奈央晃徳のレビュー一覧
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なろう系の合理的主人公
この本の特徴は、何と言っても主人公が死ぬほど合理的なことがある。
今回の麻薬戦争編では、主人公の合理的なところがよりクローズアップされ、活躍が描かれた。
最後のとても主人公とは思えない顔は必見。 -
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未知との遭遇
他国のプレイヤーに会うのは初めてで、そいつがまあまあな脳筋。こういう展開もあるのかと。そして次巻予告。恋の三角関係ってまだラブコメに期待していいってことすか?
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沼地編
四谷が飛ばされた先、沼地での攻防。やっぱ頭脳派が中心にくる話は面白いです。ただこのペース。10周目だけでもかなりのボリュームのある話になりそうですね。啓太とか今生きてる?
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洗脳という要素
わりと早い段階で洗脳という要素が出てきて敵が当たり前に使ってくるもんだからずっと敵は洗脳ありきで考えなきゃいけないのほんとクソゲーだなって思います。
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ヒロイン回
同じ辛さを共有できる相手ってやっぱり貴重。ましてそれが大冒険や生死をかけた戦いならその相手は唯一無二。どうなるんだろうね、新堂、四谷、あと…。ホワイトアルバム2みたいにならない?
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ルールを決めて使うのが巧い
独自のルールを敷いて、そのルールをどう裏をかくのかっていうのを巧みにやっている漫画だと思います。血の儀式の範囲を絞る時の一連の流れやフォーノとのMP消費合戦は結構お気に入りです。
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たくましくなったね
新堂さん、正直初期メンなのに活躍が微妙だったように感じていましたが、かなりの活躍。裏主人公って感じです。ダーティープレーもイケるのがいいですね。