長谷川和廣のレビュー一覧

  • 社長の財布 「死に金」を活かす人、「生き金」を捨てる人

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    【ソーシャルライブラリーから引っ越し中】
    フォーマットやテンプレートの使い回しが効率化につながるとの記載あり。つまりパクルということ。パクルついでにさらに改善できればなおよし。パクルのは大事、あと後輩にパクってもらうのも大事。

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    2013年01月04日
  • 社長のノート 仕事に大切な「気づきメモ」

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    ビジネスにおいての基本スキルが網羅されている。自分自身も気付きがあり、勉強になった。
    確かに、『ハードワークの経験』はその後の仕事に対して自信がつくとともに、地力が向上していることが分かる。
    本としては、サラッと読めるし、息抜き時に読むとイイ。自分も昼休みに読んで、モチベーションをアップさせてました。

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    2012年10月16日
  • 社長のノート 仕事に大切な「気づきメモ」

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    ネタバレ

    リーダーの心構え
    1.原理原則を重視する
    2.悪い情報を隠さない
    3.敏速に行動する
    4.会議は最小限に減らす
    5.自ら仕事を作り出す
    6.信賞必罰が実行できる
    7.セクショナリズムに陥らない

    プロ社員
    やる気
    専門能力
    調整能力
    人望
    健康


    目次
    1章 プロ社員にならないと生き残れない
    2章 仕事でいい結果を出す人は、この行動がちょっと違うだけ
    3章 「あなたしかいない!」と思わせる
    4章 一流になれる人はここが違う
    5章 自分も会社も生き残る
    6章 会社から大切にされる人、されない人
    7章 売ることを知っている人は強い
    8章 自分の得意技を持ちなさい!

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    2011年11月03日
  • 社長の手紙 2000社の赤字会社を続々と救った!若い人たちに贈り続けた大切なこと

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    とても読みやすい本。仕事に行き詰ったときなど、現状や考え方を変えるきっかけになる本。今まで紹介した2冊と共通する部分もあり、心の持ちよう、モノの見方、考え方で行動や結果が変わってくることが繰り返し伝わってくる。“目標なくして結果なし!”これも印象に残ったフレーズです。

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    2011年10月17日
  • 社長のノート 仕事に大切な「気づきメモ」

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    ネタバレ

    ・あなたが本当の人財になるための8つの言葉(一部)
     人柄がよくなろう
     人知れず努力しよう
     雑学を学ぼう
    →魅力あるにとになる
    →出る杭は打たれるが出すぎた杭は打たれない

    ・素直に「ありがたい」と思える心をもちつづけよ

    ・人間というものは、ただ互いの名前を呼び合うということだけでもう一歩親密な関係になれるのです

    ・無難な平均点社員より欠点はあってもひとつ得意技がある社員のほうが生き残る

    ・仕事振りが優秀で、誰からも一目置かれる先輩のコピーをしてみる
    →その人の思考という武器を手に入れられる

    ・ちょっと本筋から外れた能力を手に入れておくと「あいつは一味違う」と目に留まる存在になれる

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    2011年05月14日
  • 社長のノート 仕事に大切な「気づきメモ」

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    プロ社員にならないと生き残れない。仕事でいい結果を出す人は、この行動がちょっと違うだけ。あなたしかいない!と思わせる。一流になれる人はここが違う。自分も会社も生き残る。会社から大切にされる人、されない人。売ることを知っている人は強い。自分の得意技を持ちなさい!

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    2010年11月09日
  • 社長のノート2 打たれ強く、生き抜く

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    前作『社長のノート』を読んで、2も読んでみました。

    この本から学んだことは2つ
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    ・ダメな人間かどうかは大掃除のときにわかる
    横着者は、時間や決まり事にルーズなだけでなく、チャンスをみすみす逃す。
    見極めは、”大掃除のときの働きぶり”
    口だけで手が動いていない or 忙しそうに見えても、その裏で楽な仕事ばかりする
    人はキケン。

    ・出社と同時に全開!100%で仕事に向かうのが真のプロフェッショナル
    会社に到着して、「さぁ今日は何から手をつけようかな」と考える人はアマチュア。
    一日の仕事概要くらい、通勤時にイメージしておく

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    2010年05月02日
  • 5%の人を動かせば仕事はうまくいく

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    内容(「BOOK」データベースより)

    人を動かせば仕事は楽しく、楽になる。赤字企業を続々と黒字化した男の“人の心をつかむ心理術”。
    目次
    第1章 人間関係が苦手でも、人は簡単に動かせる
    第2章 人の心を動かせば、仕事はラクになる
    第3章 相手との信頼関係を、即座に築く心理マジック
    第4章 ダメな部下も、動かし方次第でデキる部下に変わる
    第5章 褒め方・叱り方を変えれば、人は必ずやる気を出す
    第6章 融通のきかない上司を味方にすれば、仕事はうまくいく
    第7章 組織を動かすマネジメント。頭の使い方の極意
    第8章 売れない時代に売る、お客の心の動かし方

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    2019年06月01日
  • 社長のノート 仕事に大切な「気づきメモ」

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    筆者は70歳くらいでしょうか。引退前に残しておこうというメッセージになっている。
    ハードに仕事をするのが一番シンプル。不況の今、企業がとるべき道は市場のシェアを奪う、自己をスケールダウン、海外に進出の3つ。個人レベルも同じで、同僚の誰よりも働いて、社内の評価を勝ち得るか、安い給料に甘んじるか、転職するなどして新たな市場に挑戦するかだ。とにかく、問題をシンプルに。だめなパターンはどんどん問題を複雑にしていくこと。リーダーにおいても、メッセージはシンプルに。重要な事を分かり易く伝える。ただ、富士ゼロックスの小林陽太郎氏の提唱したビジネス成功に必要なABCDE ( Aspire, Believe,

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    2010年01月04日
  • 5%の人を動かせば仕事はうまくいく

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    ● 頼み上手は、最初に3つの情報を相手に伝えている。
    (1) いつまでにやってほしいか(デッドライン)
    (2) どんな方法で実行するのか(ノウハウ)
    (3) やることにどんな意味があるのか(メリット)

    ● いくら好感の持てる人であっても、その根底に信用がなければ、人はついてきません。人を動かすとき、「好かれること」は十分条件ですが、「信用されること」は絶対必要条件です。

    ● 私の経験からいって確実なことは、人に動いてもらえる人なのかどうかは、タクシーの運転手さんへの口の利き方を見ればわかります。運転手さんに行き先を尋ねられたとき、「東京駅」というように、ぶっきらぼうに地名だけを告げる人は、

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    2009年10月04日
  • 5%の人を動かせば仕事はうまくいく

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    心理的な部分にもかなり触れてはいるけれど、
    どちらかといえば、ありきたりというか、
    どこかの本で読んだ内容が少しずつ集められているように思う。
    部下を叱る場合、怒られ役を決めておくというのは面白いと思った。
    この場合、その役を選ぶにあたって、優秀である事と、次の日には、しっかり立ち直れる人であることだそうだ。
    叱る時にタブーとされているのは、頭の良し悪し、学歴、容姿、家族、性別、本心でない、「辞めてしまえ!」の一言などである。
    これは、仕事場でなくても、誰に対しても当てはまる事ではないだろうか。
    商売では、デシジョンメーカーの利用によって、
    他にも大きな影響を与え、多くの人を動かす事ができる。

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    2009年10月07日
  • 5%の人を動かせば仕事はうまくいく

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    【071007】
    ・デキる人ほど謙虚。どんな人にも敬意を払う。
    ・目的を果たすために自分のほうがより多くのものを提供することがあるかもしれませんが、それと同時に、相手により多くのものを提供してもらえる可能性も広がっていきます。
    ・決定権者を動かせば同時に多くの人を動かせる。

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    2009年10月04日
  • 5%の人を動かせば仕事はうまくいく

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    毎日1回目的を確認し合う
    周りの人のスケジュールを把握
    雑用期間は先輩のワザを盗むチャンス
    手が届きそうな目標を設定

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    2009年10月04日