【感想・ネタバレ】雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック) 分冊版 : 40のレビュー

あらすじ

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

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楽しめる作品です。

実は凄い能力を持っていた主人公が、最初は鳴かず飛ばずで、ある時に能力が開花してって話は、最近のファンタジーな作品ではよくある話ですが、単に無双するだけではなく、周りのキャラも輝いてる感じが好きです♪

#ドキドキハラハラ

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2026年10月22日

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