ソード・ワールド・ノベル へっぽこ冒険者と眠る白嶺

ソード・ワールド・ノベル へっぽこ冒険者と眠る白嶺

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作品内容

リプレイで最も支持されたヘッポコーズが秋田みやびの手により長編小説化。怪力だけれどもまだまだかけだしの神官イリーナ率いるパーティーヘッポコーズに持ち込まれた今回の依頼は !?

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
男性向けライトノベル / 富士見ファンタジア文庫
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
富士見ファンタジア文庫
電子版発売日
2013年11月29日
サイズ(目安)
8MB

ソード・ワールド・ノベル へっぽこ冒険者と眠る白嶺 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2010年01月11日

    ドラゴン・プリーストは、基本的に悪役という設定のようですが、こうやってみると、虐げられた人々というのが、よくわかるなぁと。

    へっぽこーずのリプレイで出てきたドラゴン・プリーストとのからみって、ここからきているわけですね。

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    Posted by ブクログ 2015年09月26日

    宝探しの依頼を受けて、依頼主といざ山脈へ!

    ものすごく分かりやすい元貴族登場です。
    どうやら旧体制がなくなって閑古鳥な役職へと
    追いやられたらしい依頼主ですが…仕方がない?
    胡坐をかいているとこうなりますよ、の
    典型的なモデルみたいです。

    冒険者と非冒険者。
    そこにあるものとふれあって、色々学ん...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    へっぽこシリーズはバブリーズに匹敵する面白さだよなぁ。でも、バブリーズもそうだったけど、リプレイの方が圧倒的に面白いんだよね……。きっと、シナリオや文章がどうこうというより、プレイヤーがおもしろいんだろうな・。こういう人たちとゲームしたい。

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