ぷにちゃんのレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
絵はちょっと微妙かな。最後に出会ったのは身分を隠した帝国の王子様なんだろうなとおもって、定番ストーリーかなって予想しています。侍女の女の子、最初男の子かと思った。
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購入済み
挿絵がありません
値引きもあったので全巻購入しました。日本食で異世界を幸せにしていくヒロインと皇帝の座を狙われている新皇帝とのロマンスが楽しみで読み進めていましたがあまり恋愛チックなストーリーはありませんでした。料理7割恋愛3割といった感覚です。
扉絵が可愛くて楽しみで読み進めましたが挿絵は1ページもありませんでした。残念です。 -
購入済み
人それぞれだと思いますが…
最初はサクサク読み進められてましたが、途中からやっつけ感と中身の薄さで読むのが辛くなってきました。
乙女ゲームは悪役令嬢に同情&ヒロインの節操のなさが目につくものが多くて、幸せをを掴もうと足掻いてる転生系は好ましく感じますが今回の話は攻略対象者達がヒロインに心が移る要素も説得力が薄いし、うやむやにしすぎ。悪役令嬢に戻ってくるところも然りでやっつけ感としか感じませんでした
何より周りの攻略対象必要???
とにかく消化不良な作品に感じました -
ネタバレ 購入済み
感情移入できない
かなり序盤から激甘です。
砂糖を分量の3倍入れたガトーショコラ食べてるようで胸焼けがしますが、これは好みによるかと。
アクアスティードがティアラに惹かれる過程が一方的な片思いで、交流がないまま勝手に気持ちが育って突然激甘になるの?と違和感を感じます。
そして唐突に出てくる妖精や魔法が話の流れ的に不自然です。また別のキャラ視点になるのは構わないのですが、話が飛んだりするので読みづらく集中しにくいです。
評価が高かったのでまとめて5冊買ってしまいましたが、正直失敗かなと思っています。 -
購入済み
つまらなくなってきました
5巻目まで買ってきましたけど、ヒロキが全く攻撃できないというのは、やっぱり無理があると思う。ストーリー展開もだらだらしていると思ったら唐突だったりして引き延ばしに飽きてきました。つまらないものはつまらない。いいえというのは関係者に違いない。
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ネタバレ 無料版購入済み
なんでガラスの靴??
この漫画のストーリーを楽しむより先に、主人公が語っているシンデレラストーリーの内容が間違いだらけでイライラします(T_T)
グリム童話とシャルルペローの違いを、主人公がわざわざ表にまでして語っているのですが、実際のグリム童話にはガラスの靴なんて一切出てきません。
いずれかぼちゃの馬車が出てくると楽しみにしているようですが、グリム童話のようになったら、かぼちゃの馬車(+魔法使いのおばあさん)なんて出てきません。
違っていたら大変申し訳ないのですが、もしかしたら原作者さんはグリム童話を実際には読んでらっしゃらない・・?
ウィキペディアだけを読んで、グリム童話とシャルルペローの特徴的な違いの部分を -
購入済み
婚約破棄物だけど、婚約者が魔獣研究員っていうのは、珍しいなぁ。と思って読みました。
でも、なんか、中身が無くて、薄っぺらくて、ガッカリ。
ラースと、王子の婚約者の話ばかりで、まだ続きがあるなんて!
何が描きたかったのかわからないです。 -
購入済み
進行ペースが...
前巻までと違い、今巻の進行ペースが尋常ではない。何と言うかMMOではなくて、コンシューマーのソロRPG。
前巻まではまだ現実味があったが、登場人物(特に主人公)の思考や行動が完全にゲーム思考過ぎ、またペースが速過ぎるが故に心情の深掘りもされず
『ゲーム知識を活用してリアルを生きる』ではなく
『ゲームをプレイしている』様にしか感じられず
現実感が希薄で没入感が薄い。
この二つが連鎖反応をおこし、読んでいる間の感情の動きや読後感が皆無。
副題からするに、次の巻(下巻)で聖女化でしょうが、まだまだ道半ばな様ですし、次巻も同じ様なペースがほぼ確実でしょうねぇ。。
前巻までがそれなりに面白く読めたので、 -
匿名
購入済み気持ち悪い
勇者がとにかく気持ち悪い。
文章も、メタ目線(読者目線ではなく)の語りが高頻度で唐突に混ざり込むのが気持ち悪い。
「私、魔王」とタイトルにしている割に、語りでは魔王目線の掘り下げが浅く
勇者目線ばかりが目立つ。
剣や魔法で戦い、馬車で移動し、王族や貴族がおり、魔王の城があるような世界でありながら
勇者一人暮らし召使無しの2階建ての「豪邸」とか
タブレットPCやネット通販やクレジットカードがあり、給湯や調理に不便が無く、とても現代的な生活様式とか
世界観が無茶苦茶で
情景描写や外見描写が乏しく、社会背景も見えないから
シーンがイメージし辛い。
ゴブリンのイメージも表紙イラストがあるから分か -
ネタバレ
表紙の絵は可愛い
ちょいちょいツッコミどころが満載でモヤモヤとスッキリしない作品でした。
本性を表したアリシアの『ここは所詮ゲームの世界』の発言に対してオフィーリアは『ここで生きている人たちは実際に生きていてゲームではない!』と言い返しています。
しかし、オフィーリアも悪役令嬢ルートを確定させるために必死になり、フリージアを頼って人の心を操ろうとしています。
そんな人が吐く台詞なのでしょうか。
説得力がなさすぎる。
ぷにちゃん先生の最近の作品は読み手をイライラさせる主役が多く、モヤモヤするのでしばらく読まない事にしました。
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ネタバレ 購入済み
絵柄は良いんだけれど・・・
絵柄が好きで購入した作品で前の2冊が面白くて、
次を心待ちにしていた分ガッカリしてしまった印象。
絵は今回も素敵でした。
が、ストーリー自体に違和感が・・・
ゲームの中の世界ではなくキャラクター達は生きているみたいなことを言っているのに花を植え替えただけで影響があるのを見ると、ゲームの世界を肯定してるよなぁって思ってしまいましたし、
花の色が変わったことで特にめちゃめちゃ絡みがあったわけでもないのに逆ハーみたいになってるのはちょっと意味がわからない -
ネタバレ 購入済み
絵は可愛くて大好きだが
1巻を読んだとき絵が可愛くて内容もほのぼの優しい世界だし、婚約者の王子は主人公にベタ惚れだし、安心して楽しく読めるな~とそのまま2巻まで購入しましたが、
王子があんなに真摯に想って主人公一筋なのを惜しみなく言葉や行動にしてくれてるのに対し主人公のいきすぎた無自覚鈍感具合がモヤモヤと不快感煽ります……
作画の絵が可愛くて素敵なだけに、原作ストーリーやキャラの心理がストレスになるのは残念………
王子と主人公が幸せになれると思って読み始めましたがこれで一途な王子が報われなかったら不愉快が止まらなくなりそうなので、先にWeb版なろう原作読んでから今後の続刊購入検討します…