戸矢学のレビュー一覧

  • 愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記
    神社巡りがしたい!と思い立ち、色んなサイトを調べていると、
    「その神社の由緒や神様を知ってから行くべし」とありました。
    なので、色んなサイトを見ても、分かりにくいというか、頭に入りにくい!

    ということで入門としてこの本を購入。

    1番印象に残ってるのは
    ・めちゃくちゃ子供産む
    ・スサノオノミコトは...続きを読む
  • 古事記ゆる神様100図鑑
    面白くて、ためになる古事記や古事記以外(日本書紀)の神様の図鑑です。本当に面白くて神社に行く時に「こんな神様がいるんだな~」と思いながらお参り出来ると実感出来ます。
  • 愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記
    モンストをしていたらイザナミやクシナダといった強力なモンスターが登場する。そこから調べてみると古事記の中に出てくる人物?(正式名称は本に記載あり)ということがわかった。
    古事記という言葉は学生時代に聞いた覚えがあり、今回まんがであることから理解しやすいと思い手に取った。

    非常にわかりやすく、神様達...続きを読む
  • 陰陽道とは何か 日本史を呪縛する神秘の原理

    陰陽道の全て?!

    正直陰陽道について何も知らない全く初心者でしたが、わかりやすく、陰陽道とはなんぞやというのがよく理解できる一冊
  • 陰陽道とは何か 日本史を呪縛する神秘の原理
    日本がいかに宗教的な基盤をもとにして作られ、また今日まで続いてきたかよく分かった。無信神で120%科学的な現代日本がこれからどうなっていくのか不安になる…
  • 愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記
    中田のYouTube大学を見ながら読むと一層分かりやすい。
    日本の歴史を知る上で古事記は欠かせない。
  • 愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記
    古事記の内容を知らずに漫画から入ってみた。ところどころ理解できないところもあったが、漫画でなんとか最後まで読めた。国の成り立ちが分かりやすく書いてあり、意義深い本。
  • 愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記
    難しい印象の古事記をわかりやすく簡単に描かれていて、漫画だから想像もしやすくなっている。
    とっかかりとしては良い。あとは詳しく知りたくなったらもっと詳しい本を読んだら良いと思う。
  • 古事記ゆる神様100図鑑
    ざっくりだけど、日本の神様のことが分かって面白かった。かわいいイラストで入りやすい。
    神社めぐりしたくなる。
  • 愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記
    漫画というよりはイラスト解説といったところでしょうか。親しみやすいキャラクターと現代風の切り口を織り交ぜながら、分かりやすくまとめられていると思います。ただ、文字が多く色々な書体を使われているので、少し読みづらいところはあります。それでも細かなところまで絵で解説を入れる等、ともすれば神や天皇の小難し...続きを読む
  • 愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記
    古事記を漫画にして現代語訳した本。
    とても分かりやすく、かつ面白く、サクサクと読めた。
    漫画の範囲は古事記の上巻にあたる部分で、何も存在しないところから初代天皇まで。
    神様がかわいらしく描かれており、歴史本に良くある読みにくいと思う場所は無かった。
    古事記はどうせ読みにくいだろうと敬遠していた方にオ...続きを読む
  • 愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記
    難しくわかりにくい古事記。
    現代語訳でも登場人物の多さと名前の難しさで
    ギブアップしたけど、難しいところは簡略化してあるし
    今回はスラスラ読むことが出来た。
    可愛いイラストもその手助けになってくれたかな。
  • 愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記
    とってもお茶目な絵で、クレイジーで愛らしい日本の神様たちを紹介してくれます。ぜひ多くの人に読んでもらいたい。
  • 古事記ゆる神様100図鑑
    日本の神様を手軽に知るのにぴったり!
    毎年初詣などで年に1回以上は神社に行くにも関わらず、「神様の御用人」シリーズを読んでいて、日本の神様について全く知識がないことに気づきました。
    本当は古事記などを読めればよいのですが、なかなか時間がとれないので、神社に参拝する前や後にこの本を手に取っています。
  • 陰陽道とは何か 日本史を呪縛する神秘の原理
     タイトル通り、陰陽道の入門書。陰陽師・安倍晴明について書かれた本は枚挙にいとまがないだけれど、陰陽道自体について書かれたものは少ない、ということで読んでみました。本書をひもとけば、陰陽道が日本に固有のものであり、なおかつ日本の歴史に陰陽道が深く関わってきたことがよくわかる。特に都城の造営との関係に...続きを読む
  • 陰陽道とは何か 日本史を呪縛する神秘の原理
    新書とは思えぬボリュームで陰陽道を解説しています。その質・量ともに圧倒されました。
    なかなか感想がまとまらないので、今回は箇条書きで。。
    ・宗教のを俯瞰できる知識が無いので、当時の日本にどんな信仰宗教があって、その中で陰陽道はどんな特徴があるのかが分かると面白いのでは?と思った。特に神道との違いを知...続きを読む
  • カリスマのつくり方 人の上に立つための変身メソッド
    [ 内容 ]
    成功する企業や自治体のコミュニケーション戦略とは、一人のカリスマをつくり出すことだ!
    アメリカ大統領をはじめ、知事や経済界のトップの実例を見れば明らかだろう。
    では、どうすればカリスマは創造できるのか。
    本書では、そのためのプログラムを紹介する。「顔づくり」「ファッション」「スピーチの...続きを読む
  • 愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記
    毎年、初詣に行き、旅行に行く際はその土地の神社でお参りする。
    しかし、全くその歴史や祀られている神様や、何をしたのかなど全く知らなかった。
    凄い神話であるけれども、その神話を元に今も神社が存在していて、建国記念日もあると思うと、長い歴史だと思う。

    こちらで初心者としての概略を知れたので、違う本も読...続きを読む
  • ニギハヤヒと『先代旧事本紀』 物部氏の祖神
    以前、森浩一先生の本に「先代旧事本紀」にあるニギハヤヒ(饒速日)の東征が「古事記」の神武の東征の記述のモデルになっているのではないかとあった。古事記の記述より詳しいのだという。

    個人的な関心だが、僕の出身の南房総、安房の国は、忌部氏が四国の阿波から移住して国造りをしたと云われている。忌部氏の移動は...続きを読む
  • 愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記
    概観するにはよいかもしれない。ゆるめのキャラは良いのだけれど、どの人物も同じに見えてしまって、違いは少しの髪形と、飾りだけだと、誰が誰やらわからない。。。