藤由達藏のレビュー一覧

  • 結局、「決められる人」がすべてを動かせる

    Posted by ブクログ

    ・決めると 、行動が生まれる 。仕事のスピ ードは決めるスピ ードに比例するのです 。
    ・決めて 、必ず行動するということを繰り返していくと 、 「自分は決めたら行動する 」という認識が強化されます 。
    ・とにかく 、決断自体も小さく 、行動も小さくして 、くしゃみひとつする間にできるような小ささにしてしまえば 、先延ばしをする意味もなくなり 、すぐやれてしまうでしょう 。

    0
    2017年07月01日
  • 結局、「1%に集中できる人」がすべてを変えられる

    Posted by ブクログ

    世の中、色々と考えることがあり、その考える事で物事が進まないというのも然り。本書は、様々な考え事を整理して、その中の一番大事なことにフォーカスしようと言う事です。つまり、自分で物事の「整理」をして、そして決めたことを「実行」する。考えることはシンプルでありながらも、悩む人が多いので、その手順を分かりやすく説明しているのではないでしょうか。あとは、読み手の取り方次第かと思いますが、読んでみて自分に合うと感じた方は真似てみる価値はあるのかもしれません。

    とりわけ斬新な事が書かれている訳でもないので、至極シンプルと言えばその一言です。

    0
    2017年02月11日
  • 結局、「決められる人」がすべてを動かせる

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    即決断し、行動につなげるための方法論。
    決断しない・できないことでどれだけの機会損失があるか、直感ー理論ー直感で判断すること、行動しないという判断も決断の一つなど、なるほどと学ぶべきことは多く、具体的な方法論も示されているが、分かってはいても簡単には決断できない・したくない心理があるようで、自分には即効は期待できないと感じた。
    17-22

    0
    2017年02月07日
  • 結局、「決められる人」がすべてを動かせる

    Posted by ブクログ

    20170129 決めて行動する。そのセットでないと意味が無い。自分に足りないのはゴール設定と行動に移す事。考えてみれば一番大切な部分が足りなかったという事。この先の十年は不足を、補ってゴールを目指そうと思う。

    0
    2017年01月29日
  • 結局、「1%に集中できる人」がすべてを変えられる

    Posted by ブクログ

    ちょっと不安モードなので手に取りました。
    今日のなるほど。

    人生はゴーイングコンサーン。

    気分自体はコントロールでき、視座を自在に転換させれば自由になれる。そして、すぐに行動する。

    人生もスライディング・ブロック・パズル。
    余裕を確保すること。

    仕事を失う不安を手放す。
    従来の仕事に代わってこれから必要とされる仕事を見いだし、自分で仕事を創っていく。

    書く瞑想。頭に浮かんだことを全て書き出す。スッキリして気分もニュートラルに保つことができる。

    0
    2016年07月02日
  • 結局、「1%に集中できる人」がすべてを変えられる

    Posted by ブクログ

    前作から引き続き。
    前作の方が、著者様らしさが出ていて良かったように思います。
    99:1の1では、あなたには1%しかのこらないと言われているような錯覚を受けるような気も。
    スペースを得て、夢を持つ余裕ができる方が増えますように。

    0
    2016年05月30日
  • 結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    気分と視座(視点と立場)を変える。
    行動力は気分で決まる。

    気分選択方法
    3要素 表情・動作・言葉★
    思い出す★
    想像する 視座を転換する 心躍る未来像★
    身の回りの環境を整える
    デスクまわりを整理し好きなものに囲まれる
    今に集中するために不要なものは捨てる★
    楽観的。フロー状態
    過去の出来事の「解釈」は変えられる
    モチベーションは、行動の理由・目的・原因、やる気の素
    それを決めるのは、自分次第。
    やる気を出すかどうかも自分次第。
    内発的動機 譲れない価値観、心躍る未来像が正体。

    ムダな行動なんてない、と考えると人生は変わる
    行動や出来事の意味は無限にある
    Stay foolish !

    0
    2023年02月19日