麻生周一のレビュー一覧

  • 斉木楠雄のΨ難 1

    Posted by ブクログ

    予想外におもしろい!!!
    斉木くんは宇宙人か何かかと思ってたけど、
    普通の家庭に生まれた普通の子
    だと知って益々おもしろく思えた。

    超能力者の主人公って設定は珍しくないと思うけど、ありがち感は全く感じないし、ギャグのテンポがよくて、新しい。
    斉木くん良い子。

    頭がピンクなのはどうかと思う。

    0
    2016年07月15日
  • 斉木楠雄のΨ難 13

    Posted by ブクログ

    ハムスター飼う回がわりと好き。
    作者が前に飼っていたのか、漫画によくある単なる記号としてのマスコットペットとかではなく
    飼育について正しい知識を描いていて(そしてそれが単なるウンチクではなくちゃんとネタとして活きていて)ポイント高い。

    0
    2015年05月05日
  • 斉木楠雄のΨ難 13

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ばかぱかしくて、面白すぎる。赤ちゃん楠雄の人をバカにしくさった顔と最後の寝てるときの可愛い顔のギャップがいいね。

    0
    2015年05月03日
  • 斉木楠雄のΨ難 8

    Posted by ブクログ

    表紙は千予ちゃんだけど、照橋さんが可愛い8巻。文化祭の打ち上げ会場にたどり着かない話から海藤が窪谷須の正体に気付いちゃう話まで。

    0
    2014年04月10日
  • ぼくのわたしの勇者学 1

    Posted by ブクログ

    くだらない…(いい意味で)
    ナンセンスギャグの連発で分かりやすい。セクシーコマンドーを思い出してしまう。題材をテレビゲームにして、特定の層には敷居を低くした感じか。
    主人公が、何で勇者先生に巻き込まれているのか、イマイチよくわからない。当初は、本当は嫌がっているのに巻き込まれている感じだったのが、一巻の最後ではそうでもなさそう。ちょっと引っかかる。

    0
    2013年08月20日
  • 斉木楠雄のΨ難 1

    Posted by ブクログ

    斉木楠雄(16)は超能力者である。
    瞬間移動、テレパシー、千里眼、サイコメトリーなんでもござれ。

    しかし楠雄にとって超能力はただ悲劇的に人生がつまらなくものであり、出来れば捨ててしまいたいもので…?
    超能力バトル……ではなくわくわくドキドキの超能力アドベンチャー……でもないまさかの超能力者の日常漫画。


    読み切り時代からちょこちょこ読んでいて、「面白くなかったら切ればいいんだ」とか思いつつ(正直連載になると駄目になる作品だと思っていたので……)1巻を購入してから不思議と読み続けてます。
    これは楠雄によるマインドコントロールか……!?


    万能に見えて実は欠点がある超能力のオチやら主人公のキレのある語りとツッコミがよく出来ているなと思います。

    超能力者であることが露見しないよう目立たないことをモットーに学園生活を送っていたはずの楠雄。
    しかし何故かクラス一の嫌われ者・燃堂を筆頭に中二病、松岡●造っぽい熱血委員長、自他共に認める美少女、煩悩だらけの寺息子の霊能力者などめんどくさい奴らに気に入られてしまうように……。


    冷たいつもりでもなんやかんやで人助けをし自分が損をしてしまうことも少なくない楠雄や、
    自分の近くにいたら絶対嫌なアクの強いクラスメイト達にもどこか魅力があり何故か嫌いになれず、不思議な話何故かみんな“優しい”んですよね。
    超絶美少女照橋さんの魅力も段々と分かってきました(笑)

    あ、モブと高橋は除きますけどね☆

    0
    2013年08月16日
  • 斉木楠雄のΨ難 1

    Posted by ブクログ

    癒しのギャグ漫画。
    鋭いツッコミを入れ、うっとうしいと言いながらもみんなをフォローし続ける楠雄くんがもう、本当に好きです。
    コメディなのでサラッと流してますが、各登場人物がさりげなく重い設定を背負ってるのも笑いつつ二度見。すごく気になる、とにかく気になる漫画。

    0
    2013年03月12日
  • 斉木楠雄のΨ難 1

    Posted by ブクログ

    こんな風な能力の使い方、可愛いな!
    そして、一切喋らない主人公‥。ギャグだと飽きるかなと思ったけど、結構ハマった!コレから、銀魂、リボーンみたいになるといいなぁ。

    0
    2012年12月24日
  • 斉木楠雄のΨ難 2

    Posted by ブクログ

    めんどくさいけれど、面白いんですよね( ̄∀ ̄)

    楠雄が某事務所のJr.にしか見えなくて仕方ありません(苦笑)

    0
    2012年12月17日
  • 斉木楠雄のΨ難 1

    Posted by ブクログ

    何よりくすお(主人公)がいい子でほんと‥。最終的に他人に甘いくすおがかわいいです。あとくすおが無口というか完全にしゃべらないのもたまらないです。(しかし心の内ではちょう饒舌なのがかわいい)
    ギャグのレベルは高いと思います。ただギャグは好みがあるので判断が難しいですね‥銀魂が好きな人は好きかも‥?シュール系ではなくてひたすら世界を読み上げて突っ込む系のギャグです。日和かジャガーさんかでいったらジャガーさん、の人にはおすすめかもしれないです。

    0
    2012年12月05日
  • 斉木楠雄のΨ難 1

    Posted by ブクログ

    この間本誌を久しぶりに読んで面白かったので。主人公が超能力者なんてきまぐれオレンジロード以来じゃない?(古い話だ。きっと今時の子はわからないであろう。)それはまあ置いておいて。

    両親がバカで可愛い。そして熱血君と激烈バカがバカすぎて良い感じだ。なんかしみじみ面白いなあ、この漫画。と言う訳で続きがとても楽しみです。

    0
    2012年11月28日
  • 麻生周一短編集 超能力者 斉木楠雄のΨ難 0

    Posted by ブクログ

    おもしろくてずっとくすくす笑ってしまいました。

    超能力人間のありえない話だけど、ところどころ生々しい話もあり、そこがまたツボでした。

    フキダシ多めで読みごたえがある一冊でした。(ちょっと読み疲れましたが・・・)

    0
    2012年10月13日
  • 麻生周一短編集 超能力者 斉木楠雄のΨ難 0

    Posted by ブクログ

    勇者学だのセブンチェンジだのより遥かに面白かった。ギロチンのまさゆき、燃堂力みたいなキャラを作れるのは大きい。次巻に期待。

    0
    2012年08月03日
  • 麻生周一短編集 超能力者 斉木楠雄のΨ難 0

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    主人公が全編モノローグでしか語らないという異色のギャグ漫画。
    モノローグでの冷静なツッコミがおもしろい。
    基本的に主人公が喋らないもんだからキャラクター同士の会話は一方通行なんだけど、そこが逆にイイ。

    7回の読み切り掲載を経て、ジャンプで連載されるそうで。
    これが連載になったらどうなるのか楽しみ。

    0
    2012年05月27日
  • ぼくのわたしの勇者学 1

    Posted by ブクログ

    しっかりおもしろいギャグマンガ
    なんで打ち切りなんだろって思う
    これもセブンチェンジも
    もっとよみたいなー

    0
    2012年06月22日
  • ぼくのわたしの勇者学 6

    Posted by ブクログ

    なんというかすごく親しみやすい雰囲気の漫画だった。
    こんな形容詞使うのかわかんないけど…

    クラスの絵のうまいおもろいヤツが描いた漫画を読ませてもらってる感じ。
    あのころのノリで楽しめた。

    まさにジャンプって感じかな。
    長さもちょうど良かったんじゃないかと思います。

    0
    2011年08月07日
  • ぼくのわたしの勇者学 1

    Posted by ブクログ

     某国民的RPGをネタの下敷きに、不条理ギャグをやってしまうという勇者的作品。後半になればなるほどまさひろをはじめキャラがたち、かつおふざけが増して面白い。ラストも打ち切り臭と併せて爆笑。

    0
    2010年08月18日
  • ぼくのわたしの勇者学 6

    Posted by ブクログ

    部屋で一人で声出して笑う漫画。キャラクターの設定や個性が秀逸な上、ページの隅から隅までで繰り広げられるハイテンションなギャグが最高。

    ただ笑いのツボに合わないと、その勢いに負けて疲れるかもしれません。あと、主人公が基本的に良いとこ無しです。そこが魅力なんですが。苦手な人は苦手かもしれません。私にとってはぶっちぎり★×5なのですが、人を選ぶということで4つにしておきます。

    0
    2010年06月25日
  • ぼくのわたしの勇者学 3

    Posted by ブクログ

    くだらなくて小学生っぽくてなんだか読んでいていろいろ半笑いしそうになりますが、それでも何かを忘れたい・気分転換したい時に読むと、半笑いで読めます。とても下らなくて小学生みたいなノリが素敵です。褒めてます。

    0
    2009年10月25日
  • ぼくのわたしの勇者学 3

    Posted by ブクログ

    くだらねぇ…(笑)!
    ジャンプ打ち切りになったそうです。
    この、ほんとに何のドラマもないというか何と言うか
    ぬるーい調子で続いていく上に勇者が全然かっこよくないという。

    あってもなくてもどーでもいいけど、ないと寂しい。
    結構好きでした。
    何かそんな感じ。鋼野先生、漫画で見てる分には好きです。

    0
    2009年10月04日