浜田よしかづのレビュー一覧
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ネタバレ
先ごろアニメ化しましたが、連載が始まったのは10年も前のこと。実はその前に同人誌で出てました。その際にはかなりの意欲作、実験作であると作者本人のコメントがあります。
さて、ストーリーの大まかな流れとしては、主人公一也の母の形見である帯が、実はかつ美少女または合法ロリである付喪神の桐葉であった。色々な経緯があってすそはらい(色々な妖怪等の悪さを討伐する役目)となることになった。
出て来る敵方にも色々な事情のある者が出てくるのであるが、基本線は一也(作品内では「かずや」と表記されることが多い)が桐葉(美少女の立ち位置)や、白山神社の菊理媛神が正体であるククリ(ロリの立ち位置)と、その巫女の -
基本的にはハーレム&ちょいエロ漫画なのですが、アクションもあります。
主人公と主人公の母の形見に取り付いた”付喪神(つくもがみ)”が町にとりついた怪異を討伐する物語で、主人公を取り巻く女性キャラがたくさん出て来るので、一種のハーレム漫画となっておりますので男子は充分に楽しめるます。 -
アニメ化をきっかけに漫画を購入しましたがどのキャラも愛らしくて画風はやや古めですが、その分安心して楽しめるのが良い点ですね。いわゆる妖怪などを主人公が退治する作品ですが、少年誌らしいセクシーやエッチなシーンも程よくあり、そのへんも懐かしい感じがして個人的に好きな作品となりました。安定して楽しめる妖怪退治ファンタジーだと思います。
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ネタバレ
90年代を思い出す王道のハーレム、付喪神という珍しい題材を使い、バリエーション豊かなキャラがでてくる。
お色気はパンチラどころか、全裸が当たり前のように出てくるし、巻数が進めばより過激な行為になってくる。
この作品の見所は戦闘での格闘シーンで、こまかく動作や体勢が描かれており、一コマ一コマを注目してしまる。
作者は格闘漫画を描きたかっと思えるほど、力が入っているのがわかります。
物語も主人公にフォーカスがあたる途中から面白さが増していき、この結末はどうなるかが非常に気になってます。 -
購入済み
怪奇ものとしてなかなか面白い
後書きで分かる作者の病気力(褒め言葉
作者は意地でもエロい方向に持って行きたいみたいですが少年誌なので限界はあります。
そういうのが読みたい方は素直にそういう本をお買い求めください。
ストーリーは意外としっかりしており、普通に読み物として面白いと思います。 -
購入済み
この漫画を手にした方へ
表紙の絵柄とレビューを見て読んでみようかと思われた方へ。第1巻の時点では特に珍しくもない、ちょっとエッチな妖怪漫画なのですが、じわじわと間口を押し広げるように過激な描写が混ざりはじめ、最新刊とここ数巻では小児性愛を含む成人向け漫画となりました。本来ならば年齢制限、あるいは児童ポルノとして規制されるべき内容の本です。嫌悪感を感じる方は買い控えることをお勧めします。作者はおそらく変態です。
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Posted by ブクログ
へっぽこーずリプレイ最終巻。
リプレイで10巻も出るって凄いよなあ・・・と発売当時は思ったものです。
この巻のスポットはラヴェルナとローンダミスという二人の有名キャラがpcとして参加という点なのですが、実はこの二人よく知りません・・・(^^;)
自分がTRPGを現役でしていたのは旧SWの時代なので、ちょうどラヴェルナが出てくるワールドガイドが発売の前後ぐらいか少し前くらいがピークなんですよね。SWのマスターより、他のゲームのGMをメインでしていたので、ワールドガイドは必要に応じて見たいページを持ってる友人に見せてもらう程度だったので、ワールドガイドの印象が薄いんですよねー。
と、
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