矢沢あいのレビュー一覧

  • NANA―ナナ― 1

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    ネタバレ

    なんか次々に不幸が訪れるあたりが『おしん』みたい。。でも、続きが気になるところが、やっぱり矢沢あい。

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    2012年03月26日
  • NANA―ナナ― 21

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    これまでの流れから予想していた流れの1つがとうとう現実に。驚きは無いけど、いざ目にするとしんどい。この上更に待ち構えている訳で。う〜ん・・・。続きが気にはなるからこの先も読むと思うけど、ちょっとしんどいな。それにしてもハチは一巻の頃と比べると、随分大人になったなぁ。

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    2009年10月04日
  • NANA―ナナ― 20

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    レイラが(本人が言うとおり)、そろそろウンザリ・・・。美雨さんや朝海達の恋愛の方が余程読んでいて安心できる・・・。(あれで安心できるっていうのも凄い話だけど)しかし、ラストは・・・。

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    2009年10月04日
  • NANA―ナナ― 21

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    この巻は全編、蓮の喪中。

    それぞれの悲しみ方が丹念に描かれています。
    本当に人が死んでショックなときって、
    泣いて、泣きつかれてぼーっとしたり、怒ったり、笑ったり、
    素に戻って何事も無かったかのように振舞ったりする。
    また、この関係者への情報の出され方が異様にリアル

    あと夜中に車とばせなんて無茶言ったり、終電とか飛行機とか調べたり
    なんかこういうの見ると、いろいろ思い出しちゃうね。

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    2009年10月04日
  • NANA―ナナ― 21

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    時系列として全く進んでいない一巻だけど話の内容が濃いだけに許容範囲である。

    あちゃー、著者はどこまでレンをシドに似せるつもりなんだか…でもシドと違って、ナンシー刺殺とかにはさすがにできないですね。

    少女漫画だからさすがにデスマスクとか出てこないのか…

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    2009年10月07日
  • NANA―ナナ― 18

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    そういや最近全然レビュー書いてなかったよと思い出し。とかいってこれも、9月に読んだ奴だけど。

    色々話が複雑にはなっとりますが、この巻は珍しくこの巻だけでまとまってる部分が多い気がする。
    ええーと、こういう展開になってくると、
    どうも昔のラルクとか思い出したりしながら、
    しんみりと読んでみたりしました。

    この巻ではタクミの話がよかったかもです。
    女にだらしなくて、自分勝手などうしようもない男が、実は近くにいる女の子を聖域に思ってるあたり、本当にしょうもなくて。
    可愛らしくて、少女漫画らしい話だなあ、
    と思いながら読んでました。

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    2009年10月04日
  • NANA―ナナ― 19

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    レイラとタクミが動き出した。
    思い出は思い出にしときゃよかったのに。
    そうかー、やるのか。
    どこまでもオバカさんめ。

    でも全体的にはなんか道筋はたってきたなー。
    突然入る未来の光景が、
    前よりワケワカラン感覚が少なくなってきた。
    相変わらず、読み続けようか、もうやめようか、
    ギリギリで迷ってまだ読んでる。

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    2009年10月04日
  • NANA―ナナ― 20

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    とうとう蓮が大変なことに。

    物語は終息を迎えていくようですが、
    いろいろな伏線はどうなるのでしょうね?

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    2009年10月04日
  • NANA―ナナ― 20

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    映画化2回にアニメ化もされたNANAです
    最後はみんな幸せになってほしい
    続きがとても気になる漫画^^←

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    2009年10月04日
  • ご近所物語 1

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    全7巻。
    テンション高過ぎそうで敬遠してたのですが、読んでみたら意外といいお話ではないですか。意外に良かった。ちょっと感動したりしないでもない。

    登場人物がけっこうみんな不快感なかったし。みんないい子だった。
    素直になれない実果子とか。
    ダメだとは分かっていながらも流されてしまうバディ子とか。
    自分の気持ちを抑えてしまう歩とか。
    特に女の子の人物造詣が良かったし、けっこうわかるわ〜って感じだった。
    そんな自分なりに一生懸命生きてる子が壁にぶつかって、立ち上がって…っていう成長をちゃんとかいてるな〜という気がした。
    リアリティとかはともかく絵柄とか画面に出てくるものはかなりいっぱい書き込まれて

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    2009年10月07日
  • NANA―ナナ― 20

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    矢沢先生は物語の吸引力というか、”魅せ方”がやっぱりすごいなぁと思う。20巻を迎えて「いよいよ終盤に入ってきたのでは…?」という印象。やはりここまで読んでくるとラストが非常に気になる…。新刊が発売されるのはきっとまだ先のことだと思うので、それまでに再読できたらなと。

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    2009年10月07日
  • NANA―ナナ― 14

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    「事実は事実としてありのまま受け入れる」

    いろんな主観が入ってねじ曲がりがちな事実。
    何があろうと、まずは、受け入れることからだ。

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    2009年10月04日
  • NANA―ナナ― 14

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     1〜9巻はほぼリアルタイムで読んだけど、10〜14はつい最近まとめ読み。
     自分で入手しない作品は、持ってきてくれるひとがいなくなった途端にご無沙汰になることだなぁ(詠嘆調)。

     皆可愛くて良いです。
     ノブもタクミも同じくらいいい奴だと思います。ご贔屓はシンちゃんだけど(笑)。

     今回まとめ読みしたどこの巻だったか、「音楽は格調高いけど歌詞が陳腐」とされるトラネスの楽曲を、ふと聴いてみたく思いました。

     面白いんだけど、事態や時間軸が膠着しちゃってややダルい。ほどよい緊張感で続きが楽しみなまとめ読みは、おいら的に3冊が限度かな…。とも思いました。

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    2009年10月04日
  • NANA―ナナ― 20

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    たいへんなことになった…!
    もうあまり面白くない、10年て長いなあ
    終わりそうな雰囲気になってきた。

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    2009年10月04日
  • NANA―ナナ― 20

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    20巻発売!
    でも今回なんだか本が薄い気がする。
    これは気のせいではないわよね…?
    だんだん物語の核心に迫ってきているので先が気になります。

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    2009年10月04日
  • NANA―ナナ― 15

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    恋と仕事とどっちを取る?

    どっちかを選ばなきゃならないような仕事の存在というのが、間違っている気もしますが。

    じゃあ、それを仕事じゃなくって、「夢」って言い換えたらどうだろう?

    両方に手を伸ばすのは、本当に無理ですか?

    そんなことを考えてた15巻。

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    2009年12月20日
  • マリンブルーの風に抱かれて 4

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    堂々完結!!
    気持ちを確かめ合った亨と遙――いよいよ決勝戦がスタート。一平のボードで絶妙の大技を展開した亨は見事優勝に輝き、一平と喜びをわかち合う中、遙へその勝利を捧げ、愛を誓うのだった。そして遙の想いも――。

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    2009年10月04日
  • マリンブルーの風に抱かれて 3

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    もはやサーフィンのできない体になってしまった一平のそばにいる決意の遙…。一方、気おちした一平はふとした事から暴走族に入るが、リーダー・佐原永司の男らしさに心打たれ、亨のサーフボード作りを決意する――。

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    2009年10月04日
  • マリンブルーの風に抱かれて 2

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    遙との事で亨と決着をつけようとしたサーフィン大会で大ケガをした一平。手術は成功するが、亨は責任を感じてサーフィンをやめるという。そんな亨を遙が思いとどまらせたその一方で、すでに一平の体は…。

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    2009年10月04日
  • マリンブルーの風に抱かれて 1

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    橘遙は初恋の人・有川亨と夏の海で再会。亨は遙のいとこ・清水一平と同じ高校、サッカー部へ、そして遙の親友・北田智世とも仲よくなった。そんな折、一平が遙を好きだと知った亨はサーフィンで決着をつけようと…。

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    2009年10月04日