たなかひかるのレビュー一覧

  • すしん

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    寿司ネタから波及した絵本
    最後のピザに笑ったのですが、意外と面白いと渡した親は全く分からず真顔でした。

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    2026年05月27日
  • ねこいる!

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    1〜3年読み聞かせに使用しました。「まだおる」「どこ?」「ネコ多すぎー!」と大盛り上がり!5分前後で楽しめる、おもしろ絵本です。距離は近いほうが良いです。

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    2026年05月14日
  • ねこいる! いる!

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    前作の衝撃もさることながら本作も面白かった!もしかして!?と前ページを一つずつ遡って確認してしまいました。ねこいるし、いぬもいる!

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    2026年05月02日
  • ねこいる!

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    随分前に読んでいて感想を書いたつもりでいたけれどそうでなかったようなので今更ながら

    本作でたなかひかるさんを知り、その他発売されているすべての絵本を読んでいるけれどダントツで好きなのはこの本!最初はTwitterで見かけたのがきっかけで手に取ったがなんとも言えないねこ!あっちにもこっちにもねこいる!時々いぬも登場。シュールな作品が好きな方へ。内容はもちろん覚えているが、忘れた頃に読みたくなる。子供はもちろん大人も大好き、元気をもらえる一冊です。

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    2026年04月15日
  • ねこいる! いる!

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    ★5兆。
    ねこいすぎ。
    ぼくは、人を持ち上げた3匹のねこがかわいいと思った。あと、最後のページは、文字が全部イッヌになっていた。

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    2026年04月10日
  • そそそそ

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    にゅーんならまだ分かるけど、
    そそそそって…!?
    独特な擬音に楽しく触れる絵本♪
    なぜかコアラがちょっと人間臭くて可愛い☆

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    2026年03月20日
  • ねこいる! いる!

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    「ねこいる!」の続編? いやパワーアップ版? あっちにもこっちにもねこがいる。ババーン、バババーン、ババババーン。表紙も透かして見るとねこの足跡が!! さらによ~~~く見るとババーンの文字の中にもわかるかわからないかの薄さでねこが視える。そしておきまりのごとく、いぬいる。いやぁ今回も十分楽しませてもらいました。紛れもない名作じゃぁなく迷作でした。

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    2026年03月16日
  • ねこいる! いる!

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    またでたーって言っちゃいました(笑)
    いるいる、ねこいる。いるんだけど「そこだろう」と思ったらそっちじゃなくて、と思ったらえ?そっちからも?いう、フェイントの連打にやられます。子供の大好きなやつですね。

    どんどん難易度(?)が上がってついに「そんなとこにまで!?」というまさかのところにまで。
    や、いぬまでいるのかい。
    ねこの盛りが良過ぎてしびれます。子どもたちの反応が見たいですね。

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    2026年02月24日
  • ねこいる!

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    めちゃくちゃ好きな本 めっちゃ楽しい。猫がいるとわかっていても、ページをめくって、ババーン!ねこいる!と驚いてしまう笑
    そして、たまに犬   ヤバすぎる 好きすぎる。
    本屋さんで第二弾を見つけた 早く手に取りたい

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    2026年02月23日
  • すしん

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    2分程度
    2025年度3学期豆まきおはなし会
    文字が少なく正しい読み方がわかりませんでしたが、絵だけでも楽しめて、生徒達は盛り上がってくれました。

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    2026年02月04日
  • すしん

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    内容はいつもどおり最高でしたが、作者紹介が遊びすぎていて、何言ってるか全然わからなくて、これも含めて最高でした。

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    2026年01月02日
  • ねこいる!

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    幼児から低学年向け。

    ねこがいるのか、いないのか。ただそれだけ!
    バケットやリコーダーなどの思わぬところから、ただ、ただ、ねこが現れる絵本。シンプルな展開と言葉の繰り返しが、子どもたちの笑いのツボを刺激する! 斬新すぎるラストにも注目!(紹介文引用)

    読み聞かせする時は「ねこいる?」や「どこにいる?」と問いかけながら、対話型でやっても良い。または、児童の反応で「どこにいた?」とか「どこに居そうかな?」と問いかけを変えながら楽しく読むのが良い。パンツさんと同じ作者なので関連本で紹介しやすい。

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    2025年12月17日
  • えっさほいさ

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    ネタバレ

    表紙をまず見て、とうもろこしの芯に誰かいるぞ、といつもながらの(?)問題作の予感がすでに。

    「とうもろこし飽きちゃった」ってなんだ?と思ってたらまさかあんなことになってしまうとは。
    とうもろこしからの変体、いちごからの変体、それぞれにかわる時に、コケて痛いって呟いてる人とネムイってダルそうに呟いてる人がかならずいるのがオカシイ

    子ども大好きポイントのおならしてしまってる人が所々にいるのも何度も読み返ししてしまうポイントかも

    あ。こっちにもそっちにも人が、って思って本を閉じてから「人⋯だっただろうか」と冷静になってしまうのがオトナ(笑)

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    2025年11月18日
  • しりながおばけ

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    大好きすぎる。しりながおばけなんそれ笑。いつも通りお相撲さんも泥棒警察も、本からはみ出しちゃうのも好き。

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    2025年11月12日
  • ぱんつさん

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    2025.11.5|5y, 3y
    大ウケ!言葉も絵も展開もわけわかんない!(褒め言葉)
    ひらがなをまだ読めないページも、大笑いしながら「ずぼ、ずぼ、ずぼ!」などといっしょに読みあげている。

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    2025年11月05日
  • ぱんつさん

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    昭和のナンセンス絵本の巨匠といえば、長新太さんですが、令和のナンセンス絵本といえば、たなかひかるさん。絵だけで笑える単純明快な絵本の魅力が詰まっています。

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    2025年10月28日
  • とろとろおばけ

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    ネタバレ

    また問題作登場(笑)
    表紙にもうくぎ付け。おばけとけてる?ピザなの?どういうことなの? 溶けたり固まったり、変幻自在なおばけにどんどんハマります。

    そしてやはりここにもお相撲さん登場。もうお約束ですね。
    今作では泥棒とおまわりさんも背景(?)で登場し、とろとろおばけと絶妙にからんでいるようなそうでもないような、でもそっちはそっちで物語性がちらっとあって読み返すのが楽しい仕上がり。
    最後も「え…そうなるの…?」と気が抜ける終わり方。積み上がったお相撲さん達の後ろ姿にぐっときました(読んでない方にはナンノコッチャでしょうけど)

    子供にはきっとシンプルに面白い、大人には辛いことがあった時に読み返

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    2025年10月26日
  • ねこいる!

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    猫を飼ってるので猫が出てくる絵本選びがち。絵がシュールなんだけども、どこにいる?系大好きだから最初から食いつきすごかった。すぐババーンって言えるようになった笑

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    2025年09月30日
  • ねこいる!

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    ネタバレ

    3歳
    何度か読み聞かせをしたあと、今度はこどもが楽しそうに私に読み聞かせをしてくれました。
    ねこいる!ババババババババーン!

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    2025年07月26日
  • ももたろう

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    めっちゃおもろい。最初の注意書きにあるとおり、絶対、1番最初には読んじゃダメなももたろうだった(10歳4ヶ月本人談)

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    2025年04月12日