リンダ・ハワードのレビュー一覧

  • マッケンジーの娘

    匿名

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    短編とはあるけど

    マッケンジー家の末っこ、ひとり娘メアリスのお話
    色恋よりも馬に関心のあったヒロインがついに恋に落ちる
    馬を狙うのは誰なのか、短編だけどテンポよく情熱的に刺激的に話進み、ヒーローとマッケンジー一族の男達のと対面シーンは本当にニマニマしながら読みました

    #ハッピー #ドキドキハラハラ #笑える

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    2023年05月17日
  • マッケンジーの山

    匿名

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    マッケンジーシリーズ1作目

    そんな冒頭から始まる作品初めて読みました。テンポよくサクッと読めるのに濃くホットシーンも最高でした。
    長男ジョー君の記憶があるうちに2作目も読みたくなります。

    #カッコいい #ハッピー #ドキドキハラハラ

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    2023年01月04日
  • 愛は命がけ【ハーレクイン・プレゼンツ作家シリーズ別冊版】

    匿名

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    マッケンジー一家シリーズ

    単独でも読めるようにはなっていますが私は1作目のマッケンジーの山から読んでいます。マッケンジーの男達の中でも寡黙なゼイン。寡黙で強い男は好きです。ヒロイン救出のシーンはこちらもドキドキしました。一度離れ離れになるけどヒーローは彼女を諦めない。刺激的なラブロマンスです。ヒロインと父の親子愛も素敵。

    #ドキドキハラハラ #カッコいい #胸キュン

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    2023年01月04日
  • 愛は命がけ 2巻

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    愛は命がけ

    マッケンジー一族カッコいいです。今回も女性が素敵ですね。

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    2020年08月10日
  • マッケンジーの娘

    eri

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    リンダ・ハワードだから

    大好きなリンダ・ハワード作品なので、即購入しました。しかもマッケンジーシリーズだし。期待を裏切らない内容でリンダ作品お決まりのカッコいいヒーロー。日高先生の絵も好きなので良かったです。ただ「愛は命がけ」がスゴく好きなので、出来れば篠崎佳久子先生が良かったかなぁ。篠崎先生が書くマクニールが見たかったです

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    2020年05月01日
  • 真夜中にふるえる心

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    2度だけデートした警官に執拗なストーキングを受けたカーリン。逃げた先で、自分のコートを着た友人を誤って殺され再び逃亡、山奥の牧場に流れ着く。理想の家政婦を雇えず汚れた洗濯物の山と飢え死に寸前だった牧場主ジークは渋々彼女を引き受ける。2人の舌戦と、料理が苦手なカーリンが、ジークや牧童達9人の胃袋を満たすために奮闘する様子がとても楽しい。ストーカーの追跡に怯えるカーリンをそっと見守り、自分を守れる術を授けるジーク。ついに居所を知られ、親友と恋人と自分を守るため立ち上がるカーリン。彼女を救うジーク始め牧童達。ちょっと呆気ないラストだけど、とても面白かった!

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    2020年04月19日
  • 危険な駆け引き

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    ネタバレ

    本当に好きな1冊です。普段は、サスペンス的なものは読まないんですが、このシリーズは別です。シリーズの中でも評判のいい作品というのもうなずけます。涙が思わず流れてしまうシーンは、サニーにニックがお手紙を渡すシーンでした。これが、このシリーズ最後なのは、残念です。もっと、読みたいと思わせる内容でした。

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    2013年01月30日
  • 流れ星に祈って

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    私にとっては、リンダを知るきっかけとなった作品で
    思い入れも深くて・・・。
    この本を初めてハーレクインで読んだ時、
    もう泣けて泣けて、それからというものリンダの作品を
    読み漁っています。

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    2009年11月27日
  • 愛は命がけ

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    マッケンジーシリーズの第一作は、シールの戦闘員であるゼイン・マッケンジーとリビアで人質となったギリシャ在住の米大使の娘、ベアリー・ラブジョイとの衝撃の出会いからハッピーエンドとその後までを描く。ゼイン家長であるウルフの子どもたちのなかで一番頼もしいが、一番危険な仕事についている。

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    2009年10月04日
  • ダンシング・ラブ

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    ヒロインの清楚さと情熱か無理なく伝わってくる作者の筆致がさすがでした。最後までヒーローの目的がわからず、義弟と義母への憎しみの深さがつかめないのに、ラストでhappyな気持ちになれる展開がダンシンク・ラブでした。

    #胸キュン #ハッピー

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    2021年06月18日
  • ホテル・インフェルノ〈レイントリーI〉

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    素晴らしい

    絵も綺麗で、楽しめました。

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    2020年05月13日
  • 愛は命がけ

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    スピーディーな展開で面白かった!
    ゼインがSEALの隊員て所が、もう格好良いよね(✽˘▿˘✽)
    *
    知らずに読んだら、マッケンジー家の物語の3作目だった(^v^;)
    でも、十分楽しめた!
    シリーズ読破したいな!
    *
    *
    *

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    2018年02月04日
  • 流れ星に祈って

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    最後はhappyエンドとわかっていてもこんな男別れてしまえと思った 自分の子を堕胎しろっていうヒーローに驚愕(゚Д゚;) そんな暴言を吐かれても愛が冷めないヒロインにも…? でも一気読みはできたから☆4

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    2016年12月16日
  • 流れ星に祈って

    Ikm

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    切ないラブストーリー

    ヒーロー余りに酷い。ヒロイン可哀想。
    いくら、過去に悲しい出来事があっても、それは無いだろ!と思う。
    ただ、ただ、ひたすら耐えヒロインはhqの中でも我慢強さ一番ではないでしょうか。

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    2014年07月12日
  • 真夜中にふるえる心

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    ストーカーに追われるカーリン・リードと、牧場主AZ(ジーク)・デッカー。
    最近のリンダは読めないと思っていたが、今回の話は及第点。楽しめた。

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    2013年10月10日
  • 真夜中にふるえる心

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    ヒロインが牧場の料理人になって奮闘するうちに、いつしか心が癒され逞しいカウボーイと愛を育むというパターンは前から好きだったが、リンダはさらにストーカーの恐怖を織り込んでいる。ヒロインの奮闘ぶりが楽しく愛おしい。2013.8

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    2013年08月31日
  • 夜明けのフーガ

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    腕利きのセラピストと、登山の転落事故によって二度と歩けなくなったと人生に絶望してしまった患者ブレイクの物語。
    個人的には、リンダ・ハワード作品では、サスペンス系よりこういう話が好きだなーと思った一冊。

    セラピストのディオンヌは、長期休暇中に、登山の転落事故によって車椅子生活になってしまったブレイクという男性のセラピーの依頼を受けます。
    セラピストが長続きしない、本人にリハビリの意欲が無く、その男性が衰えていく一方という話を聞き、新しいチャレンジとして引き受けることにするディオンヌ。
    突然現われたディオンヌを拒絶するブレイクと、なんとしても彼を歩ける体まで回復させたいという信念で立ち向かうディ

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    2013年06月24日
  • 危険な駆け引き

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    ネタバレ

    マッケンジー家シリーズ、養子のチャンスが主人公です。
    国際的なテロ組織のリーダーを追っていたチャンスは、その男の娘ソニアの情報を手に入れ、彼女に近づきます。
    捨て子でマッケンジー家に引き取られるまで、家族のぬくもりを知らなかったチャンスと、逃げながら生きるという術を幼い頃から身につけていたソニア(自称:サニー)は、お互いに平凡な子供時代とは縁遠い生活を経験しており、自分の現状を踏まえても、結婚や温かな家庭を自分が持てるという希望を持っていません。そんな2人が惹かれあっていく姿が自然に描かれている作品でした。
    サニーの、過酷な環境の中でも、しなやかな強さを見せる姿に、好感が持て、ハラハラドキドキ

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    2013年07月30日
  • 美しい標的

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    楽しく読むことができて、良かった。お互いに両思いな感じがはっきり書かれていて安心できるうえに、リンダ作品に出てきがちな拳銃もなくて「誰も死なない感じの展開ね~」と、そちらの意味でも安心だった。
    リンダのヒロインにしては、ちょっとおとなしめ。華やかなヒロインにも憧れるけど、比較的地味な子も親近感が持てていいかも。でもおとなしめとは言っても、窮地に立たされても逃亡しない(会社を辞めたり、彼の顔を見ないように逃げたりしない)ところに内面の強さを感じた。
    ちなみに「流れ星に祈って」の関連作だそうで。例によって、下調べとかしないために「流れ星~」は未読なのに、先に関連作を二つ続けて読んでしまう……という

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    2012年01月19日
  • 夜明けのフーガ

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    ネタバレ

    セラピストのヒロインと、大けがをして生きる気力を無くしたヒーローのお話。
    ヒーローがへたれって言うのが新鮮。体が治るとともに気力も性欲も溢れてくるわけだけどww
    ヒロインのトラウマをヒーローが癒してもらうというのは、プロとしてどうかと思うけど、それがヒーローの治癒にも一役買ってるから結果オーライかな。
    ヒーローの妹夫婦が中々興味深い。

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    2011年01月27日