高月まつりのレビュー一覧

  • 図々しいのもスキのうち

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    ★3・4
    表紙の白いトカゲのインパクトとあらすじが気になって購入!押されまくって段々絆される男前受けっていう高月さんらしい展開。ヤモリの守が美形なのに中身が残念な感じがおかしかった~w宏季が守の目の色を薄口醤油って表現してたのが密かにツボった(笑)あとキジ丸もヤモリ姿の守可愛かった~。

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    2014年10月03日
  • 終わりよければすべてラブ

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    ネタバレ

    ☆3.5

    愛に飢えたM受け子、親から愛を与えられずに生きていき、優しくされたり必要とされると純粋に信じてしまって痛い思いもしてきた子。

    ドエロ変態紳士もどき攻め。
    M子を痛めつける所に愛情を注いでいる。

    SMだけど、全然嫌じゃないSMというか愛のあるSMなので(SM連呼し過ぎww)読みやすかったかな。

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    2013年12月26日
  • 縛りたいほど愛してる

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    ◎総合評価 3
    ◆ヒロイン? 3  ◆ヒーロー? 3
    ◆純愛 4     ◆情熱 4
    ◆さわやか 3   ◆セレブ 1
    ※クスリと笑わせる文章力で楽しめる。ですが続編のせいか、ストーリーがちょっと新鮮味に欠けた気も・・・。

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    2015年10月26日
  • ここから先は手をつなごう

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    運命論を真面目に言い放つ二人が主人公。
    収まるべきところに一冊を使って収まった感の強いお話。
    人外シリーズ。

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    2014年08月21日
  • オマケの王子様

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    ネタバレ

     かわいい話でした。

     平凡な大学生だった理央は、ある日突然、黒い服を着た男たちが迎えに来た。
     母と姉は事態をすぐにを呑み込んだみたいだけど、「父親は外国人」としか知らされてなかった理央はびっくり。
     何と、理央の父親はヨーロッパの小国の国王だったようで、その父親が事故により急死したことで、理央たち家族もその小国へ向かう事になる。
     小国まで案内されながら、自分と姉の真理に対する扱いに戸惑う理央。
     実は、理央の父親の国では、男性も女性も関係なく、第一子が王位継承権を持つとされ、父親の後に王になるのは姉の真理であると決まっていたのである。
     おまけに、第二子が王子である場合、過去に反乱を起こすなどした敬意から「不吉である」とされ、理央は「オマケ」だったのである。
     しかしながら、理央にはその逆境を乗り越え、小国の外交を担うように成長して欲しい、というのが理央たちの父の遺言であり、また祖母である皇太后の願いであった。
     そのため、優秀な真理とは違い、英語の読み書きもさっぱりな理央にも教育係が付けられることになった。
     その名もルシエル。
     ルシエルは、白銀の髪にすみれ色の瞳を持つ美形。
     だが、日本語もできるルシエルは、口を開けば理央に対する暴言ばかり「殿下」とは呼ぶものの、理央の細かい失敗をチクチクチクチクとつついてくる。
     それでも時々は優しくて、挙げ句の果てにキスをしてきたり……!?

     理央はルシエルが本当は何を考えてるのかわからなくて、戸惑うけれど……

     という話でした。
     なんというか……。BL漫画の主人公が王位継承権第二位で、優秀な姉が第一位ってなかなかない設定で結構面白かったです。
     理央は基本的に素直だからそれに不満もなかったみたいだし、それどころか逆にお姉さんはお母さんを守ろうとしているのがすてきでした。

     肝心のBL方面ですが、理央の方はありふれた感じ。
     冷たく当たられて、時々優しくされて……いろいろエッチなことも教え込まれて次第にドキドキするようになって……と。
     一方のルシエルも理央のちょっとボケてるけど、一生懸命なところと、素直で表情をくるくる変わるところがかわいくてしょうがないんだろうなー……と思いました。

     物語全体としてはちょっとテンション高めですが、それについていければ大丈夫だと思います。
     かわいらしい話がお好きな方にはオススメします。

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    2013年09月08日
  • ミッシング・ロード~世界を越えて君を呼ぶ~

    購入済み

    ミッシングロード第1巻

    ミッシングロードというシリーズの第1巻。シリーズものなのにシリーズ表示になってないです。ちなみによくある異世界トリップのライトノベル風味。続きが気になる。

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    2013年07月05日
  • 親友は恋人に入りますか?

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    ネタバレ

    BLで3人男が出てきたら三角関係くるかって期待するのは仕方ないと思うの…。それなのに、いつだろってそわしわしてたら何事もなく終わったっていう^^ 天翔なんだったのw三角関係じゃなくてももう少し邪魔してくれたりとか。そして、ちょっぴりサスペンス風味なのだけど、こっちも幸希なんだったの…wあんまり怪盗推しするから事件に深く関わってるのかと思えばただの通りすがりとか。

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    2013年06月18日
  • この恋で決まりですか?

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    究極の遠距離恋愛に向かう二人の話。
    その遠距離が無期限という所がつらいなぁ。
    怪盗沢村の存在が光ってますね。

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    2013年05月18日
  • 眠れる主にひざまずけっ!

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    ◎総合評価 3
    ◆ヒロイン? 3 ◆ヒーロー? 4
    ◆純愛 5    ◆情熱 4
    ◆さわやか 3  ◆セレブ 1
    ※すごい設定だけど楽しめた。

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    2015年10月26日
  • 恋が始まるケモノ耳

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    ネタバレ

     世界中で猛威を振るう「ミミ・インフルエンザ」。
     普通のインフルエンザよりは症状は軽いものの、かかると何と耳が生えてしまうのだ。
     生えてくる耳は、うさ耳、猫耳・熊耳と様々だが、子どもや女性が生えるのならまだしも、男性が生えてしまうと一大事。
     かっこ悪くて外を歩くこともままならないし、感染症なので移されることを恐れた人には避けられる。
     そんなミミ・インフルエンザに罹患したのは山下朔。
     朔は折しも、会社を辞めたばかりの就活中で、住んでたところも会社の寮だったため、これから住むための家もない。
     すぐに次の仕事が見つかるだろうと考えていたのだが、ミミ・インフルエンザに罹患していては、就職活動もままならない。
     すっかり途方に暮れていた朔に救いの手を差し伸べてくれたのは、たまたま行きつけの居酒屋で、意気投合したばかりの佐々倉亮介。
     亮介は、酔って自分の部屋に帰れなくなってしまった朔を自宅まで連れて帰り、面倒を見てくれたのだった。
     挙句、ミミ・インフルエンザに罹患した朔のことを、ハウスキーパーとして雇うと言い出した。
     突然の申し出に朔は混乱するが、他にいい案も思い付かず、インフルエンザがなおるまで、という条件付きでハウスキーパーとしての同居を良しとした。
     同居を始めて数日、いっこうによくならないミミ・インフルエンザだったが、今度はしっぽまでがはえてきてしまう。
     おまけに生えてきた尻尾は、触られると朔にとんでもない快感を送りつけてくる。
     あっちこっちをいじられまくり、すっかり燃え上ってしまった朔だったが、亮介は「恋人じゃない人は抱けない」と妙に堅いことを言い出して……

     という感じの話でした。
     なんというか、亮介は実は、製薬会社の御曹司で、お金にも何も特には困っていない。
     そんな亮介の唯一の弱点が、酒癖の悪さ。
     酔った亮介は様々なものを壊してしまう。
     そのせいで、誰も飲み友達がいない。
     ところが、馴染みの居酒屋であった朔相手の時だけは、亮介は悪酔いすることなく、極めて紳士的に酔って帰れなかった朔を自宅に連れて帰った。
     ここまでは相変わらずありえないこともない範囲でした。
     しかし、ここから先になればなるほど、作者さんに読者が置いてきぼられる状況が始まる。

     まず、最初に会った時もやや亮介の日本語はおかしかったのだけれど、ここから段々、通じなくなってくる悪夢。
     製薬会社の御曹司の自宅、という自分のテリトリーに入った瞬間に、半分以上、話が通じてないような気がするのです。
     たった一度あったきりの朔をハウスキーパーにしようとする理由も、「朔とお酒が飲みたいから」。
     今まで一緒に、最後まで飲みを付き合ってくれる人がいなかったはわかるけれど、それだけの理由で、朔を捕まえておこうとするなんて意味がわからない。
     おまけに、朔に残ってもらうために朔に伝える言葉が、完全にぶっ飛んだ口説き文句で……
     亮介は完全にどっか間違った風に育てられた残念系のイケメン。

     それから、周囲の人間。
     とりあえず、いい人だってのはわかるけれど、どうしてただの常連にここまでしてくれるのかよくわからない。

     まぁでも、そもそもが 「ミミ・インフルエンザ」なんてぶっ飛んだ話なので、ネコミミを楽しめればいいんじゃないかな、と思います。

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    2013年03月10日
  • 恋が始まるケモノ耳

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    なかなか面白かった。インフルエンザに罹るとミミとかシッポが生えるっていうのは可愛いと思う。しかも犬型とか猫型とか兎型とかあるのも面白い。ストーリー自体は多大なる事件が勃発するわけでもないけれど、ネコミミインフルが事件といわれればそうだし。ネコミミ騒動がなくても気の会う二人が恋愛に落ちる可能性もあるわけで、特に際立つ内容ではなかったかなぁ。
    でも高月まつりさんの作品は結構好きなので楽しめました。

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    2012年11月11日
  • 親友は恋人に入りますか?

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    ネタバレ

     大学生の優耶は、親友の政司からよく「俺の嫁になれ」と言われる。
     それは、高校の時に二人きりで言われて以来で、真剣に悩んだ末に優耶は自分も政司のことが好きだと結論を出し、その想いを伝えようとすると、政司が「俺の嫁は優耶だ」と言っているのを友人たちが冗談として笑っている声が聞こえてしまう。
     それからというもの、政司は冗談で言ったのを上手に聞き流せなかった自分を恥じ、自分の想いを隠して、政司が「俺の嫁になれ」というのを冗談として聞き流していた。
     そんな中、一切交流のなかったはずの祖父から、遺産として孤島の別荘を相続することになった。
     突然の申し出に戸惑う優耶だったが、その別荘にどれだけの資産価値があるのか確認しに行こう、と政司に勧められ、夏休みを利用して、その孤島へと旅に出ることになる。
     その直前、従弟だという天翔が現れ、「ずっと兄がほしかった」という天翔と一緒に出かけることになる。
     ところが、別荘には幽霊騒ぎが起こっていて、おまけに二人の人間が行方不明になっているという。

     というような話でした。
     そんな感じで、推理的要素もちょこっとは入っていますが、殆どは二人のイチャイチャがメインで、推理もそんな大したことないです。
     おまけに、せっかく思わせぶりに登場した天翔くんですが、二人の関係にはノータッチ! 島に着いたら早速、同じ宿に泊まっている女の子たちと遊びに行ってしまうし、他に本命の彼女はいたし……という感じで、三つ巴的な展開を期待している人にはかなり期待はずれだと思います。
     それから、基本的に、優耶も政司も落ち着いた大人、しかもモテる側の、なので、あんまり嫉妬とかをすることもなく、落ち着いた対応をしています。
     基本、こういうのだと、いつか自分以外の誰かと付き合い始めたらどうしよう……というようにどちらかが悩むのが基本パターンだと思うんですが、それもあんまりなくて、いたってさらっとした調子でした。

     さらさらしすぎててとらえどころがない話のような気もしますが、そういうのが好きな方にはオススメしておきます。
     個人的には、もう少し悲しいとか、つらいとか、感情を揺さぶられる方が好きです。

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    2012年04月30日
  • 星に願いをかけてみた

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    ストーカー?と思えるくらいの濃い恋。
    そして四半世紀ぶりに会った幼馴染もの。そして微妙な能力をもっているといったお約束が盛りだくさんなお話。
    あの弟分がなんていいやつなんだろう!!

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    2012年01月30日
  • 奴隷城

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    髙月さんのシリアスってとっても怖いものが多いです。それがなんかツボにはまります。
    最後まで決してすっきりしないんですけど、一人でいたい時に最適な本だと思います。
    とにかく怖いですけどね。

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    2011年12月20日
  • 運命だけが知っている

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    シリーズ3作目。思いっきり人外もの。そして思いっきり俗世に染まっている感じですね。
    ちらっとだけ前作と前々作の主人公が出てきます。もっと出てきたらいいのに!
    人外×人、ということで、寿命の差をどのように乗り越えていくかが気になります。

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    2011年11月28日
  • 終わりよければすべてラブ

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    「俺の体にはM汁なんて流れてませんっ」いや、たっぷり詰まってるだろ桂城!ってことで高月さんらしいドS攻めと淫◇乱M受けのあほえろ話、気楽に楽しみました(後半、Hは飽きてきて飛ばし読みw)「こんなはずじゃなかったのにさ」のスピンオフだと知らずに読み始め、雛山の名前で気がついた。まだ時春が里久に出会う前で、彼は愛を探しております。終盤に里久を見つけたようですが。雛山の2カプ入り乱れてのH願望発言は、ラブコレ3周年のネタから来てるわけね、なるほどw

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    2011年11月17日
  • 執事様に任せなさい

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    「匂いって言葉はいやらしいですっ!」という受・和貴の言葉に同感です(笑)えろコメディなので、何も考えずに読むのがよろしいかと(考えるとツッコミどころ満載だしwww)。強くて頼りがいがあってドSな執事には某セバスがチラッと浮かびましたが、この作品の執事・修一は主の下半身のお世話まで甲斐甲斐しい♪剃毛通り越して脱毛までしちゃったり。農大生・和貴は素朴でおバカで快楽に弱い子w遺産相続に絡んで命を狙われてるけど本人は疑うことを知らないお人好し。ボディガード・河野を交えての3ぴもありますよ~hshs♪

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    2011年11月15日
  • おうちのルールで恋をしよう

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    ラブコレの流れで読む。保育士義理パパ(29)とモデル大学生息子(20)の話。肩の凝らないドタバタで、本パパもバイで参入して、あほらしいが楽しめた。

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    2011年10月30日
  • この指で愛を語ろう

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    柔道整復士 X ハネムーンプランナー 再会 同級生

    腰痛のせいで整骨院に通うハメになった瑞歩は、そこで高校時代の恋人・惣一と再会する。彼に手酷く振られたと思い込んでいる瑞歩だが、悔しいことに惣一の魔法の指使いによって、腰だけじゃなく下半身まで気持ちよくされてしまう。再会を喜ぶ惣一から今でも好きなのだと言われて心が揺らぐ瑞歩の前に、思いもよらない障害が立ちふさがって―。

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    2014年01月03日
  • こんなハズじゃなかったのにさ

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    ラブコレ3周年で番外編は既読だったのですが本編積読のままだったのでサルベージ。気楽に楽しめる1冊です。天使のような可愛い男子に突っ込むゲイライフを希望してた里久なのに理想とは真逆の悪魔な時春にあろうことか自分が可愛く啼かされてしまい焦ってジタバタしてるのが笑えます。目つき鋭く男らしい体つきの里久が脳内では妄想が暴走してるアホっぷりも面白い。意外にも里久にマジボレな時春は、理想の男子を目の前にすると妄想お花畑な里久には今後も心配が尽きないのではないかと(笑)きっと濃厚なお仕置で手綱を引いていくんでしょうね。

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    2011年06月10日