野波ツナのレビュー一覧

  • 旦那さんはアスペルガー しあわせのさがし方

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    身近な人の行動が「ちょっと変かも?」と思ったら読んでみると良い。

    多かれ少なかれ、アスペルガーの素因は誰でも持っているとおもうけどなぁ。。

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    2013年04月21日
  • 旦那さんはアスペルガー ウチのパパってなんかヘン!?

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    マンガです。
    よくわかりますが、本人の気持ちや思いを代弁しているのか。
    誰でも、そういうところってあるような気もしますし
    私の息子もその範囲の特徴をもっている
    のですが、私もある面そういう思いをしたことは
    よくあるなあと思います。
    もしかしたら私からの遺伝??

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    2012年12月08日
  • 旦那さんはアスペルガー ウチのパパってなんかヘン!?

    Posted by ブクログ

    これは「旦那さんはアスペルガー」の続編ですけど、
    読んでかなり辛かったな。アスペルガーが多いに疑われる私としては。
    子どもからこんな風に思われてるなんて辛いなあ、父親として。

    それに、ちょっとアスペルガーの本人からすると救いがないラストなのだ。
    奥さんや子どもと別居しちゃうし、そして今後もどうなるかわからないってんだから。
    完全に宇宙人扱いされてるし。

    定型発達の人から見ればこんなもんなのか。

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    2012年04月07日
  • 旦那さんはアスペルガー

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    ネタバレ

    定型発達者である妻から見た発達障害を持つ夫が描かれていた。「定型発達の人からは発達障害のある人はこう見えるのか」という一例だと思う。定型発達者も発達障害者も個性は様々で、二人の人間の組み合わせであるカップルも当然に様々。定型発達の妻と発達障害のある夫という組み合わせの場合、こういう「傾向」はあるのかもしれないけれど、あくまでも「一例」だと捉えるのが適切だと思う。

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    2012年04月02日
  • 旦那さんはアスペルガー

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    最近はやりの当事者による体験コミック。
    アスペルガー症候群を妻の目から見るとこう見えたというリアルな報告。
    描かれている多くのことが私にも当てはまる。相手の気持ちを考えずにプレゼントしたがるとことか。

    ただ、ラスト近くに書かれている「同じ家に住んで 同じテーブルで食事していても アキラさんは彼一人の世界にいるまま」という表現はどうかなあ。そうなのかなあ。
    これは夫婦の問題じゃないのか。

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    2012年03月06日
  • 旦那さんはアスペルガー ウチのパパってなんかヘン!?

    Posted by ブクログ

    「あー、このへんて友達の家の近くだー」『じゃ寄ってお茶でも飲ませてもらおうよ』「はぁ!?だって今、夜の10時だよ?」『それが何か?』「いや、だって君、その子と面識ないっしょ?実家で、家族と住んでるんだよ?」『え?なんで?友達なんだからいいでしょ』……という会話を昔、大学時代の友人としたことがある。奴は待ち合わせの時間に二分遅れていったらもうそこにいなかったりして、電話で聞いたら「だって来なかったから」と悪びれずにふつーに答える(別に怒ってない)ようなタイプで、当時は何を考えてるのかさっぱりわかんなかった。
    で、今の私はいちおう専門職なので奴があの頃どういう判断をしていたのか一応わかっているつも

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    2011年11月14日