じゃがバターのレビュー一覧
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購入済み
本の感想送りです。
私的に好きな文面でした😄あり得無いけど在るのかな?ただ人の名前もっと簡素化か馴染みやすくはできない?この人ダレ何度か往復してしまった!でも読みやすかったですね~次巻待ってます。
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購入済み
無双はまだ先?
とりあえず3巻ですが、
先は長そうですねえ。メインキャラも出そろってないし、店も出てこない。
Web版も止まり気味だし、何時になったら、物語最初のシーンにたどり着けるやら。
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読み手を選ぶ
VRゲームの中で冒険するというジャンル。
この手の作品は他にもたくさんある。
本作の最大の特徴は、その「ゲーム度合い」にあると思う。
他の作品では、舞台がゲームというだけで、基本は異世界冒険もの。
「シャングリア・フロンティア」あたりは「ゲーム」としての要素も大きく取り上げているが、やはり冒険メイン。
一方の本作は、とにかく「ゲームの解説」に終始する。
いつものゲーム仲間とパーティを組み、新しいVRゲームをやりこんでいく、その過程をこれでもかというくらい細かく描く。
一方、「冒険譚」だとか「世界の謎」のようなものは無く、主人公が様々なレアイベントを開放していくというのが別要素。
戦闘シーン -
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絵は悪くないが…
絵は悪くないが、展開が唐突で??が浮かんでくる。
姉の件にしても、執着しすぎではないだろうか?
百歩譲って本人達と会いたくないとしても、全く関係のない別の兄妹すら毛嫌いするというのはちょっと理解できない。
王都に最初に行ったとき、レオンに話をしてみろと言った門番は何者?
家を作ったり改装したり、そんな能力がなぜシロウトにある?
こういう、違和感を感じるところが多い。
結果的に、「作者の都合でのチート能力」になっている印象であり、要は何でもあり。
これじゃなあ…。
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購入済み
少しメリハリがほしいかも
とりとめのない文章は本作の特徴だと思いますが、巻を追う毎にそのとりとめなさがマシマシになった気がしています。
ジーンの日記、もしくはその思考をそのまま読んでいるかのよう。不思議な感覚です。悪くはないのだけれど、少し読みにくい部分があったりもします。慣れですかね?
そして本編はジーンのやらかし日常譚が続きます。顎精霊のエピソードは基本『良い話』なんだけど絵面がどうしても笑いを誘いますww
今回もやらかしの対外的肩代わり役のハウロン、お大事にしてください。特に胃とか。
そういうやらかし日常譚も悪くはないのだけれど、勇者な姉たちはどうしてるのかなとか、ジーンの名付けで精霊たちや神様たちの力関係がどう -
購入済み
クリスの故郷の島で
島の語り部の話を聞くのがメイン
物語ではなく、伝承で、語り継がれた少し怖かったり、結末が無かったり…
クリスの末の弟の虚弱体質改善
滅びの国の黒精霊のバランスの為に南海の精霊と契約
青の精霊の島で出店
色々有るけど、散漫 -
匿名
購入済み滅びの島
幽霊島へピクニック?
黒精霊付きのレイスがひしめく島でも、ジーンが出かけて行けばピクニックに。
石拾いをして帰るはずが、問題発覚&恒例の契約。
非凡な日常が楽しい -
購入済み
10巻を読んで
全然読みやすく展開も悪くないんですが、なんかそれほど面白くなかった感じでした…泣、何が?って難しいですが、意外性がちょっとでも期待していたのかも知れません。
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ネタバレ 購入済み
視点を変えても
ジーン視点とハウロン視点で、『滅びの国』のエピソードが2回読めます。
視点を変えても地の文の印象が変わるだけで台詞は一緒。ジーンの視点からは見えなかったエピソードが追加されているわけでもないようですし。
同じ内容を2回読むことになるので、この手法はあまり好きではありません。
この作品は配信を楽しみにしているもののひとつなのですが、この巻はそこがちょっと残念でした。