持ちが燃え上がり、すでにアソコをグッショリと濡らした真奈花。シャワーを浴びたあと、そこを舐め回された。「あう……オクチ、好き。好きよ……」。真奈花は今まで味わったことのないような快感に襲われ……。
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-中山謹一郎は南町奉行所の同心。死刑に処せられる罪人の首を斬る役目を担当していた。いくら罪人相手とは言え、誰しも自分の手で人を殺めたくはない。みな敬遠していたが、謹一郎はその仕事から逃げなかった。しかし、なぜか首切り後は異様なほど淫欲が高ぶってしまう。謹一郎は一種の厄落としのつもりで、斬った人数の回数だけ女を抱くことにしていた。最初は妻に欲望をぶつけていたが、第二子を出産した後、妻は体調を崩し、寝たきりになってしまった。これでは謹一郎の淫欲に応えられないと妻は妾をもつように提案してくる。謹一郎はその提案を受け入れた。奉公人を斡旋する口入屋が紹介してくれた女の名はお悦。美貌でなくとも構わなかったが、美人の範疇にはいる容姿だった。目は大きく、唇の形がどことなく男の欲情をそそった。その後、謹一郎は斬首するたびにお悦を抱き続けるが……。
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3.0新婚ホヤホヤの西田光一の妻・智恵子といえば、社内で誰もが認める素晴らしい女性である。若い・美人・性格良しの三拍子。ついでにスタイルも最高。それに引き換え、光一は万年リストラ候補のモテない中年サラリーマン。どうしてこの二人が結ばれたのか、社員全員が首をかしげるほど不釣り合いであった。実際、プロポーズした当の光一も、いまだにこの現実を信じられないくらいだ。そんなある日のこと。珍しく泥酔した光一は、服も着替えずそのままソファーでウトウトしてしまう。しばらくして目を覚ますと、そこには驚くべき光景が広がっていて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.0川村健一は高校1年生。今の悩みは義姉の川村亜梨沙のことだ。20歳の義姉は女子大生でタレント。よくマンガ雑誌のグラビアにも登場しているのだが、友人たちは紹介してくれとうるさいのだ。父親が10年前に再婚し、亜梨沙と義理の姉弟となったが、それを知らない多くの人たちには本当の姉弟だと思われていた。目鼻立ちの整った人目を惹く美貌に、垂涎もののグラマラスな肉体を持つ現役女子大生。健一も亜梨沙のことを女性として意識していた。ある日、健一は亜梨沙に「仕事が忙しくて掃除が滞りがちだから片付けに来て」とマンションに呼び出される。嬉しくて仕方ないのに、渋々行くフリをする健一。しかし、マンションに行くと、部屋からあえぎ声が。義姉がオナニーをしていたのだ。健一は我慢できず、自分の股間に手を伸ばすが、それを亜梨沙に見つかってしまい……。
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-翔太は学園生活を満喫していた。苦しい浪人期間を経て、やっと東京の大学に合格。山間部の田舎から出てきた。東京での学園生活は煌びやかすぎて、すぐには馴染むことができなかったが、親友の晴輝がサークル「広告メディア研究会」に勧誘されたのをキッカケに、自然と楽しめるようになってきた。そして幸運にもそこで知り合った七海と付き合うことになった。翔太にとっては初めてできた彼女は健康的な小麦色の肌に、子鹿のような雰囲気があって、胸がとても大きい。凄く積極的で向こうからホテルに誘ってきた。七海とのセックスは本当に気持ちよく、家に帰ってはそれをオカズにオナニーをするほど。晴輝にも遥佳という彼女ができた。お姉さんキャラの色白な女性で、七海より上背があって体つきもふくよか。胸の大きさでは七海に負けるが、ヒップの豊かさは遥佳のほうが上で、後ろからの眺めは圧倒的だった。晴輝とは包み隠さずお互いのセックスライフについても話していたが、翔太は徐々に遥佳が気になってくる。そんなある日、遥佳からデートに誘われて……。
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-32歳の小池莉英子は元フィギュアスケート選手。5歳からフィギュアを始め、将来はオリンピック選手かと期待された。しかし、思春期に入ると体型が変化し、特にバストが大きくなってしまう。グラマラスな体型は演技に向かず、無理な練習で腰を痛め、17歳で引退した。その後は普通の生活を送り、今は主婦をしている。ある日、故郷のアイススケートリンクが閉鎖になると母から聞いた。いてもたってもいられず、思い出の地を訪れた莉英子。そこでかつてのコーチ・溝口大助と再会する。当時はまだ若かった彼も今は45歳。熱心な指導がセクハラを疑われ、業界から足を洗ったばかりだった。選手を辞める際、憧れの大助に処女を捧げたいと思った莉英子だったが、突っぱねられていた。「十五年前の、やり直ししてもいいですか?」。そう莉英子が口にすると……。
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-福山勇太は大学3年生。冬休みに合わせて、山口県光市にある実家に帰省している。大晦日は家族とではなく、幼馴染みの高校生・宇佐美亜実の家へ。今日こそは告白しようと決意していた。しかし、亜実には彼氏ができていて、2人で初詣に行ってしまう。フラれた勇太は肩を落とした。そんな彼を見かねたのか、亜実の母・真実子がお酒の相手をして慰めてくれた。39歳の真実子だが、20代半ばでも通じる若々しさと美貌がある。天然の栗毛は肩までの長さで、しっとりとしたウェーブがやさしげな印象を与える。やや垂れた目は少女のような愛らしさがあるが、反面、肉厚な下唇とそれに添えられたホクロは、熟女の色気がたっぷりだ。今日は白いニット姿だった。酔っ払ってしまった勇太は我慢できず、彼女のHカップの巨乳を触ってしまう。真実子が受け入れてくれると、2人はこたつの中で……。