宙百のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
良い!
かわいい。短い話にまとめてしまうのもったいないくらい良い設定だったと思う。
すれ違いからの勘違い、そして心の中がよめてから男頑張るっていう流れのひとつひとつをもっと長く書いて短編じゃない漫画として読みたかった!それくらい新鮮で魅力的な設定でした! -
購入済み
スッキリする!
短編集で、結末は全部爽快な内容なので、スッキリしたい時にぜひ(^^)
欲を言えば、もっと悪役が懲らしめられてる姿も見たい… -
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購入済み
増量版が読みたい(笑)
悪の華道を広告で見て、購入したが、案外短い(苦笑)だが、どの短編もなかなかおもしろく、続きが気になってしまう。ページ増量でシリーズ組んで欲しい。
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購入済み
ハッピーエンド
悪役令嬢が悪役令嬢なりに幸せになったりただの濡れ衣だったりそうなる様に仕向けていたり、それぞれの幸せを掴み取っててよかった。いろんな話を一度に読めるのもよかったです。
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購入済み
まあ面白い
いろんな作品のアンソロジーなので作品によって好みは異なりますが全体的には面白かったです。
個人的に今巻は作画が好みな人が多く内容だけでなく目でも楽しめました。
次巻も買う予定です。 -
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購入済み
楽しかった(笑)
悪の華道!えっ、続きじゃーん!とわくわく。
パパ長生きしなきゃね!息子さんもこれからますます男に磨きをかけていくことでしょう。
欲を言えば、ざまぁシーンが全体的にあっさりだったので、最後のお話もヒロイン(笑)の絶望したお顔なんて拝見してみたかったかもなんて、性格が悪いかしら。 -
ネタバレ 購入済み
長いし遅い
発売までが長い期間あくし、ストーリーの進みが遅いです。前回命を落としたアレンと対峙しまだ自分の危機が去っていないことを仄めかされ終わります。各々何がしたいのか、間隔が空きすぎてよく分からなくなってきました。ヒロインの後悔などもわかりますが今世では改心しているのできにすることもないのになぁと思ってしまいます。あとアレン。髪の毛引っ張るのやめなよ。マジ読んでて苛つくから。
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ネタバレ 購入済み
個性的な人たち
リリーが目を覚ますと、獣人たちに囲まれていました。親切な人たちばかりで、彼女のことを大切に扱ってくれました。彼女が連れてこられたのは魔の森辺境領にあるヴィクトール・シュバルツ伯爵の屋敷でした。彼女はこの屋敷の主人に面会することになりましたが、連れて行かれた部屋にはライオンがいました。今度こそ食べられてしまうと思った彼女でしたが、このライオンが屋敷の主人の本来の姿なのでした。獣人の姿になった伯爵は彼女のことを歓迎してくれているようです。それにしても個性的な人たちですね。
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ネタバレ 購入済み
リリー
リリーは6歳の誕生日に魔法の才能を開花させた双子の妹ローゼマリーによって呪いをかけられ、地下牢に閉じ込められました。それから10年経ったある日、彼女は突然知らない森に捨てられました。ここで狼に食べられるものと思っていた彼女ですが、獣の耳を持ったカイという人物に拾われました。拾われた彼女にはどんな人生が待っているのでしょうか?それにしても実の姉に呪いをかけるなんて、酷い妹ですね。
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ネタバレ 購入済み
ようやく話が進みそう???
私の理解力がないからか、まだまだ分からない事だらけのお話です。敵か味方か。巻き戻ったのはルルだけなのか、その理由は?などなどまだまだ長くなりそうだから単話を買ったのを今更ながら後悔…(笑)
弟と従弟の顔出しはいつになるのか…。普通、実家に帰ってそこに2人いるなら会うと思うんだけど。
伏線かなぁ、と思ってイヌバラの花言葉も調べてみた。
「喜びと痛み」 ぽいよね。
毎月出して欲しい。 -
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アレン
ルルフィーナは母親とともに従兄弟のアレンに会うために、ルーヴェ伯爵家を訪れました。アレンはルルフィーナに対して何か言いたそうでした。そのアレンは乳母が与える離乳食を嫌がっていました。不審に思ったルルフィーナが試しに離乳食を一口食べてみると、苦い味がしました。そして彼女は気を失ってしまいました。何となく気を失ってしまった理由がわかるような気がします。
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令嬢ルルフィーナ
フィオレ侯爵家の令嬢ルルフィーナは婚約者のドミニク王子に婚約を破棄されるたびに破棄の1週間後に事故死し、婚約破棄の1週間前に巻き戻っていました。また今回も同様かと思っていたら、これまでとは違って4歳の頃に戻っていました。彼女には4歳の頃に従兄弟のアレンにお菓子を与えたことによって、アレンを死なせてしまったのではというトラウマがあったのですが、今回はアレンがまだ生きている時点に巻き戻っていました。彼女は今度こそ間違えない人生を送ろうと決意したようです。