イシバシヨウスケのレビュー一覧
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公共事業始まったところで終わり
土魔法で鉄のような製品まで造れるのに、ハズレ扱いは無いだろう。って思うけど、努力でスキルをチートにまで上げて、道路敷設をしたり、エリアヒールで多くの人を助けたり、面白いと思う。
ただ公共事業は始まったばかりで終わったので、物足りない。
続くのかな? -
購入済み
いきなり遠くに行き過ぎ‼️
熊商人の地元に同行して旅をすることになったショウ達。
途中の村や町、王都で様々な経験をしながら、1ヶ月近くかけての旅は、ハード過ぎない?
年齢と時間経過が分からなくなる。
あと、妹ちゃんにもいい加減名前を付けてあげて。 -
ネタバレ 購入済み
テイムは難しいから目立って!
神様に異世界転生を勧められ、孤児に転生。
死にかけの鳥のモンスターを、魔力で回復したらテイム出来たところから、次々にモンスターをテイムしていくことに。
転生の時に神様から、テイムは珍しいから、目立つって言われたのも忘れて、自重せずにとんでもない数のモンスターをテイムしてるけど、大丈夫なのかな?
一巻が終わるまでの所、何も無くすんでたけど、 二巻以降面倒事が起こるんだろうなぁ。。。 -
購入済み
会話が一言あるとそれを聞いたキャラの内心が書かれるのが、いちいちテンポが悪く感じる
サブリーダーから魔界の話を聞いている部分では、(それはどういうことなんだ?)とか(よくわからないけど任せておけば大丈夫)とかの相槌多数
主人公は部下のやっていることに対して把握せずに好き放題やらせて、あいつなら大丈夫と無条件に信用しているのが不思議。
自分たちの星が神から好き勝手荒らされた時には怒ったりしたのに、自分たちは魔界を好き勝手やっても「守るためだから」の一点張りでやりたい放題するのって同じ事をしているだけではないだろうか
魔界の地下にアリが空間を作ったり(アリがいなくなったり結界の力が弱まったら地盤沈下が起きて全滅しそう)
反抗的な魔神を反撃とはいえ殺したり(神の国では神が少なくなったせいで下級神を中級神扱いにする事態も起きている)
最後の方に神から「主人公が神の世界に害を与えようとしたら……」「主人公はそんな事に興味はない」という会話がされたけど、サブリーダーが魔界に対してやったことはまさしく『主人公は魔界に興味無いけど、魔界に害を与えた行為』では? -
購入済み
最後駆け足
温泉探索で邪神の使いと死闘を繰り広げながらなんとか生き延び温泉で酷寒期を乗り越える end
本当に読み返しとか校正とか全然してなくない?
誤字脱字重文…まあやたら読みにくかった
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購入済み
面白い
「異世界領地改革~土魔法で始める公共事業~」第6巻は、シリーズのファンにとって必見の一冊です。この巻では、主人公が土魔法を駆使して領地をさらに発展させる姿が描かれています。特典イラスト付きということで、ビジュアル的な魅力も一層増しています。
主人公は、異世界に転生して以来、現代の知識を活かしつつ土魔法を使い、領地の改革に尽力してきました。今回の巻では、その努力が結実し、領地の住民たちがより快適に生活できるようになる様子がリアルに描かれています。読者は、主人公の成長と共に、領地がどのように変わっていくのかを楽しむことができます。
第6巻の見どころの一つは土魔法を使った新たな公共事業のアイデアが次々と紹介され、読者を飽きさせません。
特典イラストは、ファンにはたまらない内容となっています。登場人物たちの魅力的な姿が細部まで描かれており、物語の世界観をより一層楽しむことができます。特に、主人公と仲間たちの絆を象徴するシーンが美しく描かれており、物語の感動を再確認できるでしょう。
総じて、「異世界領地改革~土魔法で始める公共事業~」第6巻は、物語の進行と共に主人公の成長と仲間たちとの絆を描いた充実した内容です。特典イラストも含め、シリーズのファンはもちろん、初めて手に取る方にもおすすめの一冊です。物語の新たな展開やキャラクターたちの魅力に引き込まれ、次の巻が待ち遠しくなること間違いなしです。この機会に、ぜひお手元に一冊加えてみてください。