有川ひろのレビュー一覧

  • 図書館戦争 LOVE&WAR 2巻

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    胸キュンv
    小説も読みましたけど,
    弓きいろさんうますぎ・・・・!!
    小説のいいトコ取りだって事がよくわかりました.
    LOVEな部分だけを読みたかったら,
    漫画でとことんラブラブvを味わうのもありと思いますv

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    2009年10月04日
  • クロエとオオエ

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    宝石と恋愛と楽しく読めました。
    直球で物足りないかと思ったけど、これはこれで面白かったです。
    個人的には脇役の矢内さんと榊さんの明るくてズバズバ言う所が好き。

    初めましての作家さんですが、他の本も読んでみたいと思いました。

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    2026年01月30日
  • クロエとオオエ

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    プロローグ

    これは、キュンではない
    ジュワ〰ン、、、、、、
    でもない
    ジュワワワワ〰ンかな!?
    違うな
    ジワ〰ン、ジワ〰ンだな

    そう思った!


    本章
    ブク友大人気&大好評
    『クロエとオオエ』ジワ〰ン、ジワ〰ンの★4.5
    なんだろう
    すごくいい
    いろいろいい
    ジワ〰ン、ジワ〰ンといい
    たまには、こういうレビューがあってもいい

    そう思った❢❢❢


    エピローグ

    最近、結構濃かったし
    こういうラブコメって
    なんか、サクッと読めてホロッとさせられていい♪

    本はやめられませんな~

    最後にそう思った!!!



                        完

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    2026年01月24日
  • みとりねこ

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    ネタバレ

    これは…ダメです。
    読むともれなく猫を飼いたくなってしまいます(。>﹏<)

    この本は表題作『みとりねこ』を含む7匹の猫の物語が展開されますが、猫と出会い、一緒に家族として過ごすお話がやや多かったように感じました。
    前作『旅猫リポート』の番外編も載っているので、ぜひそちらを読んでから『みとりねこ』を読むことをオススメします。

    わたしを含めて、今現在、家で動物を飼えない方にはあまりオススメできませんが、
    逆に動物とともに暮らしている方にはオススメしたいです。
    特に、猫と暮らしている方ですね。読むとうちの子がもっと可愛く思えること間違いなしです(*´ω`*)

    そして、これを読んで猫が飼おうと思

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    2026年01月20日
  • クロエとオオエ

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    読んでいて楽しかった。コメディ要素結構多いです。
    でも確実に主人公の成長がわかる。ちょっとずつ変わってる。ライトな恋愛で読みやすかった。ほっこり。

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    2026年01月19日
  • クロエとオオエ

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    昔に比べて恋愛要素があっさりしてきた気がして、個人的には好ましい

    見せ場はクロエの個性的な作品の発表シーンだと思うけど、特に宝飾品に詳しい人でないと、小説ではイマイチ伝わらない気がする
    (恐らくそれを懸念して、最後に作品をイラストで掲載してくれているのだろうけど)ドラマや漫画などの映像で見せるのが良い作品ではないかな

    後、本当に好みの問題だけど、クロエの婚約指輪
    ・・・ファンタジーでお馴染みの、ワームみたいで気持ち悪い

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    2026年01月14日
  • クロエとオオエ

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    久しぶりの有川ひろ!相変わらずド定番ラブコメで安心して読める 笑
    文章だけで伝わりにくいジュエリーのデザインが章末ごとのQ Rコードで実物の写真が見れるのビックリ
    全部可愛かった。こちらにも心奪われました。

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    2026年01月07日
  • クロエとオオエ

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    有川ひろの恋愛小説 久々に読んだけどやっぱりいい!!会話とかテンポとか好きです(≧∀≦)そして宝石の知識が凄くてついていくのに必死でしたQRコードはありがたかったです

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    2026年01月06日
  • クロエとオオエ

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    ジュエリーにまつわるクロエとオオエのやり取りがとても軽快で、とてもいいテンポで読めました。

    石自体は好きなのですがあまりにマニアックな石の名前と仕立て方の理解に苦しむところはありました。
    クロエの斬新的なアイデアで作った指輪の数々…
    お値段を聞くと「特注だもんね、まぁそうよね。」
    と思う反面、自分の懐事情と照らし合わせて、
    「コレなら買いたい…」と本気で考えました(笑)
    本に仕掛けがあるのが粋な計らいですね。

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    2026年01月05日
  • クロエとオオエ

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    宝石商の跡取り息子 大江頼任と
    彫金屋の職人 黒江彩のお仕事ラブコメ!

    有川ひろさんの作品は初読みだったが、時々気恥ずかしくなるようなキラキラしたラブストーリーだった。
    宝石だけに?くどーーい!!

    章毎に登場するジュエリーが、想像を膨らましても三次元で脳内再生出来ないのがもどかしい・・・
    と思いながら読んでいたら、しっかりデザイン画が章毎に載ってるという設定。ビックリ!
    更にその商品ごとにQRコードまでついていて、リンク先はインスタで作品紹介という設定にビックリ!!
    くどーーーい!!!
    はい、しっかりクロエ風です。覚えました。

    時代の流れを感じながら、すっかりお洒落なジュエリーの世界に魅

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    2026年01月07日
  • クロエとオオエ

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    章末のQRコードで実際のリングの写真が見られて、すごくきゅんきゅんしながら読み進めました。
    クロエのデザイン、そしてモイメメのファンになりました!
    知らなかったセカイが開けた感じ。

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    2026年01月05日
  • クロエとオオエ

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    有川ひろさんの王道のラブコメ!
    自衛隊シリーズからの阪急電車でのファン。60過ぎのジジイでも楽しめる!

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    2026年01月04日
  • クロエとオオエ

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    宝石商の御曹司・大江頼任(オオエ)と、ジュエリー加工の職人・黒江彩(クロエ)のお仕事ラブコメ。女性にチヤホヤされてきたオオエが、我が道を行くクロエに振り回される様子にニヤニヤしてしまう。「宝石着けるのって圧倒的に女なのに、価値決めるのも作るのも男なんだよね」というクロエの言葉になるほど…。かっこいい系が好きな女性のエメラルドの婚約指輪、ブランド物のジュエリーを別の女性に贈った夫に買わせるガーネットの結婚30周年指輪、アメジストがトラウマになった女性へのアメジストのユニークピースでつくる婚約指輪、宝石や鉱物の展示即売会・ミネラルショーで販売した商品たちなど、クロエがデザインしたアクセサリーがどれ

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    2026年01月04日
  • 塩の街 ~自衛隊三部作シリーズ~ 1巻

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    もともと人だった塩に囲まれて暮らすなんてゾッとする。
    自分や大事な人もいつかそうなってしまうと想像しながら生きるのってどんな気分なんだろう。
    秋庭と真奈が出会ったきっかけを知りたい。

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    2025年12月09日
  • クロエとオオエ

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    最初、宝石の専門用語をネットで調べながら読んでたけど、あまりにも時間がかかるしリズムが悪いので、一つずつ調べずおいといて解釈は雰囲気に任せ読みきりました。
    安定感のある・・らしい展開でしたけど、ぜひドラマ化してそして丁寧に描いてほしいですね。2時間ドラマとか映画でなくワンクール行ってほしいです。そしたら絵を見ながらで、宝石のことも語ってくれて、詳しくなれる

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    2025年12月08日
  • みとりねこ

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    ネタバレ

    7匹の猫の短編集。
    ペットを飼ったことがないから想像でしか分からないところも多いけど、人間より早く死んでしまう生き物と一緒に暮らすということの結末への悲しみに怯えるのはちょっと違うのかもしれないと思った。

    言葉は通じないけど、深い愛情を持って接したことが猫にも伝わっているといいな。
    いや、きっと伝わっているんだろうな。

    「あなたより1日だけ長く生きたい」
    これが大切な人への最上級の想いかもしれない。

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    2025年12月01日
  • イマジン?

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    全く意表をつかれて、思わず涙。
    さくさく軽い感じで映像制作現場と人の描き方がきれい。
    話の筋は映像化を念頭に置いているんじゃないかと感じるほど。

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    2025年11月22日
  • アンマーとぼくら

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     現実と夢が入り混じったようなストーリーだが、母親のどこまでも深い愛情が描かれている。
     母親孝行する目的で沖縄に帰省した主人公・リョウ。母親に従い沖縄各地を旅する中で、自分が実の母を病気で亡くしてすぐに沖縄に移住した父が許せず、そしてそこで母になった人のことも許せずにいたことを思い知る。移住して間も無く、父は不慮の事故で亡くなり、リョウは母親孝行もせずに沖縄を離れ寄り付かなくなった。そんなリョウに対して、どんな思いを抱いていたのか、それに対して自分はどうだったのか、帰省の3日間で数々のことを知ることになる。素直に思いを打ち明けるのは難しいが、そこに隠れた愛情は計り知れない。

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    2025年11月11日
  • イマジン?

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    ネタバレ

    本書を含め、この著者はあまり深く考えることなくサクサクっと読める感じが割と好み。

    あらすじとしてはかつて映像系の仕事に憧れたアラサーの青年がひょんなことから制作会社に拾われて、日々奮闘するというもの。個人的には社名につけられた「殿浦イマジン」の如く、想像力を働かせて場を和ませたり、困難に向かう姿は、純粋に人生の中でも大切な考え方を学ぶいい機会になったと思う。

    主人公の良井を含め、主要な登場人物の殆どが変に屈折していなく真っ直ぐな性格というところが冒頭に書いた通りで読んでて疲れない。

    逆に言えば、刺激は少ないわけだが…それもよし。

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    2025年10月26日
  • イマジン?

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    有川浩さんの文章は本当に次々と読みたくなります。

    お仕事小説です。
    番組を支える制作会社に入ることになった主人公の目を通して、楽しくも忙しい日々が描かれています。

    恋愛要素もちょっとあったり、有川浩さんの他作品を思わせるものがあったりして、その部分も有川さんの小説だなと思いました。

    仕事の中にも青春があるのが羨ましいです。

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    2025年10月24日