あらすじ
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
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匿名
先日の探検での付与術の腕を褒められたり、アンジャッシュ金額交渉だったり元
パーティーざまあが起こったりと盛りだくさんの回でした。
1番スカッとする巻かもですね
匿名
通貨の金額設定が分かりづらい…!
なんで1メルク=2000~3000円相当などという即座に換算しづらく、しかも幅の大きい設定なんでしょうか…