【感想・ネタバレ】めしにしましょう(1) のレビュー

ユーザーレビュー

Posted by ブクログ 2017年09月17日

欲望の赴くままに作られる料理は見ていて気分がいいです。料理は見た目よりも満たされることだと、改めて思いました。

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Posted by ブクログ 2016年11月23日

最高だった。料理漫画としても良い。科学的だったりノリだけだったりする細かな作り方の説明がいい。それよりも小林銅蟲という人の言葉選びが全て好き。とても笑えた。

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ねこちゃん 2018年10月14日

セリフ多過ぎ!コマ多過ぎ!雑学多過ぎ!のトリプルアタック!
でも一回読んだらもう抜けられません的な不思議な作品です。
あの名作『累(かさね)』を支え続けた当代きっての腕がここに遺憾無く発揮されています。
(作風は全く違うけど)
多くの方がレビューでコメントされているように、この作品の主題がグ...続きを読む

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Posted by ブクログ 2016年11月24日

近頃何かと多いグルメ漫画の一つ

半ば実体験の元に作られている怪料理の数々を半ば実体験を元に作られている漫画家の仕事場で展開しているせいで、独特かつ異様な空間が出来上がっている。

上記の文脈を捉えないとやや厳しい面はあるかもしれないが、その場合は珍グルメギャグマンガとして読めば良い。

もっと展開...続きを読む

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Posted by ブクログ 2016年11月23日

料理漫画とかギャグ漫画とかどういうカテゴライズをすべきかほんとに迷う。
でも「未だかつて見たことがない!」というキャッチコピーはこういう作品のためにあるんだな、と実感。

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Posted by ブクログ 2017年10月09日

めしへのこだわりがある銅蟲先生だからこそ描ける熱意と世界観。「小林銅蟲らしさ」もしっかり出ていると思う。

気軽に作れる料理は回を追うごとに減っていく。「食い物の広がり」みたいなお手軽料理?を収録した短編がコミックスにはさまってると面白いし実践できるかもしれない。

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