検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「科学のふしぎ」をキッチンで解明! 小学生の理系脳を育てる、楽しい”実験”図鑑。お菓子は、すべておいしく食べられる! ふだん何げなく食べているお菓子には、 さまざまな科学の知識が応用されています。 本書では、スーパーなどで手軽に買える材料と、 キッチンにある道具を使って 「おいしくて、おもしろい」料理実験が楽しめます。 むいていないのにうす皮がなくなる「丸ごとみかんゼリー」、 アルギン酸ナトリウムをつかって作る「つぶつぶメロンクリームソーダ」、 宝石みたいに輝く「キラキラミラーキャンディ」、 グラスをひっくり返してもこぼれない「子どもビール」など ユニークで楽しい、お菓子レシピをご紹介。 実験過程の楽しさはもちろんのこと、すべておいしく食べられるのが魅力です。 実験の手順は、写真でこまかく解説。食べられる実験で学んだふしぎは 「理科実験」でさらに追求していて、より知識を深めることができます。 マンガやイラスト満載だから、わかりやすい! 宮本 一弘(ミヤモトカズヒロ):開成中学校・高等学校の化学科教諭。東京都生まれ。東京都立大学卒業後、東京工業大学大学院修了。理学修士。教員の仕事のかたわら、園児、小学生対象の体験型の科学実験教室を年に70回ほど開催している。また化学のイベントを企画・運営し、化学の普及活動を行う。NHK Eテレ「高校講座 化学基礎」の講師も務める。共著に『イラストでわかるおもしろい化学の世界 1 ー身近な実験ー』(東洋館出版社)などがある。 中村 陽子(ナカムラヨウコ):料理研究家。大学卒業後、料理研究家のアシスタントを経て独立。自身の経験から離乳食やデコ弁、親子クッキング、お菓子などのレシピを考案。幼児食インストラクターの資格も活かし、親子、子ども向け雑誌、書籍、web、広告などで活躍。一男一女のママ。ブログやインスタグラム、フェイスブックでは、子どもと楽しむアイデア料理や子育て日記などを紹介。特に、我が子とも楽しむ親子クッキングはライフワークとしている。
-
3.7※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもの理科力は、キッチンで伸ばそう!楽しめて食べられる、おいしい実験ネタ満載。楽しい実験こそ理科好きにする一番の秘訣! 理科の実験、覚えてますか? リトマス試験紙を使った実験から本格的な科学実験まで、その結果にワクワクしませんでしたか? 自分で試して、自分の目で結果を確認することは、理科の力をつけるうえでなによりも大事なこと。 そこで本書は、キッチンで手軽に行える実験ネタを大公開! ぜひお子さんといっしょに実験して、理科への興味と知識をつけさせてあげてくださいね。
-
4.3※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日のように目にする食べ物、100円ショップにもある日用品、道ばたでよく見かける植物、虹や夕焼けなどの自然現象……。 実はこれらには、大人でも意外にわかっていない「不思議」がたくさんあります。 そこで本書では、どうすればわかるのか、7つのヒントを示しつつ、「家庭で」「短い作業時間で」できる科学実験を通して、解説していきます。 楽しみながら、筋道を立てて考える「理系力」が身につく1冊です。 できるだけ、おもしろくて頭に残りやすいもの、身近なものにある秘密がわかるものを集めました。作業時間も短いものが多いので、ちょっとした空き時間や休日に、楽しみながら「理系力」をつけていきませんか?
-
4.1※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2019年のノーベル化学賞受賞が決まった吉野彰さんが、科学に興味を持つきっかけになったという『ロウソクの科学』。2016年のノーベル生理学・医学賞を受賞した大隅良典さんが大きな影響を受けた本としても知られます。 『ロウソクの科学』は、まさに「もし19世紀にノーベル賞があったら、彼は幾度も受賞したはず」と異口同音に言われるほど、化学・物理の業績を多くあげたマイケル・ファラデーによる、講演の記録です。 彼は、一般の人たちがワクワクするような実験を見せながら、「ロウソクはなぜ燃えるのか」「燃えている間、何が起きているのか?」という謎を解き明かしていきました。さらには、空気や水、金属、生物といった、この世界を形作るものの仕組み、美しさもつまびらかにしていったのです。 本書では、この講演を紙上に再現。今までの国内翻訳書にはない、再現可能な実験の写真や図解を掲載し、完訳ではなく抄訳によって、話の流れをわかりやすくしています。 また、物語としても読める親しみやすい構成とし、巻末には化学式によるまとめも用意しました。産業革命によって大きく時代が動いた当時と同じように、現代にも通じる知恵がつまった歴史的講演をぜひ!
-
3.8※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ごくありふれた食材、調味料、料理にも、おもしろい実験のタネはひそんでいます。 今回はそんな中から厳選し、「家庭で気軽に試せて」「最終的には食べられる」、一粒で二度おいしいアイデアや手順を一気に紹介! 「どうしてそうなるのか」に迫る解説も添えています。 写真などで記録して話題にしたり、家族や友人とわいわい楽しんだり、自由研究の参考にしたりできる1冊です。
-
-
-
-
-
-
-
-未就学児からひとりで挑戦できる「おいしい科学実験」!身近な食材を使ったお料理で、達成感と「考える力」を楽しく育みます。 「できた!」という達成感をたっぷり味わえる、 おいしくて不思議な科学実験レシピを集めました。 おうちのキッチンが実験室に大変身! スーパーで買える身近な食材を使って、 子ども自身が楽しく「作って・食べて・学べる」工夫が満載です。 身近なふしぎが理系的思考の入り口に! 【ワクワクする実験レシピが勢ぞろい!】 ひんやり つめたい じっけん: 納豆を混ぜたボウルで作る不思議な「のび~るアイス」や、 マイナス10度以下に冷やした果物が氷水で一瞬にして凍る「パリパリフルーツ」など。 ふくらむ もこもこ じっけん: ゼラチンのふたつのパワーを利用した「ふわふわカルピスギモーブ」、 ゼラチンとメレンゲで作る「しゅわふわマシュマロチョコムース」。 まぜる!分かれる! なかよし じっけん: 温めた牛乳にお酢を入れるとチーズのような塊ができる「いちごとチーズのさっぱりパルフェ」、 重曹とクエン酸が出合ってシュワシュワ「カラフルサイダー」など。 色と光のマジック じっけん: レモン汁をかけるとピンク色に変わる「ブルーベリープリン」、 分光シートを使って着色料なしで虹色に輝かせる「レインボーチョコレート」など。 ふわ!パリ!もちっ!はごたえのじっけん: 電子レンジの電磁波で水分の摩擦熱を利用して作る、揚げない「レンジでポテチ」。 など、子どもが夢中になる多彩なレシピを収録! 【やさしい科学解説で「考える力」が育つ】 ●全工程のわかりやすいプロセス写真つき。 ●作って食べる過程で生まれる「なんで?」には、 難しい言葉を使わない「ふしぎポイント」で解説。 ●親御さんは温かく見守るだけでOK! さらに各章末には、開成中学校・高等学校の化学教諭・宮本一弘先生が提案する、 あっと驚く「スペシャル実験」も大公開。 おいしく食べて、楽しみながら知育と生活力を育む1冊です。 中村 陽子(ナカムラヨウコ):料理研究家のアシスタントを経て独立。幼児食インストラクターの資格を生かし、親子、子ども向け雑誌、書籍、webなどで活躍。2人の子どもたちとの幼少期からの料理実験、中学受験の伴走を経て、探究心、好奇心を育む「料理は科学」の面白さを実感。著書に、『理系脳をつくる 食べられる実験図鑑』(主婦の友社)、『キッチンで頭がよくなる! 理系脳が育つレシピ』(飛鳥新社)などがある。 宮本 一弘(ミヤモトカズヒロ):開成中学校・高等学校の化学科教諭。東京都生まれ。東京都立大学卒業後、東京工業大学(現 東京科学大学)大学院修了。理学修士。学校で教鞭を執るかたわら、園児や小学生に向けた実験ワークショップや、化学を体験できるイベント、講演対象などを精力的に行い、理科や科学への興味を広げる活動をしている。共著に『イラストでわかるおもしろい化学の世界 1 ー身近な実験ー』(東洋館出版社) などがある。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
-
-
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書の特徴①】 受験理科の入り口にぴったり! 「虹はどうしてできるの?」「お風呂で温かいお湯が上、冷たいお湯が下にくるのはなぜ?」など、 日常生活の中の「不思議なこと」を実験で解き明かしていきます。 「へぇ~、おもしろい」と思いながら読み進めることで、知識のみならず、 自分で考える力、問題を解く力がつきます。 [本書の特徴②] 大人が先にハマります! 「空の色はなぜ青い?」「シャボン玉が落ちずに浮かび続けるのはなぜ?」などの疑問に対する答えを、 美しい実験写真で解説。理科が苦手でも、知識ゼロからでも大丈夫。 「知らなかった、もっと知りたい!」という気持ちを大人自身が感じながら楽しめます。 [本書の特徴③] 実際に出題された問題の解き方を解説 開成、麻布、女子学院などの過去問を見ながら、考え方、解き方をわかりやすく説明します。 「実験と入試問題って、こんなふうにつながっているんだ」と思いながら、問題を解くおもしろさに気づきます。
-
-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おうちやお店でおなじみの食材が、見た目も食感もちがう料理やお菓子に変わる…。 私たちが食べるものには、「科学で説明できる不思議」がたくさんひそんでいます。 そこで本書では、「ご家庭で気軽に試せて」「最終的には食べられる」、一粒で二度おいしい実験として一気にご紹介! 詳しい手順を掲載し、「どうしてそうなるのか」という秘密にも科学的に迫ります。 写真に撮って話題にしたり、家族や友だちと楽しんだり、自由研究の参考にしたりできる1冊です。 ※カバー画像が異なる場合があります。
-
3.8※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの身のまわりには、「科学で説明できる不思議な現象」が実はたくさんあります。材料とは似ても似つかない見た目のお菓子、コマーシャルで見かける謎のシーン、美しく恐ろしい自然の出来事、使いはじめると手放せない便利グッズ……。 そのそれぞれに、おもしろい実験のタネはひそんでいます。そこで本書では、「身近な道具や材料で」「ご家庭のキッチンやリビング、お風呂場、庭先で」できる実験を厳選して紹介。詳しい手順を掲載し、「どうしてそうなるのか」という秘密にも科学的に迫ります。 「おもしろそうでやってみたくなる」「写真を撮って見せたくなる」「自由研究で取り上げたらウケそう」といった実験を中心に取り上げました。子どもに読ませたい、大人も楽しみたい1冊です。