アイザック・H・ジョーンズのレビュー一覧

  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    数年前に結構ストイックに実践してましたが、ここ1年くらいかなり自堕落に「シュガーバーニング」に陥ってました。糖質は本当に依存性が高いのを実感します。良質な脂質で再度「ファットバーニング」を取り戻そうと思います。

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    2023年02月19日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    油大切 細胞膜や脳
    グラスフェッドバター×MCTオイル×無糖質飲料
    で朝食は十分
    飽和脂肪酸(ギー、グラスフェッド)
    不飽和脂肪酸オメガ9(エクストラバージンオリーブオイル)
    不飽和脂肪酸オメガ6(亜麻仁油)
    不飽和脂肪酸オメガ3(亜麻仁油)

    卵、チーズ、ナッツ、グラスフェッド肉、アボカドなどなど

    魚を食べると頭が良くなる→不飽和脂肪酸オメガ3

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    2022年05月14日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    糖質を控えて良い脂を摂るべきである。
    人間は元来ファットバーニングであるため、この考えには納得し、実践している。
    血糖値の上下がなく、眠くなりにくいということを実感している。

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    2021年04月06日
  • THE EAT 人生が劇的に変わる驚異の食事術

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    どの食材や、どの成分が何に良いかが分かりやすく豊富に載っている。
    すぐに試せることが沢山あるので、とりあえずこれをやってみようと手軽に始められそうな感じがした。

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    2020年08月04日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    ネタバレ

    シュガーバーニングからファットバーニングへ
    →糖質を控えて、良いアブラを摂取する

    ・「何を食べたか」という情報で身体は作られる。栄養素が足りなければ生きるための化学反応を起こせず不具合が生まれ、栄養素を摂り過ぎればそれもまた不具合を起こしたり肥満に繋がる。

    ・細胞の脂肪膜はアブラ(脂肪)でできている→良いアブラが良い細胞を作る
    ・糖質は、インスリンのスパーク(血糖値の急上昇)が起きるが、脂肪燃焼なら起きない→身体へのエネルギー供給が安定する→内臓機能を安定させられる
    ・糖質は、最後AGE(終末糖化産物)になって炎症を起こす
    ・炭水化物は身体に蓄えられる。脂質+炭水化物でも、脂質も合わせて蓄えられる。脂質だけであれば蓄積しない。
    →糖質を摂り過ぎないことが肥満回避になり、脂質はエネルギーになる
    ・身体の75%は1か月で入れ替わり、95%は1年で入れ替わり、7年で100%入れ替わる(脳の神経細胞は7年かかる)。
    ・悪いアブラのトランス脂肪酸は身体から排出されるまでに240日かかる

    ・飽和脂肪酸→体内で作れる。
    ・一価不飽和脂肪酸(オメガ9)→体内で作れる。オリーブオイル、サラダ油、キャノーラ油。
    ・多価不飽和脂肪酸(オメガ6)→体内で作れない。多くの植物油、ごま油など。
    ・多価不飽和脂肪酸(オメガ3)→体内で作れない。アマニ油、えごま油、魚の油、チアシード。
    ・オメガ6:オメガ3は4:1が良いが、現代で普通に食事をしてると40:1とかになってしまうので、オメガ6を控え、オメガ3を積極的に摂るのがよい。

    ・運動の2時間後にアブラ摂取がよい。
    └運動後1時間半〜2時間くらいは体脂肪からエネルギーを使わせ、その後にエネルギーを摂る。

    ・GMO(遺伝子組み換え)も良くないよ。大豆注意。
    ・グラスフェッドが安全だよ
    ・低脂肪食品は糖質多めで脂質少なめになってるからダメだよ

    ・8時間の間に3食(脂質多め、糖質少なめ)摂る
    ・残り16時間は水やお茶のみで何も食べない
    ・これを21日間続ける(プチ断食)
    →ファットバーニングになる。また、満腹感を感じられるようになる(インスリンによって麻痺した状態から脱することができる)
    ・睡眠不足だと食欲が増す(食欲促進ホルモンのグレリンの分泌量が増える)ので注意。

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    2018年09月09日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    良かった。
    読んですぐ意識を変えられた。

    ・良質な油のカロリーは脂肪にならない

    ・オイルを摂るタイミングは運動2時間後。
    何故なら運動直後は脂肪が燃えてる状態だから。

    ・揚げ物を食べたい時は熱に強いごま油かグレープシードオイルを使い、月に2回ほどにする。

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    2016年06月04日
  • THE EAT 人生が劇的に変わる驚異の食事術

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    糖質を減らして良質な脂質の摂取を増やす食事メソッドを解説した一冊。よくまとまっていてこの手の本を初めて読む方にもわかりやすいでしょう。煽りのテキストにあるような「年収が1年で2倍に!体重が1か月で10kg減!」となるかはともかく、内容はある意味では基本的。知識として入れておく価値はあります。

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    2025年12月29日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    『記憶力がさえ、集中力が衰えず、疲れを感じることなく、病気にもならない。それらはすべて、「シュガーバーニング(糖質を燃やす)」から「ファットバーニング(脂質を燃やす)」へと、体のシステムを切り替えることができたおかげ』

    オメガ3は毒だと言う「オメガ3神話の真実 リアルサイエンスで暴く〝必須脂肪酸〟の噓」を読んだばかりだったので、
    迷ってしまうけれど、昼食後の眠気とか、「発達障害」の診断を受けていた著者が博士号を取得、大学院を首席で修了した事など(こちらの著書の方が簡単で読みやすいのもあるけれど)読んでいてしっくり来るものがあった
    「オメガ3、、、」の方が引用とかがハッキリはしていたが、、、
    自分で試し、体の調子をみるしか方法はないのかも

    いきなり炭水化物や糖質、揚げ物をゼロにしたりは出来ないけれど、糖質を減らしたり、良い油を取り入れたり
    出来る事から始めて調子をみよう!!

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    2024年11月16日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    高脂質低糖質、
    良質な油を沢山摂って糖質は制限すべきという本。
    糖質は肥満にもなるし、身体がだるくなり、依存性がある。身体に良い油を摂れば腹持ちもよく、頭と身体のコストパフォーマンスも上がる。
    シュガーバーニング(糖質中心)からファットバーニング(脂質中心)に変えるにあたり、様々な経験談や、21日の移行トレーニングなどが紹介されている。また、様々な油の紹介。
    難しいことは書いていないので分かりやすい。

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    2024年04月01日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    「人は良いアブラをエネルギー源とし、本来あるべき姿に戻るべきだ。」という本。実際にケトジェニックダイエットを3ヶ月程試してみて、効果を強く実感した。

    要約:
    人類史上、人は脂質を主なエネルギー源として生活してきた。ところが約一万年前から農耕文化が始まり、人のエネルギー源は炭水化物(糖質)に取って代わられた。
    しかし、糖質をエネルギー源とすることは人に向いておらず、人体は炎症(心臓病、癌、血栓、精神病など)を起こしている。
    今こそ良いアブラを主なエネルギーとし、本来の姿、スーパーヒューマンに戻るべきだ。

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    2022年10月10日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    糖質オフについては、いろいろなところで言われているが、良い油を取ると言うのはまだまだ日本に浸透してないように思えるので、本書はとても参考になりました。食生活を見直していきたいと思える一冊です。

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    2022年02月03日
  • THE EAT 人生が劇的に変わる驚異の食事術

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    シュガーバーニングではなく、ファットバーニング。
    初めて聞いた。

    食事法って色々あって、むしろこの本人と真逆の「脂質を摂るな!」みたいなのもある。
    でもとりあえず、この方法を試してみる。
    頑張ろう!

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    2020年11月13日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    以前の人類は400万年もの間、脂質をエネルギーとして生活してきた。しかし、約1万年前に農耕が始まり穀物から得られる糖質が主なエネルギーに変わった。これがシュガーバーニング(糖質燃焼型)であり、現代病を増加させているそう。これをファットバーニング(脂質燃焼型)に変えること、特に"良い油"を摂ることで体も脳も劇的に変わることができる。



    以下メモ

    "摂るべき良い油"
    ・飽和脂肪酸
      ギー
      ココナッツオイル(MCT
      グラスフェットバター
    ・不飽和脂肪酸
      一価不飽和脂肪酸
      オメガ9
       エキストラバージンオリーブオイル
      多価不飽和脂肪酸
      オメガ6
       (ごま油などあるがオメガ6は摂りすぎ傾向)
      オメガ3
       亜麻仁油

    炒め物などをするときは、飽和脂肪酸のギーなどを使用し、不飽和脂肪酸には火を通さないこと。

    脳の重さの60%は脂質でできている。
    皮膚や心臓の細胞は1ヶ月、筋肉や肝臓の細胞は約2ヶ月で入れ替わる。脳の神経細胞は7年ほど。95%は1年でフルチェンジできる!

    トランス脂肪酸は一度摂取すると240日間にわたって有害な毒性が残り続ける。
    トランス脂肪酸とは、水素添加した油脂を用いて作られたマーガリン、ファットスプレッド、ショートニングや、それらを原材料に使ったパン、ケーキ、ドーナツなどの洋菓子、揚げ物などに含まれる。

    アポトーシス
    アポトーシスとは、細胞に「プログラムされた細胞死」
    細胞には寿命があり劣化すると、死になさい、と命令が送られ細胞自身が自爆し死んでいくアポトーシスという作用がある。この細胞の自殺ともいえるアポトーシスがあることで常に新しい細胞に変わり体の健康が保たれる。しかし、油が悪いとこの命令が届かない原因にもなる。信号が届かないと古い細胞がずっと生き続けガン細胞になってしまう。

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    2020年11月11日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    日本の食事摂取基準とまったく異なる考え方で新鮮だった。脂質エネルギー比60%とは。
    「従来ヒトは炭水化物を中心に摂取してきた」という説を信じていたが、さらに遡って考えるとたしかに、稲作以前は、獣肉や果実などを脂肪に蓄えて生きてきたはずである。
    卵の一日の摂取量をはじめ、脂質の制限についてはなにかと議論がされているところであり、新しい視点を教えてもらえた。読んでよかった。

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    2020年07月14日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

    Ryz

    購入済み

    糖質依存脱却

    コンビニに行けばお菓子類などの糖質フードで溢れている
    意識しないでいると日常食では糖質が過剰になりがちで
    それが身体機能のパフォーマンス奪っていると書かれていた
    本当に多く摂取すべきなのは良質なアブラだと
    筆者の体験を元にわかりやすく書かれて大変読みやすかった

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    2020年04月18日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    糖質をやめて良いアブラ(オメガ3やオメガ6)を摂ることが体によいという内容。基本的な主張には同意ですが、少し言い過ぎではないかというところもいくつかあり、知識のある方ほどそのように感じるのでないかと思いました。とは言え、明快な記述で読みやすく実践的な良書だと思います。

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    2019年01月20日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    食べ物の本を読んだ事がなかったのですが、非常に為になりました。
    脳のエネルギーには糖質だけでなく、ケトン体も利用できる。糖質中心では血糖値が安定せずパフォーマンスが振れるので、資質燃焼型の生活にしよう。というのが論旨。

    シリコンバレー流最強の食事と合わせて読むとよいかと。

    しばらく実践した結果、やはり個人的にご飯は好きなので食べ続けてますが、朝食を抜き食事時間8時間以内と水を毎日2リットル以上は飲んでます。内臓を休ませ、不要物を出すのは有効と思います。

    これ好きな方は次のステップとしてアーユルヴェーダになると思います。僕もそっちに踏み込もうか悩み中。

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    2017年10月21日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    ネタバレ

    本書の内容

    糖を控え、油をとろう。糖質燃焼型から脂質燃焼型に変わればパフォーマンスをあげることができる。
    また、とる油にも気を付けよう。悪い油を避け、よい油をとることが重要だ。

    ーーーー

    油の良い悪いの見分け方は、トランス脂肪酸が含まれていないかどうかと、体で作ることができない必須脂肪酸であるオメガ3とオメガ6を摂取できるかどうかである。


    危険な食べ物をとらないようにする方法について、本書ではかなり詳細に書かれている。

    例えば、乳製品は油の摂取に重要だが、人工的に合成された飼料を餌として食べた牛よりも、自然な草を食べて育った牛(グラスファット)の乳製品を選ぶようにすることや、魚の水銀量、野菜の種類ごとの汚染率など、いろいろ挙げられている。

    油についても危険な油の生成法は以下の2つだとしたうえで、

    ・液体の油に水素を添加して、個体にしたもの
    ・液体の油を高温で加熱したり、炒めたりしたもの

    これに該当するマーガリンや、ファーストフードのポテトフライを食べないようにと警告する。


    また、食事のタイミングについても結構ストイックで、
    すべての食事を8時間以内に収めるといいと著者はいう。

    これを実行しようとすると、最後の食事は遅くとも17時くらいになってしまう。

    夜遅くまで起きているとかなりおなか減るので自然と早寝、早起きになるしかない。一石二鳥。

    ーーーー

    内容まとめるとこんな感じ。
    ・糖質は押さえる
    ・トランス脂肪酸は避ける
    ・オメガ3、オメガ6をとる
    ・1日の食事は8時間以内
    ・水は一日2~2.5Lくらい飲む

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    2017年08月04日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    シュガーバーニングでなくファットバーニングの身体を作ろう、そのためには良質な油を取ろうという話。油についつ意識して気をつけるってのは自分の日常に取り入れられるな。

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    2017年01月15日
  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

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    ネタバレ

    糖質を減らして脂質(ただし、良いアブラ)を増やして健康になろうって内容。脳の働きもよくなるらしく、ぜひ試してみたいと感じた◎かなりギー押しなのが気になったけどw
    以下、まとめ

    ・「シュガーバニング」から「ファットバーニング」へ
    ・ファットバーニングで脳も活性化し生産性も高まる
    ・良いアブラと悪いアブラ
    ・加熱するときはギー、バター、ラード、ココナッツオイル
    ・生でとるといいのはオメガ9ならオリーブオイル、オメガ6ならゴマ油、グレープシードオイル、オメガ3なら亜麻仁油、えごま油、ヘンプシードオイル、チアシード
    ・オメガ3は意識的に取らないと通常はかなり摂取少ない
    ・糖質は中毒性があり体に様々な悪い炎症を引き起こす
    ・カロリーが高ければ太るというのは間違い
    ・すべての食事を8時間以内にする21日間プチ断食
    ・間食するならナッツかベリー
    ・摂取カロリーの60%はアブラでまかなう
    ・グラスフェッド牛など自然に近いものが体にもいい

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    2016年07月23日