山本佳奈のレビュー一覧

  • リーディング 司書と迷える魔本

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    エチカの正体が分かった時に思わず読み返してしまった笑
    リーディングっていう能力現実にあったらいいなーと思った。

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    2018年11月24日
  • 貧血大国・日本~放置されてきた国民病の原因と対策~

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    とても勉強になりました。
    私も貧血と言われ病院に行ったので、この本を読んで、自覚はないけれども病院に行ってよかったと思いました。

    こんなにも日本に貧血の人が多いなんて驚きだ。
    そして、貧血は命に直接関わる病気ではないけれども、いろいろな問題を引き起こすので、治していかなくてはいけないと思った。

    この本は、「貧血のメカニズム」「成人女性と貧血」「中高生と貧血」といったようにわかりやすく章立てされているので、興味あるところだけ読んでも十分役に立つと思う。貧血の人もそうでない(と思っている)人もぜひ読んでほしい。

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    2016年09月06日
  • 貧血大国・日本~放置されてきた国民病の原因と対策~

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    「発達加速現象」とは、世代が新しくなるにつれて身体的な発達が促進される現象。「成長加速現象」と「成熟前傾現象」がある。これら現象には地域差があることを「発達勾配現象」という。

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    2016年05月01日
  • di[e]ce―ダイス―: 6

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    最終巻。まだまだ続くものだと思ってたから衝撃…(・・;)拾いきれていないとこもあると思わなくはないけど、これはこれで綺麗な終わりだったかな。

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    2012年06月07日
  • di[e]ce―ダイス―: 6

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    読者に向けて謎が明かされる最終巻。
    今までは正直、この手の漫画にしては展開が急いでいて、もっとじっくりやってくれると色々楽しめて良さそうだなぁと感じていたが、
    最後の落とし込みのためにはこのくらいさっくりで良かったのかも。
    あまり細かくやり過ぎるとピンぼけしてしまうというか……。
    元々もう少し長かったのかなぁと思ってしまうところもちらほら見られるので、何となく未練もありますが。
    予想外のラストというわけではないが、綺麗にまとまっていたのが良かった。

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    2012年04月19日
  • di[e]ce―ダイス―: 6

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    プログラムの中の話だったのか。なんか不思議だな。

    di[e]ceがなければ出会えなかった人たち、芽生えなかったものがあると思うともやもやする。

    詰め込んだ感じとあまり書かれてなくて全貌が掴めないキャラがいるのが少し残念。
    その後とかが気になる!!だから
    スピンオフとかあるといいな。

    山本さんの美麗な絵は
    いつも素敵で大好きです。
    咲木さんの創るキャラ、
    ストーリー…感動しました。
    お疲れ様でした。
    ありがとうございました!
    またコラボしてほしいな!

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    2010年11月27日
  • di[e]ce―ダイス―: 1

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    SF系サバイバルコミック。
    作画も美麗で、特にラブレスや是なんかの「運命な二人」を巡る漫画が好きな方にはオススメです。

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    2010年04月25日
  • di[e]ce―ダイス―: 1

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    現在4巻まで発売中。(以下続刊)
    対になる存在が同じ顔でしかも美形で!!
    毎回動悸が激しくなります!!←

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    2009年10月30日
  • di[e]ce―ダイス―: 1

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    現在三巻まで持ってます。萌ゆる……絵がとても綺麗です。原作というかストーリーを考えてる方が作画とは別なのでグダグダや自キャラ萌展開に走らずちゃんとした内容になる事を期待。

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    2009年10月04日
  • di[e]ce―ダイス―: 2

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    1巻買わずに、先に買ってしまったので当時はなにがどうなった状態でした(笑)
    その後、ドラマCD購入して1巻の様子はわかったのですが…。
    やはり漫画は1巻は1巻から買う物ですね…。
    わけがわからなくなるという意味で、学んだ作品です。
    内容もシリアスで、割と難しいのでわけわかんなくなったりしますが、
    面白いしお勧めなので☆5つ!!

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    2009年10月04日
  • di[e]ce―ダイス―: 1

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    話がとても面白いです。
    その上絵もとても綺麗です!
    先の読めない話展開です。
    早く次が読みたい!!

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    2009年10月04日
  • di[e]ce―ダイス―: 2

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    一緒についてたペーパーがなかなか面白かったです(笑)この絵が大好きです。本当好きです。もろタイプです。新キャラ七緒十。かっこいいというキャラらしいんだけど、どのキャラも普通にカッコイイから特別イケメンというようには見えない……。内容は、naked apeさんぽいですね。原作者がそうだからかな。

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    2009年10月04日
  • 神々の悪戯 コミックアンソロジー

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    アンソロ買って満足の第三弾。

    設定が面白いなと思ったのですが、、普通に学園生活もので、そこにそれぞれの神様らしいエピソードが入ってくる、という印象でした。葛藤等はあまりない感じ。

    絵も綺麗な方が多かったので満足。キャラの特徴も出ていましたし。ちょっと無個性な主人公ちゃんは最近の流行、なのでしょうか。どういう乙女ゲームなんだろう、と知るのには十分な内容でしたのでよかったなと思います。

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    2014年03月23日
  • リーディング 司書と魔本が出会うとき

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    本好きの女の子が主人公のファンタジー。

    ファンタジー小説好きなら
    男性にも受け入れやすいかもしれない1冊。
    恋愛要素は少ない分ファンタジーで魅せてくれる。

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    2012年04月21日
  • di[e]ce―ダイス―: 4

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    ネタバレ

    前半では友紀の過去が描かれ、流伽(カバー裏の方が誤植?)の思いが語られる。
    一方で陽輝は世界の全てを知る。
    描写による綺麗な伏線も敷かれている。
    (使い捨てもあったのが残念だが……もしかすると本当はもう少し長い予定だったのだろうか)

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    2012年04月18日
  • di[e]ce―ダイス―: 2

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    ネタバレ

    主人公・輝月と親友の陽輝は、互いにしか互いを殺せず、
    更にそうする事でしか終わらせることの出来ないゲームが始まったのだと告げられる。
    双方の陣営にはチェスの駒に見立てられた役割を持つ遂になる人々がいて、彼等の覚醒も始まった。
    この巻では七緒十が自分の目を逸らしてきた過去と決別する。

    どういう事態が起きているのかがわかって、いよいよ物語が動き出す。

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    2012年04月17日
  • di[e]ce―ダイス―: 1

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    ネタバレ

    姿のよく似た二人の少年をKINGに据えて始まるゲーム。
    二人は互いに信頼する幼い頃からの親友だが、動き出したゲームに離れ離れになってしまう。

    主人公のなつきぶりがツボ。

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    2012年04月17日
  • リーディング 司書と迷える魔本

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    2巻目。リィナの嫉妬やらエチカの登場で三角関係やら恋愛要素も増えてきた。

    挿絵が相変わらず綺麗で好き。リィナもエチカも可愛い!


    ジーンは早く自覚してくれ!とツッコみたくなるぐらいだけど、無自覚なのも良いよね!と思い直す私(笑)


    次の巻で終わりだから伏線は回収されるだろう。

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    2012年04月12日
  • リーディング 司書と迷える魔本

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    ネタバレ

    2巻目。新キャラのエチカ登場で、前半はリィナにヤキモチ妬かせ、後半はジーンにヤキモチ妬かせて、なかなか面白かったです。ジーンとリィナの気持ちは、周りにはダダ漏れで、ジーンの側があとちょっとってとこでしょうか。たまにジーンの気持ちも入るのはいいです。

    エチカは最初は白黒どっち?って思うくらい、読めなかったですけど、最終的には白で、今後リィナを真ん中にジーンをもっとヤキモチ妬かせて、二人の仲を進展させて欲しいものです。

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    2012年02月18日
  • di[e]ce―ダイス―: 6

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     『di[e]ce』の最終巻です。

     展開早くね。
     というのが第一の感想でした。
     うーん、前回でちょうど話の半分くらいかなあ、と思っていたから、今回は怒濤過ぎて「え、え、ちょっと待って」状態でした^^;
     そしてまさかのオチ…←

     まあ、ストーリー云々は差し置いてもこの絵は本当に綺麗だと思います。

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    2011年12月28日