宮本福助のレビュー一覧

  • となりの外国人 1

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    日本かぶれのイケメン外国人・マリオが日本の古き善き物に興奮、感動、驚嘆し、それに対し、クールビューティーな地味系女子高生・桃が淡々とツッコんでる感じで進んでいく漫画
    起伏に欠ける、と言ってしまうと身も蓋もありゃしねぇ感じだが、ガンガン攻めてくる漫画から少し離れたい時に読むと、逆にこの漫画を面白く感じられる
    また、画にも独特の味があり、マリオの空回り感を引き立てているよう
    個人的に笑ったのは第7話の『ひと夏の経験』、なので自動的にお気に入っているキャラは粋な爽やか青年・順平(女装姿が美人ってのも好きな理由)
    2時間ぐらいのスペシャルドラマになったら、私は間違いなく観る

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    2013年01月18日
  • となりの外国人 1

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    面白かったです!
    マリオさんがとにかく可愛い…。
    うちのお隣にもこんな方が引っ越してきたら良いのになあって思いました。
    マリオさんと一緒に伝統行事を楽しんでいく桃一家もとても微笑ましいです。

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    2012年12月15日
  • 拝み屋横丁顛末記: 16

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    またまた、横丁に新しい仲間が増えましたよw!乱暴だけど、根は良い子w学校生活も賑やかになってきましたね~
    おじいちゃんsも相変わらず元気です。夏祭りのお話にホロリ。。。これからも横丁を見守っていきたいです♪(^^)

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    2012年02月05日
  • 拝み屋横丁顛末記: 16

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    徳光の過去良かった…。新キャラ登場の回がスカッと楽しい!そして本命の大家さん親子喧嘩最高色々最高。久々にオオッ!て面白い巻。

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    2012年01月25日
  • 拝み屋横丁顛末記: 15

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    平井君と東子さんの関係が進んだよな進まなかったような 曖昧さとゆったりとした流れは秀逸 やっぱり短編で進む展開が好き

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    2011年10月31日
  • 拝み屋横丁顛末記: 15

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    ネタバレ

    そういえば伊堂寺さんの職業って知らなかったな〜www 
    えぇぇぇ〜っ!? そうだったのか! 
    でも最終的には貧乏くじな感じがやっぱり伊堂寺さん(笑) 

    それから大家さん、鬼や...www 
    でも大家さんはそうじゃなきゃね、という気もするなwww 

    今回東子さんと平井が超カワイイ♪ 
    そして東子パパ、なんだかんだ言いつつ(やりつつ)案外ナイスガイ(笑) 

    巻末の読み切りの執事さんモロ好み〜♪www 
    成長した坊っちゃまや執事さんの子供や孫が拝み屋横丁に絡んだりしないかな〜とか思ったり。

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    2011年08月30日
  • この度は御愁傷様です

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    無茶苦茶な展開、胡散臭い(けど、善人な)登場人物、使えないけどかわいい弁護士。
    こういうの、大好き。

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    2011年07月16日
  • なごみさん(1)

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    シャッター商店街と化した「鶴亀商店街」に突如できた喫茶店
    顔は恐いが気はいいマスターと、美人の娘と猫のおにぎりがおもてなしします。

    どう見ても極道上がりのなごみさん。
    その天然ぷりが最強です。
    クスクス笑いが止まらない。さっき見たのに、また読み返したくなる漫画です。

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    2011年06月22日
  • この度は御愁傷様です

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    じいちゃんの遺産相続を巡って、いい年した大人が宝探し…雪合戦…いろいろ面白い物語。破天荒なじいちゃんの遺したメッセージとは?!
    何度も読み返したくなる一冊です。

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    2010年12月30日
  • 拝み屋横丁顛末記: 1

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    本屋さんで裏表紙にいる元気そうなお爺さん3人が気になって気になって…とうとう買ってしまった一冊。

    内容は“拝み屋〜”と書いてある通り、幽霊退治などを生業にする人達が住む横丁に霊感がまったく無い高校生の男の子が大屋さんをしている叔父さん家に居候してくることからはじまる、お話。
    …お化け、大嫌いなんですよね私(笑)
    でも、このマンガは大丈夫!だって、基本ギャグだから!!でも、中には涙がホロリとしてしまう素敵なお話も…なにはともあれ、元気でお茶目な3爺が可愛いのですっ

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    2010年09月14日
  • 拝み屋横丁顛末記: 13

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    今回も3爺が元気で嬉しい(笑)ギャグで笑わせつつも最後はほんわか涙キラリ。な、お話も…
    お化け嫌いだケド、この漫画は読めますっ(たまにページめくって絵の怖さにギョッ!としちゃうケド)

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    2010年10月13日
  • 拝み屋横丁顛末記: 13

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    相変わらずのドタバタコメディ。
    でも、お爺さんやおっさんが元気に走り回る漫画ってけっこうないし、これはこれでありだと思うし。
    味のある脇役もずいぶん増えたしなあ。
    この手の漫画は、わたくしは第好物です。

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    2010年07月21日
  • 拝み屋横丁顛末記: 13

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    相変わらず、文句無しに面白いです。
    1巻から比べて、東子さんが小説家としてスキルアップしてきているのも、イイ。新人の武藤さんが、これから何をやらかしてくれるのかにも期待しています☆

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    2010年07月06日
  • なごみさん(1)

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     このまったり感が好きです。
     第3和のジャングル風景は、申し訳ないけど和さんの気持ちがよく判る気がする。(現在の仕事場は食堂です)

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    2010年07月04日
  • なごみさん(1)

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    拝み屋横丁のほうが、登場人物全員がくせものなので見ていて楽しいので好みではあるのですが、なんとなく可能性を感じるというか、まあ作者さんのスタンスが好きなんですねー。
    なので満点。

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    2010年07月02日
  • この度は御愁傷様です

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    遺された家族、友人、はたまた生前の恋人の存在も発覚し、ハチャメチャなじいちゃんの遺書に振り回されながら、明るく遺産を整理していく。
    自分の葬式には酒を飲み思い出話に花を咲かせて欲しいという話を耳にするが、まさにそういった内容を実現している。
    しょうもないじいちゃんへの怒りや飽きれ、愛情も全部含めてのハートフル漫画。

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    2009年11月13日
  • この度は御愁傷様です

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    亡くなった坂上徳造宅の片付けに来た子ども達と孫が、「1億円の遺産分配はダーツで決めろ」という遺言を発見。
    あらすじだけ見るとドロドロしたもののように思えるが、本当に笑える話。徳造を訪ねてやってくる人たちから驚くべき徳造の過去が次々と明かされていく。老人達のパワーやお茶目さから目が離せない!

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    2009年10月23日
  • 拝み屋横丁顛末記: 12

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    最新的一卷。
    這作者的畫風和故事水準都一直很平衡,喜歡前面的就一定會喜歡這部。
    仍舊是以文世為首的除魔師、陰陽師、神主、神父等各種住人與神魔鬼怪打交道的故事。同樣是除魔驅鬼,沒有戰爭沒有暴力也不著力描寫神術,就是刻畫出一幕幕溫馨平和的人情劇。
    對這種明明是現代的故事卻充滿大正風格的作品非常沒抵抗力。

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    2009年10月07日
  • 拝み屋横丁顛末記: 12

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    拝み屋横丁シリーズの最新刊。

    あらすじ
    「ごく平凡な、とある商店街。
    その一角に、周辺住民が「あそこには近付くな」と恐れてやまない横丁がある。
    レトリックな横丁に住むのは、陰陽師、エクソシスト、神父、拝み屋などの怪しげな人々。
    人呼んで「拝み屋横丁」での一風変わった日常を追うコメディ漫画。
    基本的に一話完結である。」
    Wikiから転載
    シリーズ12巻目。

    感想
    相変わらず、拝み屋らしくてよかったです。
    基本、どたばたでしたが、今回、更に拍車がかかってた気がします。

    シロちゃんが思ってたよりも馴染んでて良かったなというのが一番の感想。
    てっきり、あんまり〜かなと思ってたキャラなんで。
    猫好きなので、シロちゃんが一番好きかも。
    後、個人的に、71話の東子さんの姉御っぷりが好きです。

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    2009年10月04日
  • 拝み屋横丁顛末記: 11

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    三爺などといい、登場人物の平均年齢が高いです。好みのおじさまが見つかりますよ。(笑)
    私はやっぱり、文世ちゃんが好き。

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    2009年10月14日