ひすいこたろうのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
家と人体の相関関係
国家有機体説
家も生物、自分の体として生きている
家の中のある部分を変えれば自分にも変化が起こる
おもしろい。
そして台所は五行全てが揃う
まな板は木にしよう!!!
地球風水
天人相関
いやぁ、家って大事だわ。
ちょうど、先日家のプロに見てもらったばかり
いいタイミングでいい本
気が溜まっている
ピカピカのおひつなのに中には何も入ってない
など色々言われたけれど
まぁそれもあながち外れてもいない
これから寝室の大改造、
リビングは諦めたけど
家を日本、世界、人と結びつけるというのは
聞く人によってはなに?と思うかもしれないけど
やっぱ、相関はあると私は思う
入り -
Posted by ブクログ
タイトルを見て惹かれたので手にした本。
ものは捉え方次第、解釈が変われば、世界は変わるっていうメッセージを感じた。
「人生の宝物はドン底に落ちているもの。一度カラッカラに干からびたものだからこそ、昆布や椎茸や鰹節のように出汁がでる」
「ケッテン(欠点)」は受けいれると進化して 「アイキョウ(愛嬌)」となり、魅力に変わる。 欠点は、あなたに欠かせない点になるんです。
この2つのフレーズが、「たしかにー!」って腹落ちして心に残った。
嫌なことが起きていても、それをどのように解釈するかってこと、解釈が変われば気持ちも変わる、そしたら行動が変わって、行動が変わるから世界の見え方が変わってくる -
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Posted by ブクログ
ネタバレ10年以上前に発行されたものだが、ふと気になり読んでみることに。
十月十日と書いて、朝。
・・・確かに・・・
よって、私たちは朝が来るたびに生まれ変わっている、と著者は言う。
・・・なるほど・・・
そう考えると、毎日朝が来るのが楽しみになる。
中味は、斎藤一人氏や大前研一氏、赤塚不二夫氏、ゲーテなど有名な方(中にはこれ誰???な方も(笑))が残された言葉に著者が解説や著者自身の考えなどを加え、60の言葉が紹介されている。
どれも前向きで、朝にぴったりかもしれない。
あとがきは、「日本の夜明けは近いぜよ」(坂本龍馬) でまとめられている。
失われた30年からすでに5年、日本の夜明けは来