鏡貴也のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
鬼呪装備
鬼呪装備を手に入れる巻。
しかし、設定資料を見ると、与一が弓の鬼呪装備を手に入れたのに理由が有るみたいだけど、今だに明かされてない気がする。
どんな理由だろう? -
購入済み
読み直し中…
『終わりのセラフ』コミックも20冊以上出たし、一度読み直ししておこうと思い、現在読み直し中。
しかし、連載が始まった当初はここまで続くとは、正直思わなかったです。
この辺りは、まだ普通の作品という感じ…
あそこまで壮大なストーリーになるとは…
さすが鏡先生。 -
惜しい漫画っ!
世界観は独創的で、ジャンプスクエア連載されてることもあり、主人公の成長を描く王道の漫画。面白い部類ですが、ストーリーが回りくどくて少し飽きてくるのが残念。
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購入済み
未来を知っているだけに…
本編の方の展開を知っているので、この後死んでしまう人がわかり段々読むのがつらくなってきました…
でも気になるので続巻も購入予定です。 -
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Posted by ブクログ
内容としてはかなり大人しいものになっている巻。前半は鬼呪装備の中に潜む鬼を制御する話であり、後半はほぼ会話パート
それでもつまらない内容にならないのは、前半において鬼との対話で行われるのがこれまでに蓄積された精神の強さを温めて感じさせるものであり、後半で描かれるクルルや暮人の発言が物語の核に通じるようなものばかりだからだろうね
割とあっさり鬼を制御できた優一郎に比べて、君月はかなり苦戦したね。優一郎はミカエラの生存を知ったことで自分のするべきことがはっきりした。だから鬼の精神攻撃にも耐えられたけど、君月は自分のやるべきことはしっかり見えているけど先が見えない事まで見えてしまうからそれが負担に