熊坂仁美のレビュー一覧

  • Facebookをビジネスに使う本

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    初心者でも簡単でわかりやすい。
    誇張がないのが好感な反面、Facebookを使うモチベーションアップには今一歩足りない印象だ。

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    2011年03月06日
  • YouTubeをビジネスに使う本

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    ネタバレ

    2014年に発売された本。少し古いかもだが、基本を学ぶには良い本だと思った。
    多くの人に動画を見てもらうことで広告収入を得ることをサポートするために書かれた動画作成の本。
    一個人がやってもいいし、GoProという会社が製品の宣伝のためにユーザに動画のアップを依頼するスタイルもある。
    Youtube、ニコニコ動画、Vine、TwitCastingなどの動画配信プラットフォームがあるが、目的に応じてプラットフォームを選ぶべき。
    そして、どのようなコンテンツをアップロードするのか、拡散方法をどうするかなどを検討する。
    利用者が多いYoutubeだが、Youtubeのチャネル登録者100人と、Facebookのファン1000人の獲得には同じくらいの労力が必要。つまり、簡単ではない。

    方法は以下。
    ・スクリーンキャスティング(デスクトップ画面動画+音声説明)
    ・ボイスのみ
    ・動画のみ

    見てみたいなと思った紹介動画は以下。
    2013年、ウエストジェット航空のクリスマスの奇跡という動画。
    Jony Ive氏のapple社製品の説明動画。

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    2020年03月03日
  • YouTubeをビジネスに使う本

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    内容の半分は、YouTubeをどのようにビジネスに活かすか、残り半分は、動画撮影からYouTubeにアップする方法までの具体的な方法の解説です。
    平易な文章でさらっと読めます。

    個人的に興味を持ったのは、最近は一眼レフによる動画撮影が多くなってきているということです。
    背景のぼかしができるので、素人でもそれなりに雰囲気のある動画が撮れるようです。

    あと広告入りOKの動画にすれば、再生回数に応じて報酬を得ることが出来ることも初めて知りました。

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    2018年12月30日
  • Facebookを集客に使う本

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    Facebookで目指すべきは、下記の「いいね!ゾーン」のコンテンツを増やすことだと言う。
    確かにその通りです。

    平凡ゾーン
    面白くない
    興味が無い
    共感ポイントがない
    つまらない
    いいね!ゾーン
    納得出来る意見
    勉強になる視点
    意外な発見
    面白い話
    かわいい写真や動画
    ためになる情報
    自分に関係がある情報、参加できるもの
    一早い情報
    危険ゾーン
    きついジョーク
    過激な意見
    怖い写真や動画
    特定の人、団体への批判、悪口
    政治的発言

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    2018年10月08日
  • Facebookを集客に使う本

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    いいねが押されるのは、平凡と過激の間にあるスイートスポット
    フェイスブックページの魅力を形作る要素は、コンテンツ、ブランド、向き合い度
    ソーシャルメディアでものが売れるプロセスは、ノウ、ライク、トラスト、バイ

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    2016年07月02日
  • YouTubeをビジネスに使う本

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    巨大なビデオプラットフォーム、有名チャンネルを運営するYouTuber多数。経験共有。凝らない動画を継続的に投稿し、拡散すべし。

    動画を中心にしたエコシステムができていることに改めて気づく。テレビから時代は変わったのだなと。

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    2014年11月01日
  • Facebookをビジネスに使う本

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    世界的に流行しているフェイスブックについての本。ビジネスでフェイスブックを利用するのであれば役に立つはず。

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    2014年05月01日
  • YouTubeをビジネスに使う本

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    社長に「読んでみて」と、言われたの本。
    あの…作れば良いという問題じゃなくて…どう広めていくかが問題なのです。

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    2014年04月26日
  • YouTubeをビジネスに使う本

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    ペタを貰い易いアメブロと違い、youtubeの再生数を伸ばす、コメントを貰うことは、すんなりといかない。
    自己満、1つのコメントで一喜一憂、大人気youtuberと違う僕らは、どこに妥協点を見つけるかが楽しむカギ。
    数字だけ見てると、死にたくなる。

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    2014年04月23日
  • Facebookをビジネスに使う本

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    社長に借りた本。
    フェイスブック、始めました。
    不動産会社に勤務していますが…物件の紹介にフェイスブックを使おうと、いろいろ操作していますが…わからん。
    あと…HPをもう少し充実する方が先のような…。

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    2013年06月14日
  • Facebookを集客に使う本

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    ネタバレ

    Facebookのファンページを活用して、ブログ等の自社サイトにどう誘導するかという内容。ファンページの細かい作り方よりも、いかにコンテンツを磨いて、集客に導くかが紹介されています。

    いいね!がたくさん押されているファンページには、発信しているものに価値があり、交流する意思があり、コンセプトを持って一貫性があります。著者はこれらを「コンテンツ力」「パーソナリティ」「向き合い度」のファンが集まるページの3つの要素としています。

    あと、ファンページを相手にしタグ付けできるのは知りませんでした。

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    2015年01月27日
  • Facebookをビジネスに使う本

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    読んだけれど自分の場合
    ビジネスには繋がらないなと思いましたが
    時代の波に乗り遅れそうだと思った
    意外な使い方が出来るのが驚いた
    個人・自営業や中小企業にはもってこいだと思った
    自分の場合は
    単なるファンサイトに終わりそう

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    2012年05月04日
  • Facebookを集客に使う本

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    Facebookページの紹介だけにとどまらず、
    Twitter、Facebook、ブログの好感アクセス収益モデルを提唱している。

    自分も間もなく、フェイスブックページと音楽レビューブログを
    何かしたらの形でリンクしたいと思っているので参考になった。
    (コンテンツ力を磨かなければただの自慢になる)

    【ココメモポイント】
    ・個人ページ→コミュニケーションツール(双方向)
     ビジネスページ→集客ツール(一方向メイン+不特定多数)

    ・Facebookページはあくまでショールーム。
     本家サイトへ誘導する「入り口」

    ・Facebookページの要素
     ①コンテンツ力(発信物の価値)
     ②パーソナリティ(個性・コンセプト)
     ③向き合い度(熱意、存在感、交流の意志 ★重要★)


    ということで筆者の「熊坂 仁美」さんのページのファンに登録。
    あと、前著「Facebookをビジネスに使う本」も読んでみることにした。

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    2012年04月20日
  • Facebookをビジネスに使う本

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    ローカル型ビジネス/通販型ビジネス/個人ブランド型ビジネスなど、タイプ別でのFacebook活用事例が掲載されていて、非常に参考にしやすかった。
    ただし2010年11月に発行されたものなので、ファンページの活用方法が現在のFacebookのコンセプトから乖離していたり、参考にできない部分もあった。
    大きくトレンドが動いている業界の書籍は、サービスの変更によって価値を失ってしまう場合がある。この本も、今から敢えて購入するものではないと思う。

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    2012年04月08日
  • Facebookを集客に使う本

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    Facebookをビジネスに使う企業が増えている。
    今、ソーシャルメディアでの評判が購買に影響するのでうまく使えるように出来れば良いなと思います。

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    2012年03月14日
  • Facebookをビジネスに使う本

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    Facebookページの使い方や、その効果と実例、使うときのスピリッツに至るまで、比較的詳細に記した解説書。これまでなら専門の業者に、それなりの経費をかけて有料で頼まなければできなかったような市場調査や、ファンの獲得、情報提供などが、Facebookでは無料で、自分で行うことができてしまう! 少なくともそういう可能性を秘めたツールなんだ! ということがよく分かる。
    うまく使えば、大きな投資をしなくても、より良い商品や情報を消費者に届けられる。規模に関わらず、アイデアや実力が問われる時代になった、ということなのだろう。
    もちろん、「ただ始めてみればよい」というわけではない(少なくともビジネスで効果を上げたいのであれば)。それなりのセンスや技術が必要だし、手間や時間もかかる。・・・となれば、Facebookのページ更新ややりとりを専門業者に委託したい、というニーズも遠からず出てきて、それはそれで新たなビジネスチャンスになる(この本のように)のかも?
    ITを活用したツールや商品に強い人に、より多くのチャンスが舞い込むのが今後の趨勢だとすれば、やっぱり勉強しないとなぁ、と思いつつ、なかなか、大々的に有効活用、というところまでたどり着かない。

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    2012年01月27日
  • Facebookを集客に使う本

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    facebookなんとなく使ってはいるけど、
    どういう仕組みでお金稼げるのか
    よくわからなかったので勉強のために。

    この本は広告屋向けというより、
    ネットを通じて何らかの商品を購入させたい人向け。
    という感じで、本の内容をそのままキャンペーンとかに
    応用して良いのかよくわからなかったので
    追加の勉強が必要だな。
    とは感じたんですが、基本的な性質は改めて整理できました。

    本当に基本的でよく言われるところでは、
    セールストークは嫌われる、
    それよりも関係づくり、コミュニケーションだ。というところ。
    ガガ様がファンのことをファンと呼ばず愛情を込めて
    「モンスター」と呼んでいる。
    という事例はウケました。笑

    あとは、コンテンツはソーシャルメディアに置かない。
    ソーシャルメディアはあくまでも拡散のためのツールで
    自社サイトに誘導するためのものである、ということ。
    Facebookは自分の持ち物ではないので、
    アカウントが消えたりすると集めたファンがすべて
    いなくなってしまったり、というリスクがある。
    まあ、サービス自体もいつどうゆう風に改変されるか
    自分たちではどうしようもない部分も多いですしね。
    だから、自分たちのコンテンツは、他人まかせでない
    自社サイトに大切にしまっておこう。っていう。

    殴り書きですがそんな感じでした。
    やっぱりある程度事例とか知っとかないと
    ピンとこない部分があると思うんで、
    Facebook関連の本は何冊か読んでおいたほうがいいかな〜。
    と思いました。遅いけど。

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    2011年12月12日
  • Facebookをビジネスに使う本

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    具体的な活用事例が多く紹介されていて、一読の価値ありです。
    あとはどう自分のビジネスに生かしていくか。

    フェイスブックの可能性を感じることのできる一冊です。

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    2011年09月21日
  • Facebookをビジネスに使う本

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    これからfacebookを活用したい人に向けて、facebbookの特徴や豊富な事例、ファンページの作り方から集客、運用まで幅広くそして分かりやすく書かれています。


    どのように他社が活用しているのか、自社に活かすための良い参考になると思います。

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    2011年09月04日
  • Facebookをビジネスに使う本

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    ネタバレ

    facebookをもっと活用できないだろうか。
    facebookページにウェルカムページを作成する方法など、数冊読んだfacebook関連書の中では一番面白かった。

    時間を作って、facebookをカスタマイズしてみようか。

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    2011年08月07日