桑原太矩のレビュー一覧
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ネタバレFight41・天山迷路
そうです!
やっと借金を返して借金苦から抜け出したんですから、
危ない橋を渡らずに堅実に稼ごう!
でも、
プライドあるじゃん!
そう、
天山龍を捕かまえよう!
決して、
相場の10倍の値段で取引されるからではありません!
で、
いざ天山迷路へ!
って、
なるほど上昇限度ね、
なるほど洞窟ね、
なるほど最初に一撃決めた方がその龍を捕縛できる権利があるのですか!
ケンカにならないからいいね、それ。
で、
負けるクイン・ザザたち。。。
Fight42・天山迷路と石焼ステーキ
屠龍船率いるクルガたちは龍を仕留めるだけ仕留めておいて放置。
なので、
捕龍船クイン・ザザに乗る -
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ネタバレまず最初に作者の名前が読めた!
と、
言うか振り仮名ふったな!
偉い!
と、
表紙のお兄さんとおじさんは誰だか分かる?
あじさんは初登場なんで分からなくてもいいんですが、
お兄さん、
誰だってなった!
FIGHT24・密航者と船喰いのモツ鍋
おうぅ。。。
ヴァニーって密航者だったんかい!
今じゃ立派な龍捕りですけどね。
FIGHT25・餞別と約束
ガガさん結局残ったんですか!
画家になればよかったのにぃー。
と、
思うのはかぐりんだけではない!
と、
ノラさん。。。
名前がさぁ。。。
なんで野良?
FIGHT26・酔っ払いと生ハム詰めマッシュルーム
やっぱり女性はマッサージですか! -
購入済み
画力あり。独創的な龍
龍を狩って、その肉を食べたり、油を搾って売ったり、竜の狩人を描いた話。今後、作品世界の中でどうやって竜とそれを狩って生活する人のディティールを描くのか期待です。
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ドラゴンを追って世界中の空を旅する捕龍船の物語。
捕龍のイメージは捕鯨。龍は食用の他、皮を取ったり、油を取ったりできる。銛を打つイメージも捕鯨。
龍を食べるという点では、久井諒子「竜の学校は山の上」(イーストプレス,2011)が先行。架空世界、架空動物のグルメ漫画としても、久井諒子「ダンジョン飯」(KADOKAWA/エンターブレイン,2015)が先行。ファンタジーグルメってジャンル流行ってる?
龍の存在や造形、龍と共に空に暮らす人々としては、舞城王太郎原作、鶴巻和也監督の「龍の歯医者」(NHKアニメ,2017)と似ている。「龍の歯医者」よりこっちが先。
龍の造形、位置づけは良い。料理は「ダンジ -
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高所恐怖症ってピンキリですかね?
脚立の1番上でもアカン人いるけど、
あれって、
安定が悪いからですよね?
マンションの9階も怖いかぐりんですが、
もう、
飛行機くらいになると気にならなくなる。
安心感の問題ですかね?
つまり、
スカイダイビングは安心感がないんでNGです。
よく、
桑原太矩さん飛んだなぁ・・・。
無理ぽ。
Flight18・豪華船と賄いチーズバーガー
チーズバーガーは美味い!
6月に、
北千住に行くのでぜひぜひサニーダイナーでチーズバーガーいただきたい!
立羽ってことばあるの?
と、
思ってぐーぐるけどイラストレーターしかひっかからない?
その部位からゼラチンが取れるら -
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乗ってみたいけど、
風呂なし髪も洗えないって環境は嫌だなぁ。。。
Flight12・干し肉と似顔絵
「ミカ」は干し肉作ってるし、
「ヴァニー」は珍しく二日酔いだし、
「ジロー」はトレーニングしてるのか?
「タキタ」はお洗濯。
そんな中見つけたのはちょっとエロいイラスト。
誰が描いた=覗き魔?!
で、
犯人探し!
「ガガ」が犯人とあっさりわかり、
問い詰めるが想像で描けるってさ!
そんな時、龍がみつかるが・・・。
なんだあれ!?
Flight13・渡りの龍と谷の底
って、
龍の群れだそうです。。。
群れててでっかい塊になってるぉ!
その群れの中の1匹を捕まえたら「タキタ」ごと落っこちちゃ -
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感想を書いた気になってたシリーズ笑
Fight6・はじめての解体と龍の壁掛け
某他のマンガで、
クジラの解体をしてたんですよ。
20人で2時間かかるそうです。
ドラゴンを解体って、
何人がかりで何時間かかってるんでしょうね。
これ。
「タキタ(ヒロイン)」は、
「ミカ(主人公)」を「ウラ爺」のところに連れていく。
今まで獲ってきた龍の皮を使ってタペストリー作ってたんですね。
なんで、
人って記念品を持ちたがるんでしょうね?
不思議な習慣よね。
Fight7・祭りと龍肉の手延べ汁麺
「ミカ」達がいるのはクォーン市。
新たに龍が納品?されてきた!
しかもでっかい!
「ミカ」たちが「ウラ -
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空飛ぶ龍を獲って生活する「龍捕り(おろちとり)」の飛行船クィン・ザザ号。彼らの日常と龍グルメのファンタジー漫画。
スチーム・パンクっぽさが気になったので、買ってみました。申し訳ないけど、龍グルメは興味なし。
龍といえど、一般的にイメージする竜やドラゴンよりも、空飛ぶクリーチャー一般を称して龍なんですね、この世界は。気持ち悪くて恐怖もある、けれど捕獲対象として冷静に見ているクルーの面々。それがこの世界の(というか龍捕りの)日常の感覚が見えていいです。異世界の常識感じられて。
主要クルーの微妙な関係性も、これからのドラマを匂わせてるようです。でも、ただただ、世界の空を飛びまわってひと狩りいこうぜ