あらすじ
「待っていてほしい、必ず迎えにいく」
ギデオンを警戒するアランの計らいで、しばらく修道院へ滞在することになったセレス。戸惑いながらも修道院へ向かうと、そこには少し変わったシスターがいて…!?
「嫌われ令嬢ですが、ワケあり旦那様と幸せになります アンソロジー」の大人気読み切りが連載に! ひたむきな本好き令嬢と"心が読める"敏腕公爵の、甘く優しいラブストーリー。
感情タグBEST3
なんだろねこの気持ち
もぅ〜焦ったいのやらモヤモヤ感なのか?これは前進してるの?と、じれったい気持ちのオンパレードになっちゃって読み返してます。次巻が今から待ち遠しい!
匿名
修道院!!
修道院に預けるまでしないと、弟たちの魔手から彼女を守りきれないと公爵様はお考えなのですね。
どんだけ阿漕な奴らなんだか…
それにしても、いきなり修道院に連れていかれて(最悪このまま死ぬまで世の中と隔離されてしまうかもしれないのに)「え、ちょっと待って、何故、どうして!?」ともならずに、公爵様の「必ず迎えにくる」を無条件で信じられる彼女の純粋な公爵様への信頼の厚さがすごいと思いました。
匿名
何か最近ストーリーがよくわからなくなってきた。アランさまの考えてる事や今回の行動も分からない…。必ず迎えに行くとかではなくてきちんと理由を説明してほしい。
信じよう
心配だけど、不安だけど、きっと大丈夫!!
アランさまは迎えに来てくれるから!!
護ってくれているだけだから!!
うーん
あっという間に読み終えて、もっと読みたかったぁ。
家のことなど、複雑な問題が出てきそうで、続きが楽しみです。
二人の気持ちも、発展していきますように!
あらー、心を読める人がもう1人?でも確かにアランとしたらそういう人がセレスティアのそばにいてくれるのは安心かも。アランはシスタークラリスを信用してるのでしょうね。セレスティアのお父さんもすっかり精神的に参っちゃってて心配。早く元気になってくれるといいけど。
アランの「必ず迎えに行く」は何だか告白みたいに聞こえちゃいました。