あらすじ
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
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小説家になろう の方を読んでいるのでわかると思うんですけどなかなか 漫画 じゃ 細かい描写とかないので 分かりにくいかなと思います。 気になる方は 原作もおすすめします。
Σ(*^▽^*)b 良い!
( 一一)主人公・・なかなか面白い性格しとるw暗いだけかと思いきや・・
(*^▽^*)b気に入った!
( 一一)・・・というか、主人公よりヒロイン(?)の方がやばい!w
あっちの方が(見てる分には)面白い性格w・・・これからどうなるんだろ、二人w
匿名
この回は主人公が付与魔術オタク(≒知識がある)なところが見れてちょっと見直す回
付与術が嫌いと言っているキャラにも説得が出来ていたし面白くなってきた
職の意外性
数ある冒険者物の中でも「付与術師」が主人公なのは珍しいかな。
イメージとしてはFF6の『ミラクルシューズ』プラス、ドラクエの『バイキルト』の効果をそのまま付けられる感じでしょうか。
ゲームが古くて申し訳無い。
これまでも自己評価が異常に低い主人公はいましたが、そこにストーカーのヒロインとは中々の組み合わせ。
これからダンジョンの階層を重ねる毎に色々と展開があるとは思いますが、絵も結構上手ですし読みやすいので、まずはご一読を。