秋満吉彦のレビュー一覧 血肉となる読書 なぜ読むことだけが人生を変えるのか 斎藤幸平 / 小川公代 / 安田登 / 秋満吉彦 小説 / ブックガイド 4.0 (22) カート 試し読み Posted by ブクログ みんなどんな風に見つけて、手に取って、読んで、自分のものにしてるのかなーって、、、ずっと不思議に思ってたことでした。 正しい方法なんてものはないんだけど、凡人の私にも少しは参考になることがあったので、読んで良かったです! 0 2026年06月30日 血肉となる読書 なぜ読むことだけが人生を変えるのか 斎藤幸平 / 小川公代 / 安田登 / 秋満吉彦 小説 / ブックガイド 4.0 (22) カート 試し読み Posted by ブクログ 「100分de名著」解説者である能楽師、文学者、哲学者たちが「本を読む」意義を紐解く。畑の違うお三方が案内するため、文学だけでなく学術書や哲学本など、ジャンルに偏りがないのも魅力でした。 情報消費やタイパ偏重の現代において、本を「血肉」にするとはどういうことか。身体・ケア・社会変革という異なる切り口。 効率で測らない、深く豊かな知を得たいものですね…。 0 2026年06月28日 血肉となる読書 なぜ読むことだけが人生を変えるのか 斎藤幸平 / 小川公代 / 安田登 / 秋満吉彦 小説 / ブックガイド 4.0 (22) カート 試し読み Posted by ブクログ 読書を習慣にして1年たった。 そういえば習慣にはなってきたけど そもそも読書ってなんだっけ?と 改めて振り返りをするにあたって 照らし合わせ読んだ。 個人的にはフォイエルバッハとマルクスの 阻害理論の部分がおもしろかった! 0 2026年05月18日 血肉となる読書 なぜ読むことだけが人生を変えるのか 斎藤幸平 / 小川公代 / 安田登 / 秋満吉彦 小説 / ブックガイド 4.0 (22) カート 試し読み Posted by ブクログ かなり読みやすかった。3人の講師が読書をする際に大切にしている考え方・読み方をおすすめの本とともに紹介する本だが、安田 登氏の本とのとっつき方にとても関心を持った。本を何か目的意識を持って読むのもいいが、たまたまふらっと入った本屋で、何となくで手に取ったのをぱらぱらめくって運命的な出会いをする、その際に予め問いを持っておく。また、シンギュラリティを推測するために昔の本を読むというのも面白い角度だと感じた。 0 2026年05月11日 血肉となる読書 なぜ読むことだけが人生を変えるのか 斎藤幸平 / 小川公代 / 安田登 / 秋満吉彦 小説 / ブックガイド 4.0 (22) カート 試し読み Posted by ブクログ 100分de名著、って結構長く続いてる番組だったんですね。5月の『大いなる遺産』回が楽しみ。この本の中では、小川さんパートが特に興味を惹かれました。 0 2026年05月02日 「名著」の読み方 秋満吉彦 ビジネス・経済 / ビジネス教養 4.0 (14) カート 試し読み Posted by ブクログ 数ある読書術の本でも触れられているのと似たような内容も多いが、名著(古典)に特化しているのが特徴的。難解すぎて読み終えられないような本との向き合い方を知ることで、咀嚼しやすいやわらかい本ばかりに偏るのを防ぐ手助けになると思った。 0 2024年02月25日 名著の予知能力 秋満吉彦 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 4.2 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 大好きな番組である100分で名著の裏側を描いたもの、最初は興味を持って読み進めたが、後半あたりからプロデューサーの持論展開が激しく残念でした 0 2023年07月03日 「名著」の読み方 秋満吉彦 ビジネス・経済 / ビジネス教養 4.0 (14) カート 試し読み Posted by ブクログ 「100分de名著」のプロデューサーご書いた名著の読み方指南書。 なるほどと思ったこといくつか 「武装解除して読む」 確かに私たちは読みたいところだけ読みたいように読んでいる。 「毎日5分だけ読む」 ならやれそう 「薄い本を読む」 最初から「カラマーゾフの兄弟」はやめたい 「自分に届いた手紙だと思って読む」 これは響いた 「キーストーンを見つける」 それで人にも語って共有する なんかやれそうな気がしてきた(笑) 0 2023年03月20日 「名著」の読み方 秋満吉彦 ビジネス・経済 / ビジネス教養 4.0 (14) カート 試し読み Posted by ブクログ 「1日5分でいいから読む」は「小さな習慣」でも学んでいたので再確認できました。 参考になったのは「本は自分に届いた手紙だと思って読んだらいい」、「そこで書かれているすべてが他人事ではなくなる」いうフレーズです。 本と対話する域には達していませんが、この読み方は試してみます。 0 2022年11月17日 <<<123・・・・・・・>>>