パトリック・ハーランのレビュー一覧

  • ツカむ!話術

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    ネタバレ

    人前でうまく話すには。

    準備をしっかり!
    自分の信用を上げる自慢を自虐ネタなどでさりげなく入れ、エトス度あげる。
    共感や同情を得られるようきちんとストーリー立てする。パトス!
    ただし長くならないようにメリハリ意識。いらない部分はばっさりカット。
    論理的に相手を納得させる情報を、順番など考えて効果的に出す。ロゴス

    ジャパネットや池上さんリスペクト。
    普段から研究すること。見た目や態度も影響ある。

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    2016年03月22日
  • ツカむ!話術

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    実際に授業を受けたら面白そう。テクニックは理解したが、練習することができるか、少しずつ試してみるか!

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    2016年01月22日
  • ツカむ!話術

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    話題になってちょっと気になっていた本なので、いまさら読んでみた。エトス、パトス、ロゴスっていう話は、こういうコミュニケーション術の本では珍しい。そこに、この本が話題になった鍵があるのかね。コミュニケーション術の本は、まだまだたくさん出されてるけど、結局言ってることはあまり変わらない、はずやと思う。

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    2015年09月26日
  • ツカむ!話術

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    簡潔で分かりやすい実用書の良い例である。エトス、パトス、ロゴス。この三つを押さえることでコミニケーション力を増やすというのが本書の趣旨である。
    作者は、あのパックン・マックンのパックンなのだが、ハーバード卒という頭の良さと、コメディアンとしての場数がうまくかけ算され奥深い。我々がどう表現しようかと考えがちなところを、相手が自分をどう感じるのかに着目し、その見え方を紐解き、そして実践する事で強化が必要と述べている。
    他の本に比べて説得力が異様に高いのは、それこそ、食べていくために必死に考え、練習、さらには客からのフィードバックを元に改良を加えて結果なのだと思う。それ故、コンパクトで読まやすい。

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    2014年10月11日
  • ツカむ!話術

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    パックンこと、パトリック・ハーラン アメリカの教育と文化 話すこともスキルの集積 コミュ障 ボキャ貧 カンバセーション会話 スピーチ一人喋り ディスカッション話し合い プレゼンテーション説明 ネゴシエーション交渉 ディベート討論 催し そこまでして盛り上がらなかったら、その人は放っておけばいい。パーティ会場はよい実験の場であり、実践を積むことができます。
    かんかん‐がくがく侃々諤々=正しいと思うことを堂々と主張するさま。また、盛んに議論するさま。「―と意見をたたかわす」
    習って慣れろ! スパイスを求めて航海に出た 自分で考えて答える習慣 マイケル・サンデル、対話型、問答型 流れもあって、ディテ

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    2014年10月08日
  • ツカむ!話術

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    パックンが語るコミュニケーション術。
    アメリカからやってきて漫才師になって、今は大学で講師。なかなかこれだけ面白い経歴の方はいません。
    アメリカと日本のコミュニケーションの違いを対比させつつ、日本人の話し方の良いところ・悪いところの紹介もあり、具体的なテクニックもあり、軽いタッチで書かれた書でありながら、基本から応用まで、幅広く網羅されていますので、何度も読み返し、実践したい1冊です。


    ・日本人の話で欠けているのは、ディテールとストーリー展開
    ・キケロが説いた相手を説得しようとする時の目的「気持ち・考え・行動」
     話術をちゃんと活かせば、相手の気持ちや考えを変え、行動するように説得できる。

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    2014年09月11日
  • 爆笑問題・パックンの読むだけで英語がわかる本

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    英語のホンマ最初の、be動詞とかの基礎力を付けたいと思って借りた本。
    サイズもコンパクトで持ち歩きやすいし、内容もギャグやジョークを織り交ぜながらでわかりやすいしで楽しく読めてかつ昔習った基礎を思い出せたように思う。

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    2010年05月16日
  • 爆笑問題・パックンの読むだけで英語がわかる本

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    中一レベルの英文法を説明しながら、3人でおもしろい掛け合いをいろいろ繰り広げている。小学生以外にとっては英語の勉強用に役立つようなものではないけど、とにかく笑える。そして、太田光とパックンの発想の自由さに感心する。

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    2009年10月07日