桑原太矩のレビュー一覧

  • 空挺ドラゴンズ(8)

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    ネタバレ

    Fight41・天山迷路
    そうです!
    やっと借金を返して借金苦から抜け出したんですから、
    危ない橋を渡らずに堅実に稼ごう!
    でも、
    プライドあるじゃん!
    そう、
    天山龍を捕かまえよう!
    決して、
    相場の10倍の値段で取引されるからではありません!
    で、
    いざ天山迷路へ!
    って、
    なるほど上昇限度ね、
    なるほど洞窟ね、
    なるほど最初に一撃決めた方がその龍を捕縛できる権利があるのですか!
    ケンカにならないからいいね、それ。
    で、
    負けるクイン・ザザたち。。。


    Fight42・天山迷路と石焼ステーキ
    屠龍船率いるクルガたちは龍を仕留めるだけ仕留めておいて放置。
    なので、
    捕龍船クイン・ザザに乗る

    0
    2020年03月06日
  • 空挺ドラゴンズ(6)

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    空を翔け、龍を狩る。強大なものを狩るあの緊張感とワクワクはモンハンで手に汗握りながら、仲間と協力して討伐対象を狩るような楽しさなのかもしれない。個人的にはさらに、「狩ったものを食べ、素材を活かし、生きる」というのが非常に好みな題材。

    0
    2020年02月23日
  • 空挺ドラゴンズ(2)

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    世界観がとにかく素敵。キャラクターも悪くないけど、この設定で日常ものと料理ものにしているのは違和感がある。もっと大きな目標とかストーリーの方向性を提示してほしい。

    0
    2019年12月07日
  • 空挺ドラゴンズ(6)

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    アニメ化決定めでたい。が、しかし、小説化が少しモニョる。小説を元ネタにして出来た漫画を再度小説化って、、、ねぇ。


    さて、老人と海編終了。まぁ、よく出来てた。しかし、描写がアクション重視で心理描写が薄く感じるのは気のせい?

    0
    2019年05月12日
  • 空挺ドラゴンズ(5)

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    ネタバレ

    まず最初に作者の名前が読めた!
    と、
    言うか振り仮名ふったな!
    偉い!
    と、
    表紙のお兄さんとおじさんは誰だか分かる?
    あじさんは初登場なんで分からなくてもいいんですが、
    お兄さん、
    誰だってなった!


    FIGHT24・密航者と船喰いのモツ鍋
    おうぅ。。。
    ヴァニーって密航者だったんかい!
    今じゃ立派な龍捕りですけどね。


    FIGHT25・餞別と約束
    ガガさん結局残ったんですか!
    画家になればよかったのにぃー。
    と、
    思うのはかぐりんだけではない!
    と、
    ノラさん。。。
    名前がさぁ。。。
    なんで野良?


    FIGHT26・酔っ払いと生ハム詰めマッシュルーム
    やっぱり女性はマッサージですか!

    0
    2018年11月07日
  • 空挺ドラゴンズ(1)

    購入済み

    画力あり。独創的な龍

    龍を狩って、その肉を食べたり、油を搾って売ったり、竜の狩人を描いた話。今後、作品世界の中でどうやって竜とそれを狩って生活する人のディティールを描くのか期待です。

    0
    2018年08月02日
  • 空挺ドラゴンズ(4)

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    お金持ちのボンボン登場。やっぱり人がステレオタイプ。絵を見るための漫画なのかなあ。
    龍の婚姻色が綺麗。

    0
    2018年05月18日
  • 空挺ドラゴンズ(2)

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    1巻は、「ダンジョン飯」に乗っかってる? と思ったけど、違う感じになってきた。龍、風景、飛行船の絵がいい。
    人物は型にはまり過ぎ。
    小型艇のオートジャイロは、まんまラピュタのフラップター。

    0
    2018年05月16日
  • 空挺ドラゴンズ(1)

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    ドラゴンを追って世界中の空を旅する捕龍船の物語。
    捕龍のイメージは捕鯨。龍は食用の他、皮を取ったり、油を取ったりできる。銛を打つイメージも捕鯨。
    龍を食べるという点では、久井諒子「竜の学校は山の上」(イーストプレス,2011)が先行。架空世界、架空動物のグルメ漫画としても、久井諒子「ダンジョン飯」(KADOKAWA/エンターブレイン,2015)が先行。ファンタジーグルメってジャンル流行ってる?
    龍の存在や造形、龍と共に空に暮らす人々としては、舞城王太郎原作、鶴巻和也監督の「龍の歯医者」(NHKアニメ,2017)と似ている。「龍の歯医者」よりこっちが先。
    龍の造形、位置づけは良い。料理は「ダンジ

    1
    2018年05月16日
  • 空挺ドラゴンズ(4)

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    高所恐怖症ってピンキリですかね?
    脚立の1番上でもアカン人いるけど、
    あれって、
    安定が悪いからですよね?
    マンションの9階も怖いかぐりんですが、
    もう、
    飛行機くらいになると気にならなくなる。
    安心感の問題ですかね?
    つまり、
    スカイダイビングは安心感がないんでNGです。
    よく、
    桑原太矩さん飛んだなぁ・・・。
    無理ぽ。


    Flight18・豪華船と賄いチーズバーガー
    チーズバーガーは美味い!
    6月に、
    北千住に行くのでぜひぜひサニーダイナーでチーズバーガーいただきたい!

    立羽ってことばあるの?
    と、
    思ってぐーぐるけどイラストレーターしかひっかからない?
    その部位からゼラチンが取れるら

    0
    2018年05月08日
  • 空挺ドラゴンズ(3)

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    乗ってみたいけど、
    風呂なし髪も洗えないって環境は嫌だなぁ。。。


    Flight12・干し肉と似顔絵
    「ミカ」は干し肉作ってるし、
    「ヴァニー」は珍しく二日酔いだし、
    「ジロー」はトレーニングしてるのか?
    「タキタ」はお洗濯。
    そんな中見つけたのはちょっとエロいイラスト。
    誰が描いた=覗き魔?!
    で、
    犯人探し!
    「ガガ」が犯人とあっさりわかり、
    問い詰めるが想像で描けるってさ!
    そんな時、龍がみつかるが・・・。
    なんだあれ!?


    Flight13・渡りの龍と谷の底
    って、
    龍の群れだそうです。。。
    群れててでっかい塊になってるぉ!
    その群れの中の1匹を捕まえたら「タキタ」ごと落っこちちゃ

    0
    2018年03月22日
  • 空挺ドラゴンズ(1)

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    書店さんの紹介にも他のレビュワーさんの感想にもある通り、ナウシカでラピュタでダンジョン飯。ただ誤解の無いように言うと、パクりではなくリスペクトっつーか、それらを古典として消化して、魅力ある新しい作品に昇華してます。一癖も二癖もあるメンバーの過去も気になるところ。
    ただ、龍料理のレシピはマジ要らん。私うっかりパパ飯も一緒に買ってしまったので、お察しください…(は

    0
    2018年03月21日
  • 空挺ドラゴンズ(2)

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    感想を書いた気になってたシリーズ笑


    Fight6・はじめての解体と龍の壁掛け
    某他のマンガで、
    クジラの解体をしてたんですよ。
    20人で2時間かかるそうです。
    ドラゴンを解体って、
    何人がかりで何時間かかってるんでしょうね。
    これ。

    「タキタ(ヒロイン)」は、
    「ミカ(主人公)」を「ウラ爺」のところに連れていく。
    今まで獲ってきた龍の皮を使ってタペストリー作ってたんですね。
    なんで、
    人って記念品を持ちたがるんでしょうね?
    不思議な習慣よね。


    Fight7・祭りと龍肉の手延べ汁麺
    「ミカ」達がいるのはクォーン市。
    新たに龍が納品?されてきた!
    しかもでっかい!

    「ミカ」たちが「ウラ

    0
    2018年02月22日
  • 空挺ドラゴンズ(3)

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    捕龍中に落下遭難したタキタ。救助してくれた狩人アスケラの里で、一緒に遭難した龍の子供とつかの間の奇妙な共同生活。
    狩りの対象の龍であるけど、見殺しにするのはできない。偽善に陥りそうなタキタにとって、アスケラとの出会いはなにより。
    食べるために命を奪うことと、救える命を救ってあげることは矛盾しない。

    言葉にするのは難しいなぁ。
    生きるために、他の命を奪っているんだよ、ってことなんだけどなぁ。

    0
    2017年11月19日
  • 空挺ドラゴンズ(2)

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    大きな港町に寄った際の話をメイン展開していくという点において、空の生活をメインにしていた1巻とはやや対照的なのかな。ジローを軸に話を進むのが多かった気がします。やー、なんかキャラが一人一人いいですよ、ほんと。
    大きなストーリーはないので(今のところは)、日常話、っていう感じが強いかも。

    0
    2017年05月11日
  • 空挺ドラゴンズ(1)

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    積んでましたけど、新刊出てたのを購入したので、一気読み。最近流行ってるのかな、空想の生き物のグルメ漫画。いやあ、好きです。こう言う世界観。
    主人公たちは、捕龍船で龍をあっちこっち追いかけながら、捕獲して、さばいて、肉や油などを売って歩いている一団で、その船上での生活というか、日常的なことを、各キャラクターを毎話軸にしながら進めていくタイプの話。みんないいキャラしてるんですよねー。
    それにしても主人公からしい主人公がいないっていうか。新入りのタキタが主人公かとも思ったんですけど、ミカもヴァニーもジローも結構フィーチャーされてますもんね。

    0
    2017年05月11日
  • 空挺ドラゴンズ(2)

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    捕龍船クィン・ザザ号は港町クオーン市で、つかの間の休息。船の修理や物資の補給に、獲物の売買。あとはクルーの息抜き。命の選択ってやつです。セクハラすみません。そこで巻き起こる一騒動。
    その最中に、少年は大人への階段を少し上ります。セクハラではなくね。

    ジロー主人公にしてみると、ジュブナイルな第2巻。
    青くて臭いけど、きらいじゃないぞ。

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    2017年05月09日
  • 空挺ドラゴンズ(1)

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    空飛ぶ龍を獲って生活する「龍捕り(おろちとり)」の飛行船クィン・ザザ号。彼らの日常と龍グルメのファンタジー漫画。

    スチーム・パンクっぽさが気になったので、買ってみました。申し訳ないけど、龍グルメは興味なし。
    龍といえど、一般的にイメージする竜やドラゴンよりも、空飛ぶクリーチャー一般を称して龍なんですね、この世界は。気持ち悪くて恐怖もある、けれど捕獲対象として冷静に見ているクルーの面々。それがこの世界の(というか龍捕りの)日常の感覚が見えていいです。異世界の常識感じられて。
    主要クルーの微妙な関係性も、これからのドラマを匂わせてるようです。でも、ただただ、世界の空を飛びまわってひと狩りいこうぜ

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    2017年05月09日
  • 空挺ドラゴンズ(1)

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    本屋の試し読みで見て、絵が好きな感じだったので購入。
    ラピュタやナウシカ好きには堪らない世界観。
    まだ1巻なので、これからどう展開していくか楽しみではあるけど、何だかあまり広がらない様な不安も拭えない、、、

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    2016年11月18日
  • 空挺ドラゴンズ(1)

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    面白いんだけど、同じネタで好きな小説(大西科学 著)が有るから、本歌取感してもったいない。しかも、モンスター食う系はあざとすぎる。

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    2016年11月09日