ソード・ワールド・ノベル へっぽこ冒険者と眠る白嶺

ソード・ワールド・ノベル へっぽこ冒険者と眠る白嶺

ラノベ
616円 (税込)

3pt

3.8

リプレイで最も支持されたヘッポコーズが秋田みやびの手により長編小説化。怪力だけれどもまだまだかけだしの神官イリーナ率いるパーティーヘッポコーズに持ち込まれた今回の依頼は !?

詳しい情報を見る

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

ソード・ワールド・ノベル へっぽこ冒険者と眠る白嶺 のユーザーレビュー

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    ドラゴン・プリーストは、基本的に悪役という設定のようですが、こうやってみると、虐げられた人々というのが、よくわかるなぁと。

    へっぽこーずのリプレイで出てきたドラゴン・プリーストとのからみって、ここからきているわけですね。

    0
    2010年01月11日

    Posted by ブクログ

    宝探しの依頼を受けて、依頼主といざ山脈へ!

    ものすごく分かりやすい元貴族登場です。
    どうやら旧体制がなくなって閑古鳥な役職へと
    追いやられたらしい依頼主ですが…仕方がない?
    胡坐をかいているとこうなりますよ、の
    典型的なモデルみたいです。

    冒険者と非冒険者。
    そこにあるものとふれあって、色々学んで。
    ある意味現地学習状態?
    こうして最後まで読むと、知人として登場した貴族は
    非常に貴族らしい貴族でした。
    しかし雇いこんだ傭兵に、指示がいきとどかなさが
    さすが上から物言う人! という感じです。
    危険物、きっちり残してるじゃないですか…。
    いや、被害はこっちにはなかったみたいでけど。

    0
    2015年09月26日

    Posted by ブクログ

    へっぽこシリーズはバブリーズに匹敵する面白さだよなぁ。でも、バブリーズもそうだったけど、リプレイの方が圧倒的に面白いんだよね……。きっと、シナリオや文章がどうこうというより、プレイヤーがおもしろいんだろうな・。こういう人たちとゲームしたい。

    0
    2009年10月04日

ソード・ワールド・ノベル へっぽこ冒険者と眠る白嶺 の詳細情報

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

ソード・ワールド・ノベル へっぽこ冒険者と眠る白嶺 のシリーズ、関連作品

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

富士見ファンタジア文庫 の最新刊

無料で読める 男性向けライトノベル

男性向けライトノベル ランキング

作者のこれもおすすめ

同じジャンルの本を探す