保谷伸のレビュー一覧

  • ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム 1

    購入済み

    不屈の桜

    ナリタブライアンの同期、サクラローレルの物語

    物語序盤、チーム入りを断られそうになっても取り乱さずに受け入れる姿勢に「本当に学生か?」と驚きました
    精神年齢が高すぎる
    きっと、ガラスの脚のせいでたくさん諦めたことや選択肢を潰されたりしたのかもしれない
    そんなローレルが椿と会ってどうなるか楽しみです

    #ドキドキハラハラ #アツい

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    2026年05月18日
  • ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム 1

    無料版購入済み

    基本的に良い人しか登場しない

    ウマ娘の人数が多過ぎて笑えるようになった
    男性よりずっと強いだろうにこんなに人数がいるなら
    ウマ娘によって人間の社会は掌握されていそうだな

    サクラローレルは実は露出にためらい無いタイプで
    あの距離感と話し方で誰にでも接するので
    多くの男性から凄く好かれてると思う
    ウマ娘が相手の恋愛は男は命がけだな

    #ドキドキハラハラ #胸キュン #アガる

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    2025年04月01日
  • ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム 2

    購入済み

    なかなかおもしろい

    史実のアレンジ、シングレと関係性が特に面白い

    #カッコいい #アツい

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    2024年03月31日
  • マヤさんの夜ふかし 2

    ネタバレ 購入済み

    マヤさんと豆山さん

    前回に引き続き、アルバイター魔女のマヤさんと常識人漫画家豆山さんの会話を覗き見ることができます。マヤさんの隣に引っ越してきた女子大生?社交的ですね。マヤさんもいじけちゃいますよ。楽しい楽しい夜ふかしするしかありませんよ。
    楽しい夜ふかしを覗いてみてください。

    #笑える #ほのぼの #癒やされる

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    2023年02月12日
  • マヤさんの夜ふかし 1

    ネタバレ 購入済み

    マヤさんと豆山さんの夜ふかし

    アルバイター・魔女のマヤさんと常識人・漫画家の豆山さんがインターネットを使って会話をしながら夜ふかしする話。二人の音声だけでつながっている会話の掛け合いが楽しめます。ドジで眼鏡なマヤさんがいとおしいです。

    #笑える #ほのぼの #胸キュン

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    2023年02月12日
  • まくむすび 5

    購入済み

    最後まで一気に読みました

    今までこの作品の存在を知らなかったことが悔やまれると同時に、BookLiveの試し読みにて出会えたことに感謝したい作品です。
    読んでいてぐいぐいとこの作品の世界へと引き込まれていきました。巻末から打ち切られてしまったのだろうな、ということは伺えるのですが、それを差し引いてもひとつのお話の終わりとして最終話をああも綺麗にまとめて頂けたことに圧巻の一言です。
    すごく、よかった。もっともっと、続きを読んでいきたかった、そんな作品でした。

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    2021年03月23日
  • まくむすび 5

    購入済み

    驚愕

    高校演劇部の活動を丁寧に描いた作品。
    表現者としてヒヨコな部員たちが
    他校の部員との交流や地域の劇団員からの指導などで成長していく物語、、、
    が、突然幕を閉じてしまった。驚いた。
    掲載紙の読者層との相性なのだろうか。
    打ち切りなのですね。
    最後は駆け足で締め括られ本当に勿体ない。
    簡単にはいかないだろうが、別のところで続編を描いて欲しい。本当に残念

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    2021年03月20日
  • まくむすび 1

    変わっていく姿に期待!

    自分にはなんの取り柄もないような気がしている。
    何かに思いっきり打ち込みたいけど、人の目が気になる。
    そういう人にお勧めしたいマンガです。
    この作品の主人公・むすびは最初から自信と才能にあふれていたわけではなく、
    友達のなにげない感想に深く傷ついて、
    自分の表現したいことを押し殺している子でした。
    彼女が星見高校演劇部の面々と出会うことで、
    大きく変わっていく、
    そこがこのマンガの読みどころかなと思います。
    彼女たちはまだ一歩を踏み出したばかりですが、
    歩みを見守っていきたいです!

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    2019年12月09日
  • キミにともだちができるまで。 5巻

    購入済み

    主人公の考え方に同感する部分が多々あり、感情移入。結果、すごく泣きました。感動しました。
    人との関わり、感情、絆など…深く考えれば考えるほど面白いお話でした。

    #感動する #タメになる #深い

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    2021年04月28日
  • キミにともだちができるまで。 1巻

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    正直に言うと、読み始めた時は「あ、ヤバい、外したか」と思った
    あんまりにも、主人公の清之助がつまらない生き筋を歩いていたものだから
    だけど、龍太郎の可愛い言動に癒されながら読み進めていく内に、何となく判った
    「あ、コイツ、単に怖がってるだけなんだ」と
    親しくなった、絆を深めた人と別れる時の痛みを異常に怖れてるから、こんな他人と大袈裟な距離を置くような生き方を、無意識の内に選択しちゃってるんだな
    それが判ると、二度目、読む時に、この作品に深く潜れた気がした
    時間に関係なく強固になる友情、だけど、返せば触れようとしただけで壊れてしまうほど脆いものでもある
    きっと、多分、友情ってのはこうやって、手探

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    2013年02月17日
  • まくむすび 5

    Posted by ブクログ

    えっ、ここで終わるの…!?打ち切りになった、ってことなんかな?いや~、せっかくだから、大会本番まで読みたかった…。音楽とかスポーツとかの場合、画力やらコマ割りやらで、凄い素晴らしい演技に魅せることが出来るけど、演劇となると、その内容まで問われてしまうのがしんどいのかな。機会があれば、続編を是非!と思ってしまいます。

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    2025年03月26日
  • まくむすび 1

    無料版購入済み

    漫画と演劇がどう結びつくのか考えながら読んでましたがそういうことかぁ。演劇系は役に没頭する役者視点のものが多い気がするので、こういう創作側の視点から描かれたものは斬新でした。ほわほわして雰囲気もかわいい。

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    2024年04月28日
  • まくむすび 5

    Posted by ブクログ

    ああ、終わっちゃった。作者さんが恐らく描きたかったであろう「大会で躍進する演劇部」へは至らなかったけれど、この演劇部の人々同士の、そしてこれから広がるであろう外部の人々との絆はしっかり描かれたと感じました。むすびちゃんはもちろん、周りのキャラクターたちもみんな活き活きとがんばっていて眩しかった。またどこかで会えたら嬉しいです。

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    2021年03月30日
  • まくむすび 3

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    主人公らの舞台に対する斑目先生の講評、かなり褒めていると思った。カバー外したらAKAI MPC1000。自分の世代はカセットテープを並べていたが、サンプラー使ってみたかったなあ。

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    2019年12月30日
  • まくむすび 3

    Posted by ブクログ

    「あおはるマルシェ」が終了し、新しい展開。
    次なる舞台へ向けて、演劇部は歩を進めていきます。
    主人公が脚本担当ということで、3巻にしてようやく
    発声や滑舌などの基礎練が本格的に入ってくるのも
    ほかの演劇ものとはちょっと視点が違って面白いです。
    これまで天敵っぽい存在だった立川先生が立場を変え、
    今後の大きな目標は、超辛口な講評を吐きまくった
    斑目さんということになるのかな?
    演劇部が抱えている、まだ語られぬ事情もあわせ、
    これからの彼女たちがますます楽しみです(^^)。

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    2019年12月23日
  • まくむすび 2

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    高校演劇はわりと漫画では雑に扱われがちな印象だが、けっこう丁寧。ただ部活ものにありがちな高校生なのに高尚すぎる問題は少しある。

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    2019年09月23日
  • まくむすび 5

    Posted by ブクログ

    【あらすじ】
    「高校演劇」という“青春"――演劇部の日常に戻ったむすびたちを待っていたのは待望の仮入部員だった! 新メンバーを迎え、文化祭公演に向けて動き出した演劇部だったが――ついに明かされる演劇部の過去。すれ違う部員たちの想い。過去と現在が交錯し、指し示される未来とは――「高校演劇」部活物語想いを込めた最終巻!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    演劇の楽しさ・素晴らしさを漫画で表現するのはすごく難しいですね。願わくば、もっと演劇の世界に浸りたかったです。打ち切りでしょうか…残念。
    前に何か別の本の感想でも書きましたが、正解のない世界で、仲間と力を合わせて、時には争い

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    2021年04月26日
  • まくむすび 3

    Posted by ブクログ

    「その内 私が引退しても
     きっと大丈夫 あの子たちがいるから」

    ママさん卒業後もこの漫画が続くといいな、と思います。
    そういう引き継がれていくお話好きなんです。

    物語は、上演後の講評・新たな練習場所獲得を経てワークショップ参加、と次の舞台へ向けてがんがんレベルアップ中。
    出来ないことが出来るようになるのは見るだけでも楽しい。
    他校との交流っていうのも楽しい。部名の文化はあったりなかったりなのか。

    辛口講評の班目が、自分の劇団でも問題児扱いでお灸をすえられてる(笑)

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    2020年02月12日
  • まくむすび 2

    Posted by ブクログ

    『でも これは終わりではないよ
     幕は下りたら 上がるものだから』

    「けむり」上演編!
    ジャス子先輩の出番どうなるのかなと思っていたけど、こう来たか―!という喜びでいっぱいです。
    読者に予想をさせ、だいたい予想通りに展開したなというところから、ラストの見開きの力強さが!構成の妙!

    その見開きのジャス子先輩の目に、もう完全にやられました。この漫画すごいですよ。

    宣伝で「SNSなどで大大大反響!」って言ってるのに全然知らなくて、なんだよもーと思っています。

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    2020年02月12日
  • まくむすび 1

    そこそこ

    面白いですが、演劇をすこし特殊に扱いすぎていて違和感

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    2019年10月26日