涼暮皐のレビュー一覧
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購入済み
俺は好きだなぁ
こう云う展開のストーリーは。
当然、まだ続くと思ってるけど大丈夫だよね?
逆に続かない事の方が驚くけど。
次巻を愉しみにして待ちます。 -
購入済み
奥深いかな?
話が話だけに、読み進めて行かないと思考が追い付かないのはあるけど、
ストーリーとしては興味深い内容。
若干、話がややこしいので、電子書籍ではなく紙媒体の本ならば数ページ遡って読み返せば理解できるかもだけど、
それを出来ないのが電子書籍の弱み。
こう云う作品ほど、読み返しが楽であればもっと愉しめるんだけどね。 -
購入済み
よかった!
心があったまる。
ラブコメにちょっとSFを加えて3時間くらい蒸したあっさかさと、甘さと、ほどよい苦味でした。
終わり方的にこれで完結なのかなあ。ラストシーンの意味を考えると、続編が出てきそうな感じもする。
ていうか続編出て!頼む! -
購入済み
予想通りの結果ではあったけど
正直、読んでて面白かった。
無理な設定は無理な設定で架空の世界として押し切れる想定内の内容だし、
極端に違和感を覚える様な無理強いもなかった。
何と言うか、現実からほんの少しだけ空想の世界に膨らんだだけの無理の無いストーリー。
個人的には有りなので、可能ならば続編を期待します。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ『君を「ナツキ」と呼ぶまでの物語』は、「名前を呼ぶ」という一見ささやかな行為にこれほど深い感情と時間を託せるのかと、静かな驚きを与えてくれる作品。本作は派手な出来事や劇的な転換に頼ることなく人と人との距離がほんのわずかずつ縮まっていく過程を、誠実に、そして丁寧に描き切っている。
物語の中心にあるのは、相手を大切に思うからこそ踏み込めない心の逡巡であり、呼び名一つを変えることすら躊躇してしまう不器用さだ。その感情は決して誇張されることなく、沈黙や言葉の選び方、視線の揺れといった細部を通して描かれるため、登場人物の内面に静かに寄り添うことになる。
本作の重厚さは、感情を急がせない構成にこそ宿っ -
ネタバレ 購入済み
話の展開は遅め
異世界で魔王倒してきた設定の描写は少しで終わる。
せいぜい、動揺しない程度の効果で、スキルはない模様。
そして、初対面の女子の住むお宅に……ここら辺で飽きてきた。
ファンタジー作品なんだろうけど、ガッツリが好みの人には不向き。 -
購入済み
いまいち
「何巻先まで考えて作られた物語りなんだろう?」と言うのが、4巻まで読んだ後に最初に思った感想でした。
読んでいるときは伏線だと思わないことが後巻での伏線だったり、もしかしたらそれは偶然なのかもしれないし、先まで考えられた上での伏線なのかもしれない。
ところどころで矛盾点の修正などや、内容的に多少ゴチャゴチャ感とかご都合主義的な結果論とかも見受けられはしますが、ラノベなのに意外と先が読めず最後のページまで飽きずに楽しめました。
胸が締め付けられるようなラブコメ要素やイチャラブ、主人公のちょっとしたチートみたいなものは全くありませんが、それは好みの問題でしょう。
しかし、タイトルに対して内 -
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購入済み
続きは?
相変わらず表現力がクドい。
この作者の作風なんだろうか?
ちょっとどころでは無いレベルで文章力に問題があるかと。
ストーリー的には悪くないんだけど、クド過ぎる事がマイナス要因過ぎて、仮に打ち切りになっててたとしても納得出来る。
担当編集さんも大変だったのでは?っと思う面もあるけど、
その程度の担当しか付かなかったのかも知れないので置いておく。
いろんな意味でがっかり。 -
購入済み
クドいクドいクド過ぎる
読む人の事を考えて文章書いてます?
説明はクドいわ、話はクドいわ、1小節も長くてクドいわ正に厨二病全開。
文章力に乏しいわ、本当に中二が書いたとしか思えない話。
読む人の年齢層の範囲が狭い訳では無いのに出版するとか、劣化し過ぎ!
国語力そして文章力を鍛えて出直して欲しい。 -
購入済み
頭でっかちで面倒くさい
設定とプロットに引っ張られすぎている印象。
キャラクターの思想・行動とそれに伴う物語展開に説得力がなさすぎる。
主人公とヒロインそれぞれの思想を物語の上で理解させてくれるような工夫がなく、冗長な独白で押しつけられている気持ちになってしまった。その上で思想対立を演出されても置いてきぼり感しかない。
「登校初日の出会い」なんて小手先の演出はやめて、学校生活を続けていく中で自然と対立構造が出来ていく形で素直に組み立てた方が良かったと思う。
あと会話が読んでいて面倒くさい。
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