宮島礼吏のレビュー一覧
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購入済み
さらに都合の良い三角関係
仕事は仕事と割り切って行動するヒロインがすがすがしい。
それに引き換え主人公の男はうじうじしているのに元カノまで加わって都合の良い三角関係。
話としてはできすぎだが次巻が楽しみでもある。 -
購入済み
都合がよすぎる感はあるが
男にとって都合がよすぎる感はあるが、男の願望を具体的にコミックにするとこのようになるのだろう。
そのように割り切って読むと、結構楽しめる。 -
Posted by ブクログ
満足度95・彼女と僕にできること4
つか、
そろそろ言葉発しようぜ桜沢墨ちゃん!
と、
濡れるのはいいとして、
どこで乾かしたんでしょう?
ドライヤーとかあるのかな?
つか、
告白ですか?
満足度96・彼女と僕にできること5
好きと釣りな!
かぐりん的にはもう桜沢墨ちゃんでいいじゃん!
つか、
彼女いるよね?
忘れてる?
影薄いよね・・・。
しかし、
1回やってるとはいえ釣りってできるようになるものか?
と、
お台場。。。
今日お台場帰りなんですかぐりん。。。
満足度97・彼女と僕にできること6
そんなに巣窟なんですかね?
うろついたことないんでわからない。。。
今度うろつくか?
で、 -
Posted by ブクログ
ネタバレ遂に浦川みのりの爆弾が……!
これは開始当初からある意味約束されていた展開なわけですが、幾ら何でもタイミングが最悪すぎるな
映画のオーディションの本当の審査員が競争相手と言うのは面白い展開だった。確かにたった一つの椅子を競っている相手を魅了できるなら、魅了できない人間なんてそうそう居ないよね
いつだって辞める覚悟はできていたと述懐する実がそれでもステージに立ちたいという想いを捨てることが出来ないのはもう「吉永を応援したい」という想いだけでは無いからだよね。これまでに浦川みのりがステージ上で育んできたものがあまりに多すぎるから、周囲や自分や吉永さえも傷つけることになっても卒業公演に出たいと思 -
Posted by ブクログ
ネタバレ改めて見るとみのりと岡部の実力差って圧倒的なものが有るな。歌唱力やダンスなど「アーティスト」としての能力は岡部の方が高いんだけど、人を魅了する「スター性」についてはみのりの方が他の追随を許さないって感じ。
今回、みのりが矢鱈と岡部に対して対抗心を燃やしているなーと思っていたら、AKBとしての過去を隠そうとしているという理由の他にアイドルでありながら14015人を裏切ったことを許せないという理由も有ったのね。確かにそれは今もAKBである自負を持ち続けているみのりにとっては許せない点だわな。
驚いた点としてはオーディション会場に入るときにみのりが「こんなにドキドキするのは中学の県大会以来か」と -
Posted by ブクログ
女装男子がAKBに入って、アイドルとして奮闘する話…だが、女装男子という要素は重要でなく、アイドルとは何かというのが常に問われる、意外に?硬派な作品。
ひたすら努力と根性、そして主人公たちに次々に襲いかかる難題。あまりの無茶ぶりに、何だかガラスの仮面に通じるものがある…と思ってしまった^_^;
作品としては、純粋に楽しむことができる。難題をクリアしていく主人公たちの姿はとても頼もしい。
キャラも可愛いし。でも実在のキャラのかき分けが上手くなくて、誰だかよく分からない場合もあるが…。
しかし、彼らアイドルたちの、地のにじむような努力は、どこに行き着くのだろう。
歌にダンス、グラビア、トーク、は