水沢悦子のレビュー一覧

  • ヤコとポコ 1

    購入済み

    最高!!

    この作者の本は全部好き!!ほのぼのとファンタジーが混ざってて癒される。
    一番好きな作品がこの「ヤコとポコ」まじ癒される。
    なんだか繰り返し見ちゃうんだよね・・・・疲れている時。

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    2020年02月16日
  • ヤコとポコ 2

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    ネタバレ

    最後の話、泣けた。 自殺した弟の頑張り過ぎを検知できていれば…。私はダメモードなのに気づけなかった。
    せめてこれからできる大切な人の頑張り過ぎに気づくようになりたいな。

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    2018年09月29日
  • もしもし、てるみです。 2

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    大事な人がプレゼントしてくれた本、パート3。
    癒された。オールカラーがまたいい。 続いてほしかったけど、終わっちゃったんだな。

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    2018年08月04日
  • もしもし、てるみです。 1

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    大事な友人がプレゼントしてくれた本。オールカラーで面白く、癒された。
    遅筆でもいい。続刊待ってます。

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    2017年10月21日
  • 花のズボラ飯 うんま~いレシピ

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    かわいくって、簡単にできて、おいしそうなズボラ飯のレシピ本。

    ズボラ飯といっても、市販のものをとか家にあるものをうまく活用して、少し手をかけてより美味しいものにするっていう感じ。

    気になるレシピ
    卵ベーコントー
    味噌のっけご飯
    塩ミルクラーメン
    焼き鳥ごはん
    松茸ごはん
    ラーメンチャーハン
    コンビーフチャーハン
    ガーリックマヨパラチャーハン
    ウスター卵チャーハン
    鍋に残ったカレーはご飯と混ぜてドライカレー
    味噌汁は味噌煮込みうどん、おじやへ
    などなど…お

    気になったものと似たレシピはクックパッドで調べて保存済み。

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    2016年12月11日
  • 花のズボラ飯 3

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     なんというか、高評価、です。

     深夜食堂の落語成分を除き、家飯に置き換えた感じの本。

     読後感は、

     ごちそうさまでした。

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    2016年07月16日
  • 花のズボラ飯 3

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    やっぱ、食マンガで大事なのは、読み手のお腹を空かせられるか
    この『花のズボラ飯』は、その条件を満たしてくれているから好きだ。西川魯介先生の『まかない君』と、実にイイ勝負だ
    登場するメニューの大半が、タイトルに“ズボラ”と入っているだけあって、簡単にサッと作れるものばかり、ある意味、夜に読むのが危険な一冊でもある
    下手に寝る前に、これを読んでしまうと、体型がヒロイン・花のそれに近づいてしまう危険性がある
    全国放送なのかは定かじゃないが、6チャン(こっちではSBSだ)で日曜13:00から放映している『噂の東京マガジン』の1コーナーに、町を歩いている女性に料理に挑戦してもらう、「やってTRY」がある。それは、自信満々の女性が、それこそ、男性でも作れそうな料理を無惨に失敗するトコが面白い
    この作品のヒロイン、花は生活こそだらしないけれども、料理スキルに関しちゃ、そんな挑戦者より上なので、女子力もとい主婦力、それの料理って点だけは勝っている、と言えるだろう
    花のリアクションが、これまた、イイのだ
    本当に美味しいモノを食べた時でなきゃ出ない、人間として素の反応だ
    どういう打ち合わせをしているのか、そこは分からないが、美味しいとは何たるか、を知っている久住先生の組む原作ストーリーを、ハイテンポで男も女も笑えるギャグを得意とするうさ・・・水沢先生が魅力を引き出せている
    この二人の相性は、ジャンルこそ違うが、『プリマックス』の柴田ヨクサル先生と蒼木雅彦先生にも劣っちゃいない
    このまま、良好な仲を維持して、更にお腹が空く『花のズボラ飯』を続けて欲しいもんだ
    また、この『花のズボラ飯』は、花とゴロさんのラブコメも軸となっているので、女性の読み手は花のズボラっぷりだけでなく、愛する旦那への真っ直ぐなラブラブ光線にも共感できているのだろう
    どれも美味しそうだが、あえて、先に述べた、夜に読んだら危険って条件で選ぶなら、やはり、何を置いても、45皿め「ダイ・ハード茶漬け」だろう。お茶漬けってのはヘルシーだけれど、夜遅くに食べれば、当然、デブる要因に成り得る。そのリスクを侵してでもカッこみたくなるオーラが、この豚バラ肉が入っている茶漬けには立ち昇っている。話の展開が、これまた、微妙な緊張感を漂わせているもので、肩が震えてしまった
    この台詞を引用に選んだのは、男の私にも同意できるな、と思ったので。ホント、美味しいモノを食べちゃうと無心になった後、こんな事が頭に浮かぶ。もちろん、それは勘違いで体重計に乗ると後悔が襲ってくるのだが、意外なもので、他の理由で抱く後悔より、すんなりと消えてくれる。けど、懲りずに、またやってしまうって短所もある

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    2016年06月20日
  • ヤコとポコ 2

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    ネタバレ

    爆笑!あかん、これはオモロイわ
    でもって、ちょいちょい切ない
    SF的ファンタジー的味付けも変わらずいいね

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    2015年12月21日
  • ヤコとポコ 2

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    1巻も読んでるのに、2巻でレビュー。いや、タイミングってあるじゃないですかー?
    だから、2巻の感想ではなくてこれまでの作品全体の感想です、すみません。

    「革命」が起こって、ケータイとかスマホとかインターネットとか?なくなった未来。ちょびっとアナクロなんだけど、ロボ技術だけはとても発展していて、このロボ達が健気で健気で。もう、設定だけで泣けるんですけれども。
    どのロボもご主人にひたすら従順、を通り越してもう大好き、というか慈愛の域に達しているというか。ちょっとくらいご主人が(愛ゆえの)意地悪をしても、全部包み込んでしまうのであります。うう。

    よくね、子どもはどんなことされてもお母さんのこと大好きなんだよ、とか言うでしょ?でも私はそれにはちょっと違和感があって。(いや、ウチの子に愛されてないというわけではないのよ〜ふふふふふふ〜)
    そういうふうに必ずしもプログラムされてるわけじゃないと思うの。嫌う権利だってあると思うよ。
    どっちかというと、母の方がそうなんじゃないかな〜と思うんだけども、壊れちゃってるとしかいいようのない人も中にはいるみたいだからなあ、そうでもないのかなあ…

    閑話休題。
    つまりね、ロボは完全にプログラムされてるので、絶対に絶対にご主人のこと好きなんです。しかも水沢さんの超可愛い動物型ロボなんですよ?
    そんな夢の存在。夢の世界。です。
    ちょっとくたびれて甘やかされたい時にぜひ。あまあまです。

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    2015年11月20日
  • 花のズボラ飯 3

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    ウッマ~~~イ!!
    このシリーズ読むたびに、もう、楽しくデブになろう!って思う。
    ぽっちゃり系バンザイ!
    やはり丼物が多いですね。
    海苔とわさびも出番多い。
    お肉もしっかりとらなくては!
    家族に食べさせるのも大切だけど、自分の舌だけに合わせて、好きなものをじっくり味わうって、幸せだと思う。

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    2015年11月15日
  • 花のズボラ飯 2

    購入済み

    おもしろ!

    料理系のマンガ好きで、とても面白かった

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    2014年11月28日
  • ヤコとポコ 1

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    ネタバレ

    どことなく不思議な世界の作り方がツボ
    そして説明しない所とかのセンスが良い
    やる気なさげな所作もあいまって、いい雰囲気

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    2014年07月06日
  • ヤコとポコ 1

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    不器用だけどけなげなポコがかわいくていとおしい。
    6話、9話では思わず涙が・・・

    正直、ズボラ飯よりも好きかも。

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    2014年05月23日
  • 花のズボラ飯 1

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    とても面白いと思った。立派な細密画だと思います。何系でもない女子がありのまま生活しているのを客観的に見れた気分。書き手の癖がなく押しつけがましくない。良い本。

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    2014年03月06日
  • 花のズボラ飯 1

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    花ちゃんぐらい人生を楽しめたら幸せだな〜実際に30歳であんな生活してたらちょっと問題ありだけど、花ちゃん可愛いかった〜ゴロさんはどんな人なんだろうなぁ。私もゆる〜く今を楽しんで生きて行きたい!

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    2014年02月23日
  • 花のズボラ飯 1

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    身の丈にあった生活(人から見たらずぼらでも)を送り、
    そこに最大限の知恵を発揮しているのがいい。

    冷蔵庫には(ごはんが)無いチンゲールでわろたとか、
    バブル期的な言葉回しが最初は違和なのだがだんだんじわじわくる。

    以下ぐっときた言葉。
    ストレスマイレージ、
    昨日から保湿しっぱなしのめし、
    しば漬け袋から直食い!器ノーサンキュープリーズ、
    そうめんってすぐできるからラヴリィ、
    誰が見てなくてもこういう仕事して立派、
    上でちゃんと寝よっと!『夜がんばる』ってやらしいな、
    困ったらネットに頼る現代の安易な賢妻、
    栗は眺めてるだけで十分秋、
    食べっぷりの悪い男は絶対ダメ、
    スプーン洗いたくないので砂糖もいれません、
    カブちゃんが入るか大根どんが入るかがポトフになるか鍋になるかの分かれ目よね、
    ハイできあがり~花のエサですよー、
    キリタンポの田舎臭さをフッ素で払拭、
    どうですこのギッシリ感。朝の埼京線も真っ青!!、
    明日の弁当にと思って解凍してた塩鮭があるというこのラッキーさ!!、
    本日の夕食スイカとクッキーと水道水か…なんかに対してうっすら罪悪感

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    2013年11月26日
  • 花のズボラ飯 2

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    一巻を読んだときはこの作品の面白さがいまいち分からなかったんですが、2巻でようやく良さがわかりました。
    花がよく口にするダジャレなんか、独り言で言ってる人多いんじゃないかな~。私も言ってるけど。
    ズボラだけど美味しいもの食べたい気持ちも、料理のめんどくさいとこは適当にながしちゃうとこも、すごく共感します。
    花自身のことや、友人との関係にも変化がおきた2巻、3巻が楽しみです。

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    2013年10月15日
  • 花のズボラ飯 2

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    ネタバレ

    女性向けとのことですが、男の私が読んでも面白かったです。
    花が食べるシーンはいいですね。
    今後も楽しみです。
    ドラマ化されましたが、個人的には原作のほうが面白いと思いました。

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    2013年05月26日
  • 花のズボラ飯 2

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    あいかわらず花ちゃん可愛いです。
    しかし、今回の巻は少し切ない話も入って来てじんわり心にしみました。
    花ちゃんが自分の状況に少し似てるんでそこもまた良いのです。

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    2013年01月14日
  • 花のズボラ飯 2

    Posted by ブクログ

    最初読んだときは
    ちょっとうっとうしかった花ちゃん

    読み返すうちに
    どんどん好きになった花ちゃん

    早く3巻でないかなぁ

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    2012年11月21日