三部けいのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
サスペンスホラー k t k r !
まだ30Pほどしか読んでませんが…(・∀・)イイヨイイヨー
もうシチュエーションからして( ゚∀゚)o彡゜鬱ホラー!鬱ホラー!って感じでグッときます。全体から香る狂気がたまりませんね~w
(追記)
実はまぁこの方「瓦敬助」って名前でゴニョゴニョの方でもお仕事してて、自分はその頃から好きだったりするのですが…
うーん、この人の描く女性の体のラインは相変わらずえろいなwww
いや、普通にめちゃくちゃ男の子も女の子も上手く描かれるんです。
ただ ( ゚∀゚)o彡゜おっぱい!おっぱい!なだけ(ぉ
「何か含んだ表情」みたいなのも非常に上手で話の雰囲気にあってました、ただ残念なのはまだあくまで序盤の1巻なところかな・・・はやく続きが読みたいぜ。 -
Posted by ブクログ
あらすじ
カミヤドリとは、感染した人間を
怪物に変えてしまう謎の伝染病。
カミヤドリが発症した場合、感染拡大を防ぐ為の処置法はただ一つ。
その感染者を処理するしかない。
成体化し、強力になったカミヤドリに対抗できるのは、
右腕に特殊能力を備えた戦闘専門のエージェント
「右腕(ライトアームズ)」だけである・・・
一体、カミヤドリとは何なのか?
果たして最後に勝つのは、ヒトか、カミヤドリか。
前作「テスタロト」に近い、宗教をテーマの一つにしながら
前作よりも数段読ませてくれる作品だと思う。
これはガン・アクションに重きを置く凡作ではない
確かに、アクションや武器のギミック、謎の多い集団ばかりが
目に付くが、そればかりではなく
キャラクターの性格、心理描写、描き込み
ありがちな展開ながら空きさせない工夫が見て取れる。
そして、なんと言っても
「殺そう」って台詞がよく出てくるのだが、
この台詞がこうも意味を持っていたのかと知った時
作者の能力の高さに驚かされた
作者が後書きで明かしているが
ネパールによく行くらしい
異文化の価値観、宗教観を肌で体験しているらしく
(とは言ってもとてもネパールの人は温かく居心地が良いらしい)
作品にも雰囲気がよく出ている。
後書き的日記漫画と言ってもよい(題名:非日常的な日常)
これも中々に面白い
全5巻となっているけど
少し最後が足早になり、打ち切りなんじゃないかと
思わせる終わり方である(多分打ち切りだろう)
なぜ、この作品が打ち切られたか
俺にはわからないんだけど
・・・つまらなかった?
しかし復活の可能性あるようです
増刊エースAで読みきりを掲載したらしい
なんとかして復活してくれないものだろうか
三部けいは能力が高いと思うのに
あまり(一般的に)有名じゃないから、
もっと評価されてもいいんじゃないだろうか
菜々子さんとかね・・・
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購入済み
感傷と影響
ノスタルジーにはスティーヴンキングのスタンドバイミー、ITを感じるし、
読むのが面倒になる程のセリフには浦沢直樹のmonsterを彷彿とします。
全体的な正義感と絵には荒川弘ですか。
文に「挿絵」ではなく、絵に「挿文」が付いた形かと思います。
「挿文」漫画は苦手だし推理も好みではないのでこの内容なら小説の方が読みやすい。