AVない榎木あづささんのレビュー一覧
レビュアー
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描き手の性癖を感じる
性器が見えない修正なので、エロ漫画としてはそこまでなのだが
竿役の男性が眼鏡男で、ちょっと良い男であり
図書館内で書架の影に立っている司書さんの前で竿役がしゃがんでスカートをめくり上げてヴァギナを舐め回しながらクリトリスを指でクリクリさせる事でアクメさせて愛液を噴出させているという濃厚な前戯で始まるあたり作者の物凄い性癖を感じる
その後の本番行為も公園での野外セックスである
また司書さんは髪型がツインテールだったり裏アカウントにエロ自撮りをアップしているような人で
これも性癖に刺さる
作者さんの次回作はヴァギナが見えるレーベルで描いていただきたい -
無料版購入済み
そもそも女と男が同じ顔
麻倉ももさんは名義貸しなんだろうけど絵は2話は1で☆2未満
まず表紙の絵が微妙だろう、そして本編の絵は更に稚拙で女と男が同じ顔してる
絵が酷いが話は更に酷い
ヒロインが彼氏の部屋を訪れたら彼氏が別の女とセックスしている現場を目撃している初回である
この手の漫画ってヒロインが男の浮気を目撃する展開に出くわす事が少なくなくて厳しい
もちろん、その浮気した彼氏とその女がヒロインの前に不意に現れる展開も有るので胸が悪くなる
ヒロインは職を失ったら幼馴染の男がレストランを経営しているからと彼女を従業員に迎え入れてくれるお得な展開であり
そのレストランに先にアルバイトに入っていたのが、表紙に描かれているヒロインと同じ顔をしている男子高校生である
幼馴染の男が何もかもお膳立てしてくれているのでヒロインは飲食店や接客業の大変さを一切経験する事も無くアルバイトの男子とおままごとを続けられるというのがこの漫画
幼馴染の男が事故で重傷の治療の間を何故かヒロインとアルバイトだけで切り盛りしてイベント出店まで出来ている
麻倉ももの名前で買って読むようなバカは自分だけにしておこう -
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描き方が下卑てる
全話を読了した上での感想
ヒロインをよしよしするために展開される描写の数々が下卑ていてうんざりする
そもそもタイトルがどういう意味かと訝しんだが、ヒロインの彼氏がバイセクシャルだというそのままの意味だった
ヒロインは彼氏によって縄で縛られるセックスを求められ続けている、という冒頭が提示される
セックスしか頭に無い人が描いているのかと思った
そしてヒロインは彼氏に大切にされておらず、セックスが終わった後の朝に出勤すると勤務中に自分の腕に残っている縄で縛られた跡を初体験の人に目撃される、とくる
発想が下衆だ
そしてヒロインは客前で恥をかいた日の夜に退勤し彼氏の部屋の方に向かうと、彼氏は男とセックスしている所に出くわす 彼氏はバイセクシャルだと自白してヒロインには満足していなかったのだとヒロインをなじり始める
彼氏は女を縄で縛ってセックスしてから半日くらいしか経っていない内に今度は男とセックスしているという彼氏は相当な性豪なんですね
この漫画はエロ漫画のレーベルじゃないのにセックスの話ばかりしている
彼氏とは別にバイセクシャルの男が登場してヒロインは後者のバイセクシャルとセックスフレンドになる、というのがこの漫画
痛いくらいの優しさってどれの事だよ
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購入済み
美鶴の頬を拳で張りたい話だった
いつまで待っても単行本が出ないので単話で最後まで読んだ
好感を持てたキャラクターは主役の佐藤敦尭と小清水(敦尭の友人)とショー(美鶴の同級生の彼氏)と美鶴のアルバイト先の店長だけだった
50話では敦尭と美鶴のセックスが殆どのページを示している、美鶴の体に興奮した事ないから本末転倒だけど物足りなかった
小清水が敦尭と通話しているのでまだマシな扱いかも知れないけど
敦尭が転勤先でどうなったかとか一切言及ないしこの漫画は男性キャラクターが女性の都合優先で生きてるなとつくづく実感した
敦尭は美鶴に対して徹底的に服従していて彼女の学費を援助したいとまで言い出したら美鶴は腹まで立てやがる
徹底的に敦尭に依存している分際でよ
敦尭と小清水は、美鶴と敦尭の親戚とそのガキには徹底的に奉仕していてその逆ではなく何のいい思いもしていない
美鶴みたいな小娘がセックスを敦尭にさせただけで全ての代償になるとは自分にはとても思えない
美鶴は美鶴で、友達が居ないので自分に虐待を行ってくる同級生のサキとの関係が解消できず美鶴は友達が作れずじまいだった
敦尭は美鶴が居なくなっても恋人も友人も居るから平気だけど美鶴はすぐに生きていけなくなるだろ
なのにまともに「ありがとうございます」とすら言えないこのメスガキは何様なんだろう
誰も劇中で美鶴や、他の女性キャラクターを注意しないんだよな
女性視点で描かれているから男性が全員王子様なんだわ
敦尭は勤務先で栄転でなく異動で別の事業所に送られるとか気の毒すぎる
出世すら出来ないって劇中で彼の事を認めたり評価してる人が見当たらないのは何でだろう
敦尭が親戚のシングルマザーに使い走りにされたりその女の全く躾できてないガキには常にタメ口で話されて雪玉をぶつけられたりしているのには殺意すらわく描写だった
最終回なのに敦尭が異動先でどうしているか全く描かれないのに、美鶴の方だけは上手くやっている、みたいに描いているけど美鶴が独り暮らししている様子は詳述できてないんだよね
この連載で男性キャラクターに注視して読んでる人ってあんまり居ないんだろうけど
自分はこの漫画を楽しんで読んでいますよ、女性キャラクターがあまりに幼稚なので罵って楽しんでいるだけです
シイナ先生50話の連載お疲れ様です、アナンガランガの現在の連載も読んでおりますよ、次は終盤に鬱憤がたまる展開にはしないでいただきたいです -
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この号からとても良い漫画誌にな
漫画:月本築希先生 原案協力:チンジャオ娘。先生
『某有名私立大学ヤリサーの実態~合宿先で一緒になったお嬢様大学生達の場合~』
今号も表紙を飾り本編もカラーで、テニスサークルの合宿のつもりで訪れた善良な女子大学生たちが
別の大学の輪姦サークルの男どもによって未通女(おぼこ)を奪われた後に連日強姦され続けて
最終日は大部屋での乱交が描かれている
最初から最後まで最高だった、表紙の女の子もしっかり輪姦されている
シイナ先生『シスコイ~姉弟ヒトツ屋根の下~』
姉の美弥と弟の佑はセックスして以来、美弥は裸にエプロンの装いとなり佑は彼女とまたもやセックスに溺れる
この頃はちゃんとしてるんだけどなこの漫画
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購入済み
やっと上手い作家が増えてくる
相変わらず酷い表紙であるも4号までの辛抱である
漫画:月本築希先生 原案協力:チンジャオ娘。先生の
『某有名私立大学ヤリサーの実態~合宿先で一緒になったお嬢様大学生達の場合~』が連載開始される
月本先生は絵が可愛く、こちらの女子大学生は気のいい娘ばかりで和気藹々とテニスを楽しんでいるのが
別の大学の輪姦犯どもによって未通女(おぼこ)であったのが処女膜を無理に貫通されてしまうとても興奮させられる作品
これが始まってアナンガランガが救済されたと思う
カミタニ先生『ナマイキ令嬢狩り放題』
こちらの女子大学生は実家が金持ちであるだけで男性を金蔓か馬鹿にする存在としか見なしていないサークルの連中であり
上述の作品とは実に良い対比である
どちらも女子大学生が身も心も蹂躙される結末なのは同じ -
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創刊号よりはマシ
相変わらずヘタクソな表紙である
4号から上手い人になるからそこまでの辛抱
シイナ先生は2号から既に掲載を始めていて『シスコイ~姉弟ヒトツ屋根の下~(1)』の初回
なのだが、この漫画も親の再婚で出来た姉と弟の恋愛、という展開では収まらず最終回は
姉の美弥が監禁されて強姦されかかる(セックスはしてないけど挿入寸前までいってんだぞトラウマだろ)というちょっと受け入れ難い話になるんだよな
美弥を強姦しようとしたのは弟の佑の友人だ
何でこんな話ばかり描くのシイナ先生?
カミタニ先生の『ナマイキ令嬢狩り放題』
大学生で、親が議員だったり金持ちで美貌も持っている事から男を自分に貢ぐ金蔓としか見なしていないようなバカな女どもが
監禁されて輪姦されて人格矯正される胸のすく内容
その女どもを輪姦する男前がまたかっこいい
この連載は完結まで比較的時間がかかっている -
購入済み
読みどころが無い
今は有力作家が表紙を描く事も増えて連載も読める漫画が何作かはあるアナンガ・ランガも
創刊号は本当に手が足りていない、実際誌面でも掲載してくれる作家を募集している始末
表紙はやたらページ数ばかり描く人なのに漫画を掲載していない
創刊号なんだから見栄えする作家に依頼すればいいのに -
購入済み
幼馴染と最高の破瓜
竹馬の友(竹馬になんか現代の子供が乗らないが)であった幼馴染の七海と翼
二人は高校生となり、七海は自分の女友達が彼氏とセックスした事をわざわざSNSに投稿しているのを眺めて悶々としている
七海と翼は正式に恋人となってしばらく経っており、二人でキスもしていない事に七海は焦りを感じている
これは「他の女子もやっているから」というだけの理由でセックスしているんだな、この漫画は最高なんだけどここだけは全く良くない
二人だけの問題なんだからするべき時まで取っておいても良かったのに
この次の話では、彼氏とセックスしたとわざわざSNSに投稿してきた女友達によって七海は翼とセックスした事を聞き出されそうになる
そういう事を話題にするタイプなんだな、こういうのがいると胸キュンが削がれる
七海のおねだりを翼は承諾し二人は初体験を行う
未通女(おぼこ)の七海のヴァギナや膣襞までハッキリと見える作画でとても興奮する
セックス描写も、七海と翼のやり取りも、それらはよく描かれている -
購入済み
弄ばれるクリトリスがはっきり
小嶋優花という26歳の美女で豊満な体をしたOLが、インフルエンサーとして既に有名になっているインキュバス?らしき男の双子の淫魔によって彼らの部屋に連れ込まれて
歓待された夜に体を弄ばれる事になる
チンプル堀田先生の絵なので、優花のヴァギナが緻密に描かれておりクリトリスも陰唇も丸見えで
淫魔どもによってクリトリスを指で抓まれる愛撫をされており今回はインサートには至っていないが焦らされても満足できる
林田花という名前も堀田先生の漫画でよく見かけるが同一人物の名義違い?それとも別の作家だけど絵柄が似ているのだろうか -
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くぱぁとヴァギナを開く絵が見え
巻頭カラー漫画から、ヴァギナから垂れ落ちるザーメンや
花嫁が「くぱぁ」という音と共に自らの陰唇を両手で開いて花婿を誘う場面が拝める
単行本にもなっていない漫画を読むために購入
目当てはモチ先生、おおなみつとし先生であるも、この号は大物が掲載していて読み応えが有る
おおなみつとし先生『まなみがんばる』
エロDVDを観て性欲を発散している彼氏はるとの、それらのDVDを破損してしまった彼女まなみ
ヘソ曲げた彼のために競泳水着でソープランド嬢のように奉仕するまなみ
性行為を避けていた彼女もすっかり夢中になる
へんりいだ先生が『なかよしりぼん』とまゅまゅ先生との共著の『百花の告白』の2作掲載していて計50ページ以上描いている
へんりいだ先生も、女の子はみんな幼女のように見えて最高だし男もまともな外見していて読み易いんだよな
モチ先生は単行本『死なずの姫君』の続編であり、この漫画も単行本に未収録
男色学園(という笑える校名)の松井一平が、転校してきたマルガレタ・フォン・ヘルムートa.k.a.マリィ、の母親と彼女の馴染みのクリスという吸血姫の二人と
そして一平の親が外国から引き取った義理の妹ファティマが、一平がマリィと膣内射精セックスをしたので自分たちにも膣内射精されたいと求めてくるのがこの短編
マリィ、クリス、ファティマは三人とも未通女(おぼこ)であったのが一平によって破瓜を迎えている
マリィのママも彼女たち同様に処女膜が再生すると思われる
一平は高校生で見た目も悪くないが、モチの竿役だけあって面白セリフを言いながら彼女たちとセックスしている
胃之上奇嘉郎先生『奉仕委員のおしごと』前編も載っている
先生は殆ど漫画描かなくなったのでまとまったページのエロ漫画が読めるのが嬉しかったものである
この漫画自体は絵は素晴らしいも、笑えてしまってちっとも抜けはしないのだが
この充実ぶりと、エロ漫画家が描いたヴァギナを黒線2本程度の修正で拝めるのに価格が安いのでX-EROSは本当に最高であった
今からでもエロ漫画誌のヴァギナの修正を緩和して欲しいものだ
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購入済み
エロ漫画はヴァギナが見えてこそ
男性器を咥え込んでいる未通女(おぼこ)のヴァギナがばっちり拝める
単行本も単話売りも無さそうな漫画を読み返したくて電子書籍を購入して読んだら、女性器の内の膣口と尿道口に黒線が2本入っている程度の極薄修正でヴァギナを拝めて大満足である
エロ漫画家は、ヴァギナの作画に真剣に取り組んでいるのだから、読者も漫画家が精魂込めて描いたヴァギナが拝めなければ読者としても真に読めた事にはならんのだ
この頃のX-EROSは修正薄いし値段も安くて堪らんわ
直接の目当ては、おおなみつとし先生『寒空デューデート』である
女子高校生の磯崎碧と彼女と同じ高校らしき男子のたくみは幼馴染同士
もちろん碧は未通女(おぼこ)であり眼鏡っ娘でストッキングにコートを着ても寒そうにしている所を、誤解からたくみが野外で彼女に覆い被さるようにストッキングとパンティ越しに彼女のクリトリスを刺激しストッキングを破ってヴァギナにおチンポコを挿入して破瓜を行ってアクメさせるとても都合の良い最高の展開
おおなみつとし先生は今は何をしているかすら定かでない
他の掲載作家では、七宮つぐ実先生が新鋭として掲載している『イマイチ今井さん』
七宮つぐ実先生のキャリアではエロ商業でもこの時が3作目付近の模様
この今井さん~、女性社員で業務内容に不慣れな所を先輩の男性に優しくして貰えているので職場内で彼女から迫っている内容
七宮つぐ実先生は、そのエロ漫画の多くが女の子が男にヴァギナも精神も蹂躙される陰険な内容で始終する事をよく読んでいるので初期作品が爽やかで新鮮であった
駿河りぬ先生『寝ぼけ姫』新星、再登場という惹句がある
作中、女の子が「くぱ」っという音と共に自らの陰唇を両手で開いて見せつけ更に
「ほら 私のここ こんなになってるんだよっ」と膣に自らの指を挿入して「くちゃぐちゃ」と弄っている
まめでんきゅう先生『忍のお祝い』 まめでんきゅう先生はこれがエロ商業デビューであるという
幼馴染が忍の一族の女であり、その女に誕生日プレゼントとして彼女の膣を使わせて貰える話
何で女忍者という設定かは判然としないがくノ一とか使わないのは流石である -
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ルナ先生は未通女(おぼこ)
7巻ではルナ先生の鼠径部や臀部にわたるの顔が密着したりパンティが脱げてヴァギナをご開帳する場面が三回以上も有って眼福
そしてルナ先生がわたるの勃起した感触を感じて恥ずかしがり反射的に彼をプロレスリングに投げているのでこの態度からルナ先生は処女であろう
何度も前貼りだけで全裸になったりプロレスラーに扮してリングのキャンバスの上でわたると組み合ったり尋常でなく体を張るルナ先生
キャンバスやリングロープは鍛えてないと素肌でぶつかっただけでも痛いと思う
この漫画に野暮を言うとエアブラシやスプレー塗装をするなら必ず防毒マスクして欲しい
甥と一緒にプラモデルを作るわたるに感涙するルナ先生
ルナ先生は甥にわたるの新しいお母さんとか言われてるけどルナ先生は現役女子大生である
わたるは授業中にルナ先生の裸体を思い出してにやけているので色気づいている
本誌連載は100話をめでたく突破しているのでまだまだ楽しめそうである
ぼーかん先生、オリジナルの上村純子先生、いつもありがとうございます -
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おまんこにもおちんちん欲しいの
肉棒魔羅ノ進さんの名前は載っていないが同氏の描いた名作エロ
表紙はヒロイン神森光(かみもり てる)が飾っており後ろの男は彼女の幼馴染の小野高影介(おのだか えいすけ)が彼女に付けた鎖付き首輪と大人のオモチャのコントローラーを手にしている
光が影介の手に後ろ手に指を絡めている構図がたまらない
自分は女が後ろ手に男の手や腕に縋りつく構図が性癖
肉棒魔羅ノ進さんのエロ漫画はショートカットヘアーの美女が定番でそして男性も全員まともな外見をしているのが特徴的
男が顔も中身もまともなのにセックスはどぎついので読み易い上にいやらしさを増している
今作は同じ高校の同級生の幼馴染の光と影介が徹底的に愛し合う内容で
ページを数えると30ページ以上二人がセックスしている
もちろん光は処女だったのだが、オモチャを使い過ぎて影介との最初のセックスで既にヴァギナはドロドロであり大好きな幼馴染のおチンポコを挿入されて思い切り喘ぎ声を上げている
そうそう肉棒魔羅ノ進さんの漫画は処女ヒロインでも破瓜で痛がる描写はこれまで一度も無い気がする
光は影介の事が子供の頃から大好きで結婚するのだろうとまで想っていて
影介がクラスメイトに「男友達だよ」と明言されていたのを耳にした彼女が、影介に大人のオモチャのコントローラーを託して自分を調教して欲しいとおねだりする所から始まり
上記のように最初から互いにアクメする初体験を経て校内でもアナルセックスしまくる構成であり
そして影介はクラスメイトの前で光を優しく抱き寄せ「ほら行くよ光…歩ける?」と公言したりセックスの後に「偉いぞ」と誉めたりとキュンキュンする描写も欠かさない
恋人となってからのセックスは互いの手を繋いでいるのがたまらない
肛門性交の後で光が「おまんこにもおちんちん欲しいのぉ…」と「くぱ」という音と共に自らの陰唇を開いておねだりする場面など
ヴァギナやクリトリスもしっかり描き込まれているので、修正が黒線であるも遜色が無い
何もかも最高のエロ漫画だ -
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こんな調子で続くんだからな
つむぎヒミコは
ヨパシとイトらが住むオロの邑(ムラ)と
周囲の邑から人も物資も略奪しているキサオのの邑と
毒キノコ=悪魔を毒見して判別する悪魔釣りというデスマッチで争う代表となっている
ヨパシはつむぎの選んだヒラタケがツキヨタケにすり替えられたために敗れ
ヨパシの次にオロの邑長(ムラオサ)の息子サジが毒見役に名乗り上げる
サジのために、つむぎはクリタケを選ぶが
キサオによってニガクリタケとすり替えられた物をサジは食べさせられる
こんな調子の展開がもういつまでも続くんだよな
誰も幸せになってない -
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古代を描いてもこんなになる
つむぎヒミコはヨパシとイトの居る邑(ムラ)で手に入る赤米を粉にして水で練って茹でた古代の餅か団子である『粢(しとぎ)』を作り
貴重な塩を付けて供じると
それを試食したつむぎヒミコ、ヨパシ、イトは過剰な演出で美味いと言う
品種改良されてない古代米に塩つけただけでは大した事ないのに顔芸までさせてるのがサムい
後日に悪魔釣りが催され賑わいを見せている -
あわわfree 2021年9月号
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あわわfree 2021年8月号
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あわわfree 2021年7月号
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あわわfree 2021年6月号
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あわわfree 2021年5月号
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あわわfree 2021年4月号
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あわわfree 2021年3月号
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あわわfree 2021年2月号
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あわわfree 2021年1月号
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あわわfree 2020年12月号
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あわわfree 2020年11月号
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あわわfree 2020年10月号
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