赤瓦もどむのレビュー一覧
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パソコンの会で定員さんの妄想が最高でした。そしてバルサンしてて、最後にアキちゃんが出てきてちゃんと回収された所はさすがです。今回も面白かったです!
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今回は水族館デート。まいちゃんと西野さんは相変わらずほのぼのしてて素敵なカップル。アキちゃんが登場するだけで笑えてきます。ホントいいキャラしてるなぁ。
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少女マンガなのに笑えた
主人公がたぬきという設定で1話から面白かった
たぬきなのにいろんな表情もあっておバカで可愛いです
1巻の時点では婚活が目的なのに全く恋愛感はなく、誰とくっつく事になるのかも楽しみです -
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赤瓦先生、すいません。結局、実写映画は観に行く事が叶いませんでした
CSで放送してくれるかなぁ
ただ、偉そうに言えた義理じゃないんだけど、実写第二弾よりも、アニメ化が決定する方が、個人的には嬉しい
あまり、声優に詳しい方じゃないんだが、雪紘さんだけは、鈴木達央さん、もしくは、杉田智和さんにやってほしい、と強く願う。雪紘さんのドSさと、さりげない優しさ、どちたも表現できるのは、鈴木さんか杉田さんくらいだ
そんな妄想はさておき、この(8)の感想を
文化祭での災難を、何とか乗り越えられた一同
祭りってのは、準備している時、真っ最中も楽しいけれど、打ち上げまで愉しんでこそ、だ
文化祭の準備では、今まで -
Posted by ブクログ
この感想をアップしている頃には、もう、ドラマと映画もスタートしているのだろうか
横浜流星さん、松風理咲さん、演技力に定評のあるお二人なら、きっと、『兄友』の魅力と、壮太とまいのイチャつきを見事に魅せてくれるだろう、と期待している
その勢いのままで、アニメ化も決定してくれたら、実に嬉しい
特に、この(7)はアニメで見たい、と思った
メインは壮太とまいの恋物語だが、その良さを支えているのは、アオハル感炸裂の学園ドラマ
学園がメインの漫画に欠かせないイベントの一つが、文化祭
ある意味、地味さが売りだった、まい達の高校の文化祭
なのに、今年から、いきなり、他校に負けない派手なイベントにしろ、と無茶なお -
Posted by ブクログ
赤瓦先生に、初っ端から喧嘩を売る気はないんだが、この(6)の表紙はどうなんだ、と思った
いきなり、(6)から買う人はいないだろうけど、この表紙だけ見たら、まず、ピュアなラブコメだ、とは想定できないだろう
けど、これまで読んで来た人間からすると、表紙に違和感を覚えてしまった分、本編の甘さにパーフェクトノックアウトされるのは確実だ
この落差(?)はズルいっつーか、テクニシャンだなぁ、赤瓦先生
赤松健先生にしろ、赤坂アカ先生にしろ、赤がつく漫画家は、そういうギャップを使いこなせるのか?
まぁ、軽い冗談はさておき、この(6)もグッと来た
キュンキュンさせるだけでなく、「マジか~」と唖然状態に、読み手を -
Posted by ブクログ
本編の感想を書く前に、一つ叫ばせてください
実写映画化万歳!!
おめでとうございます、赤瓦先生!!
嬉しいけど、驚く事じゃない、この『兄友』のファンにとっちゃ
こんだけ、漫画読みをキュンキュンさせる恋愛漫画が実写化しないなんて、性質の悪い冗談にも程がありすぎる
驚いたって意味なら、主演が横浜流星さんってことくらいだな
まさか、『烈車戦隊トッキュウジャー』でトッキュウ4号ことヒカリを熱演してくださった、横浜流星さんが映画初主演で、西野壮太役に大抜擢されるとは
実写化するだろう、って確信があったからこそ、このキャスティングには、ただただ、吃驚
いや、横浜さんの演技力に不安がある訳じゃない。むしろ、 -
Posted by ブクログ
たった一言で表すのであれば、この(4)、兄・雪紘のターン
この『兄友』、大ジャンルは少女漫画で、小ジャンルはラブコメだ
事実、この(4)でも、まいと西野さんの恋仲は、ちょっとした大問題を乗り越えた事で深まっているので、恋愛漫画って括りに入れても、何ら問題はない
それを踏まえた上で言いたい、この(4)は雪紘の独壇場だった、と
基本、甘酸っぱいキュンキュンを補給したくて、私は少女漫画を読む
時に大笑いさせられる事もあるが、何だかんだで、ラブコメを堪能し、ニマニマさせてもらえる
ただ、この『兄友』(4)を読み終わった際、私の口はあんぐりと開いたままだった
雪紘が帝王気質なのは、とっくに存じ上げていた -
Posted by ブクログ
やっぱり、この少女漫画、男心を具合よく、くすぐってくるなぁ
赤瓦先生、読み手のテンションが上がる、ストーリーの展開を知っていらっしゃる
主役の二人の恋模様が巧く運び出しそうな気配が薫りだした矢先に、ライバルが出現するのはお約束
だけど、元々、恋が始まるキッカケが部屋の間の薄い壁ってシュールだけど、やけに現実感があるモノだっただけに、当然、ライバルの個性も在り来たりじゃなかったな
黒縁眼鏡に、色気のある泣き黒子、無表情だけど感情は豊か、腹ペコになりやすい、動物に神ってるレベルで懐かれる、一回アクセルを踏んだらノンブレーキで周りの車を吹っ飛ばす勢いで目的地へ突っ走る、と盛り過ぎな個性の持ち主、それ