あらすじ
世間の片隅で三文小説を書いて暮らす冴えない独身男のダンナさん。でも彼の家には、可愛くて家事上手なお手伝いさんの「ヤイさん」がいる――。照れ屋で気持ちを伝えるのが苦手なふたりの、「ひとつ屋根の下」ほのぼの日常物語。クライマックス直前の第11巻では、ヤイさんのお誕生日エピソードや、ふたりのごく普通の一日を綴ったエピソードでほっこり。マミコ先生の過去も少しずつ明らかになっていきます。
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匿名
完結1冊前で話の内容が物語を締め括る準備段階に入った感じがするのに絵柄の雰囲気なのかキャラの話し方なのかスローペースに感じて不思議
最後までこの味わいを楽しめる作品であってほしい