吉田戦車のレビュー一覧

  • ぷりぷり県 5

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    しぼり汁を飲め!
    しぼり汁を。

    つとむ、新婚ホヤホヤ。
    イサム本部長、旧婚しおしお。
    県ずきんよ、フォーエバー!

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    2013年11月12日
  • ぷりぷり県 4

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    おれの西郷どん♡
    人を転ばせて、ほっぺにチューする
    いたずら天使で小悪魔・西郷どん。

    つとむ、ホチキスの針を取りに行くついでに
    人生の厳しさを知るの巻。

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    2013年11月12日
  • ぷりぷり県 3

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    ぷりぷり県に登場するキャラの中でも
    香川県人キャラゆえに、どうしても
    肩入れはしてしまう「サヌ男」。
    いや、でも名前どうにか…[笑]

    ひょろりとしながらもうどんには熱い男サヌ男。
    「香川県人の体はうどんでできているのだぞ!」
    いや、それは否定しておきたい[´・ω・`]w

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    2013年11月12日
  • おかゆネコ 1

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    しゃべり病にかかり、喋れるようになったネコ「ツブ」が飼い主のサラリーマンの為に甲斐甲斐しく色んな創作おかゆを作り出す、お料理ネコ漫画。

    創作おかゆのレシピ付きですが、食への探究心が薄い私にはあまりおいしそうにみえませんでした。
    変わった奇抜なおかゆが多いです。

    登場人物も変わった人たちばかりで、喋るネコが一番マトモに見えます。
    因みに「ツブ」の名前の由来は「ご飯粒」の「ツブ」
    一番の見所は犬派の人も大満足のツブのかわいさ
    おかずイヌも出て来ます。2巻も楽しみ!

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    2013年11月11日
  • ぷりぷり県 1

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    大好きなぷりぷり県。
    ポスペのおやつになったり、
    いろんな思い出がいっぱい♡

    原っぱで入社式をする五郎商事に
    入社したぷりぷり県出身のつとむ。
    ガガーリン弁当、スカっと甘じょっぱい
    海女の磯サイダー、丸バナナ、暗黒星人と
    怪しい名物も満載。

    信号機が赤から青に変わる直前の
    うれしくてたまらぬ一瞬に
    笑う余裕すらない。。。東京砂漠!

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    2013年11月11日
  • 一生懸命機械 1

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    圧力鍋のフタの「徳次郎」
    電動歯ブラシの「白い歯」
    証明写真機の「フォト三郎」
    機械たちを擬人化したシリーズで、
    相変わらずのすごい視点と
    吉田戦車さん世界のブレなさを
    保ちつつ、じーんとする話が多くて
    他のシリーズとは違う感動が♡

    ああ、ホルモンちゃんの
    亮っくんに号泣しつつ読んでほしい。

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    2013年11月11日
  • 超ちくちくウニウニ

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    世界中のチクチクしたものと
    戦う旅をしている男、キューティー三郎。

    夜の貴公子、ウニ先生。

    どっちもどっちでド変態[゚ロ゚]w

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    2013年11月08日
  • ちくちくウニウニ

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    すっっごく久しぶりに再読。懐かしい!!
    ウニたちと丘に住むスシ人間たち[笑]

    若い女の子とお金が大好きなウニ先生。
    ウニのトゲでちくちくとツボ刺激をする仕事
    「チクチク屋」をしているウニの父。
    プリンみたいでかわいいクラゲの文治おじさん。
    貝に入っていく姿が切ない貝柱さん…[笑]

    たくさんお金をくれる人間には
    どこまでもこびへつらうつもりだぞ!
    と豪語し、生徒に「先生だけが幸せになれ!」
    と連呼させる先生のクズっぷりが大好きだ!

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    2013年11月07日
  • ぷりぷり県 5

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    最終巻。きっちり?終わった感じです。いつでも終われる作風?ではありましたが。本当のこと、誇張されたこと、全くのウソを含め、吉田戦車作品で最も好きなシリーズです。カバー裏は「九州・沖縄とわたし」。地方ファンには聖飢魔IIや沢口みき嬢がいたりと、豪華な終わりでした。

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    2013年09月24日
  • ぷりぷり県 4

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    幕間は作者の思い出「各都道府県とわたし」。北から進みます。全県制覇したくなってきた。静夫部長(静岡県出身)と幼なじみの貿易省ペリーとの「ペリーごっこ」が好きです。あと、ぷりぷり県のエピソード「裏切りコロ助」ね。カバー裏は「中部・北陸とわたし」。

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    2013年09月24日
  • ぷりぷり県 3

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    幕間は「ぷ州 へっちゃら街道をゆく」。秋田美人が秋田美人をやめて就職活動しようとしたり、山口出身の千代先輩がバレンタインに義理フグを配ったり、群馬の運転手さんがかかあ天下を見せてくれたりします。カバー裏はぷりぷり県地図。

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    2013年09月24日
  • ぷりぷり県 2

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    各県ゆかりの登場人物がどんどん増えてきます。粘菌を操る熊楠(和歌山県出身)とか、新入社員の影丸(三重県出身)とか。幕間には「ぷりぷり県方言集」を収録。1巻のカバー裏の絵札と合わせるとかるたができます。

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    2013年09月24日
  • ぷりぷり県 1

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    ぷりぷり県という架空?の県出身、県愛あふれる新入社員・つとむが、他県や府、都、道などに敵意をむき出したり勝ったり負けたり認めたりする前代未聞の県マンガ。巻末には地方ファン(架空のフルカラー総合広報誌)収録。半地下鉄が面白すぎる(笑)

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    2013年09月24日
  • 一生懸命機械 1

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    「一生懸命」と「機械」という、通常接点のない言葉をつなげる擬人化。そのキャラ設定。大好きです。野球選手が登場しますが、チームが「大洋」である懐かしさ。2巻も出ていたんですね。読みたいです。

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    2013年08月01日
  • おかゆネコ 1

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    一箱古本市に出店していたとき、隣の出店者さん(偶然仕事上のお知り合いだった)から購入した新品同様のマンガ本。吉田戦車の最近の作の中でもかなりの面白さ。ゲラゲラ笑ってしまいました。まんが親と合わせて読むのがいいかも。

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    2013年06月05日
  • おかゆネコ 1

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    超癒されました!ご主人のためにおかゆを作るねこのツブがほんとにかわいい。これ読むといろんなおかゆを試したくなりますよ♪

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    2013年04月14日
  • まんが親 2

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    父と娘の関係マンガなのでよく分かるなぁ。

    伊藤理佐の『おかあさんの扉』を合わせて読んで母の目線との違いを楽しもう。

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    2013年03月17日
  • まんが親 2

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    ネタバレ

    子育てあるある。女の子は語彙が増えるの早いと思う。
    そしておっきくなるのが早いですねぇ。表紙の絵が!

    「吉田さん」と呼ぶのはなんだな。
    でも弟のとこの子は名前呼びしてるとか。どうなんだ。

    1歳ちょっとで登山したことを思い出した。ほとんど抱いたまま。
    しかもあれ活火山?だっけ?少なくとも煙は出てたような。

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    2013年02月22日
  • 吉田電車

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    なぜこれを古本屋に売った?
    なぜこれが105円?
    普通に書店で買って、読んで、私なら絶対に売らないけど。
    古本屋で105円で買って本当に申し訳ない気分。
    それくらい面白かった。


    面白い漫画が描ける人は、きっと文章も面白く書けるんだと思う。
    特に、4コマ漫画描く人は、限られた枠で話を進め、落とさないといけないし、言葉選びは上手いんだと思う。『伝染るんです』が大好物であり、ツボにはまる私には、このエッセイ、最高に面白かった。


    漫画家ならでは、それぞれの章に、イラストも載っていて、そのイラストがまた笑う。章のメインの部分ではなく、『そこ!?(笑)』っていうイラストも爆笑。
    『ファンルーム(想

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    2012年12月25日
  • まんが親 1

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    ジブンがこれから親になることを差し引いても面白かった!
    特に、リサが酒飲みってのが共感できてよい。。。

    子どもの、「えーんえーん(あんたさっきコレで困ったでしょ)」ってのがツボだった。

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    2012年09月04日