須賀原洋行のレビュー一覧

  • 居酒屋まるよ (1)

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    表紙の東一の純米吟醸に小躍り。
    私の周辺でも比較的近いのが手に入るお酒だ。
    久しぶりに飲みたくなった。
    残念ながら、今巻の話では出てこなかったけれども…。

    筆者と言えば日本酒。
    と言う気がしていたが、焼酎やビール、ワインやウィスキーも出てくる。
    銘柄やメーカー、お値段も明記してあって、だいたいどれも手が届くレベルのお値段。
    だいたい1升瓶で3000円台前半が多い。
    レア度はよく分からないが。

    とりあえず、料理もお酒も美味しそう。
    こんな業態でやっていけるんかなとか。
    注文受けて材料取り出した後で平気で1時間煮込むとかあったりするが気にしてはいけない。

    4話で筆者みたいな顔の客が現れたなと

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    2024年09月11日
  • 現象学の理念

    購入済み

    面白かった

    難しかった!そして面白かった!

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    2022年10月30日
  • 現象学の理念

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    漫画で読んだら現象学の一端がわかるかと思ったが、よく分からなかった。一つ一つ言っていることは頷けるが、通してみるとよく分からない。せっかく漫画にしてくれているのになあ。

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    2022年09月11日
  • 現象学の理念

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     内在と超越、現象への確信…そんな講釈を垂れるラーメン屋、というなぜそこに辿り着いたかわからない設定で解説されるフッサールの現象学。
     現象学と関連・対立する哲学についても簡単に解説され、また今なぜフッサールなのか、という点があくまで戯画的に描かれる。
     その筋の人には自明だったり、反駁したい箇所があるかもしれないが門外漢には非常にわかりやすく、かつ興味をもちやすい内容だった。

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    2020年09月11日
  • 天国ニョーボ 4

    ネタバレ 購入済み

    泣きながら

    最後まで頑張ったよしえさんと旦那の物語。涙なしでは読めません。

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    2017年12月20日
  • 天国ニョーボ 2

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    なんか、色々つらい漫画で、中身をしっかりと読むことが出来ませんでした。
    がんと向き合うこと、死について考えること。まだまだ避けてきている私にとっては、重たいテーマの漫画です。

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    2016年07月25日
  • 天国ニョーボ 1

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    明るく楽しいマンガなのに、なぜか涙がこみ上げてきます。
    このマンガが作者の救いであって欲しいと感じます。

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    2015年11月05日
  • 天国ニョーボ 1

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    自分の勘違いに自分で大うけするよしえさん、大好きでした。夫の筆者はもっともっともっと愛していたんだなということが伝わってくる暖かく切ないマンガでした。

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    2015年09月06日
  • よしえサンのクッキングダンナ

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    実在OLの頃から読んでいる読者にとっては衝撃は大きい。作者の妻が亡くなったことにショックが大きすぎます。それでも楽しく読ませて頂きましたし、今後とも読み続けていくので、応援し続けていきたいです。

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    2014年01月08日
  • 実在ゲキウマ地酒日記(1)

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    名古屋在住の作者が書いているため、よく知っているお店が出ていた。

    地酒選びの参考になる上、つまみも非常に参考になる

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    2013年12月17日
  • 実在ゲキウマ地酒日記(1)

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    発売と時を同じくして、やんごとなき事情により連載が終わったわけですけど、改めて趣味・嗜好を極めるにはパートナーの理解が必要で、一人よリも二人、より道を深めることができるんだな、と思った次第です。

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    2013年10月25日
  • 実在ニョーボ よしえサン日記 (5)

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    感動の最終巻と書いてあって、感動よりもがっくりしたのだけど、あとがきでタイトル一新連載が続くと知って、ホッとしました。それにしてもこの家族、どこまで描けるのかわかりませんがライフワークとしてこの作者には描き続けてもらいたいですね。そして、今巻も安心の面白さでした。

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    2012年08月31日
  • 実在ニョーボ よしえサン日記 (4)

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     この夫婦が結婚された時からずーっと読んでる日記マンガです。(もっというと実在OLの時からだけど)
    タクミくんがもう高校生だなんて!

     名古屋ネタとか観光マンガが好きなんですけど、ここ最近は掲載誌の傾向なのかコドモネタが多いですね。あとは須賀原さんのご自身の年齢もあってか病院ネタ。
    不況のせいであとがきもさびしげ。せちがらいのう。

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    2010年02月15日
  • 現象学の理念

    購入済み

    少しは理解出来たかな?

    著者が後記で記していた竹田青嗣氏の現象学入門、昔読んだ記憶がある。竹田氏の別の著者では現象学を知って人生観に影響があった云々を真に受けて読んでみたが、さっぱり分からず挫折。今回雪辱を期して購読してみたが、どうなんでしょうか。やっぱり😭💦💦。

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    2020年10月26日
  • 実在ゲキウマ地酒日記(2)

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    ラストが衝撃、なんか全部吹っ飛んじゃったじゃないですか。

    ちなお酒に関しては全部褒めすぎでアレだけどまあ入門編としては悪くないかと。

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    2020年10月19日
  • 変身

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    2020.02.17


    変身は未読のため、あらすじめいたものをこの本で理解した。
    教訓らしいものはなく、悲劇であり喜劇(コメディ)だ
    と解説にもあったように、
    この前物語の憶測はよくわからなかったが
    家族は立場、身分等が危機に瀕しても
    決して息子(兄)を多少蔑はしたが嫌っていたわけではなかったのだ

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    2020年03月05日
  • 実在ゲキウマ地酒日記(1)

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    展示会の途中、みなとみらい駅で購入。
    独特の絵で、お酒が呑みたくなるマンガ。
    奥様の話など知ってから読んだので、ほろっとしてしまう。

    [more]
    内容紹介
    二十歳になって飲んだお酒は、ビールも日本酒もチューハイも、全然おいしくなかった。子供の頃はあんなに好きだったのに(!)。でも、モーニングで『夏子の酒』に出会い、「地酒」の探求を始めて、人生は変わりました。米の良質でキレの良い「甘み」を求めて。ニョーボと二人、地酒の森の放浪は続きます。今では仕事で飽和した脳ミソをほぐすツマミ作成も、欠かせない楽しみに。こんな「地酒バカ」の毎日は、こんな感じです。

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    2018年10月12日
  • よしえサンのクッキングダンナ ゲキウマ!スイーツ&酒のツマミ編

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    旦那さんとよしえさん若い頃が載っていたのが、よかった☺︎
    これからも、ほんわり家族漫画を描いてほしいな。

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    2018年04月19日
  • よしえサンのクッキングダンナ ゲキウマ!スイーツ&酒のツマミ編

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    旦那と妻と子供3人が登場する、食べ物関係エッセイ。

    つまみからお菓子から、色々なものが作られていきます。
    お菓子にラム酒が入っているのが多々。
    お酒が好きなようなので、仕方がないと言えば仕方がない?

    そのうち長男は20を過ぎたようで
    途中からアルコールに参戦。
    残り2名が文句を言っていましたが
    飲ませないのは大事です(笑)

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    2017年11月21日
  • 天国ニョーボ 1

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    うーん、これは愛され妻だねー。
    家事ほとんどダンナさんがやって、
    看護もやって…

    でもニョーボさんはダンナに生きる力と漫画を書くやる気をくれた。

    素敵な夫婦だぁ〜。

    なにげに量子の話とかガンの旦那さん理論とかが面白い。

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    2017年09月03日