十文字青のレビュー一覧

  • ばけてろ 影の大統領はとてつもなく偉いのだ!

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    展開が早くすらすらと読めた。
    自分の中じゃここまで早く消化できたのも珍しい。
    スニーカーの方でも終わってしまっていて、色々と謎なまま終わってしまって残念。
    表紙の方や宇宙人もチラッと出ただけだし、何とか続きを書いていただきたいなぁ。

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    2011年04月19日
  • 薔薇のマリア 15.愛も憎しみも絶望も

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    最終章に突入ということで、いわゆる終わりの始まり。トマトクンの過去なんかも含めて、世界の裏側が一気に明かされて行ってる感じ。正直トマトクン以外のZOOのメンバーが抗うには強すぎる流れが押し寄せてきそうです。

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    2011年01月15日
  • 薔薇のマリア 15.愛も憎しみも絶望も

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    マリアのタンクトップ姿がマジかわいーの!
    そしてアジアンが乙女すぎる。お話は世界観の秘密に迫りそうな勢いだけど、フォールとかヨハンとかそこかしこの恋人達にニヤニヤされつつ今回も面白かったです。

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    2011年01月09日
  • 薔薇のマリア 15.愛も憎しみも絶望も

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    新キャラ登場して、危険区域に足を踏み入れたら、思いっきり絶望的な終盤できつかった。トマトがいてこそのZOOだということを突きつけられつつ、そのトマトも……。これから始まる戦争が、ZOOにどう絡んでくるのかドキドキ。

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    2011年01月03日
  • 薔薇のマリア 11.灰被りのルーシー

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    マリアローズの成長と、外から見たZOOの姿。ルーシーの性別は見た目通りの方が良かったと思うが、作者の好みだろうか。

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    2010年09月27日
  • 薔薇のマリア IX.さよならの行き着く場所

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    マリアローズがアジアンへの対応に逡巡する。生身の人間として接することに、マリアローズの成長が見える。
    クランメイト捜しの流れは冗長な部分もあるように思えたが、第一の敵が提示された終盤の展開には驚いた。

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    2010年09月27日
  • 薔薇のマリア 14.さまよい恋する欠片の断章

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    今回は大きな章と章の間の間章。
    繋がっているような繋がってないような短編が続くし、時間軸もばらばらなので1冊の本としては少々わかりづらいです。このシリーズにどっぷりつかってる人には各キャラのいろいろな面が見れるので、ある意味楽しいかもしれないです。

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    2010年09月09日
  • 薔薇のマリア 13.罪と悪よ悲しみに沈め

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    3冊続いたルーシー編の最終巻。ルーシーの存在感がどんどん薄くなって、最終的にはSIX編て感じになってしまいましたが。
    今回の話でマリアは相当有名人になってしまった感がありますが、今後どうなるんでしょう。SIXのラストはやや唐突な感じもしますけど、あの設定だとあれも一つの終わりかなとは思います。もしくはエンドレスですし。。

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    2010年08月29日
  • ばけてろ 成仏って、したほうがいいですよね?

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    <島原千夜子(天然・巨乳・空耳)と兎我野メルカ(唯我独尊・巨乳・オカルト)の依頼で、刑天文院景敦(助平・やる気なし・謎?)は、首吊り姿の少年幽霊を成仏させることに。さらに、幽霊を見るのが夢だったというメルカの霊感を高めるため、景敦はメルカに「スカートめくれ」と命ずるのだった!ついに発動、あっぷだうんオカルトゆるコメ!三人の主人公たちの、愛と暴走と「月刊ヌー」的真実に満ち溢れた、どーしようもない日々!! >紹介文の通り気楽に気軽に読めるオカルトラブコメ。キャラクターがよかったなぁ(*´∇`)景敦おもろいし、女子勢はどうにもおかしい方向に頑張るし(笑)ミポねえのあのライバル感は秀逸。

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    2010年10月06日
  • 薔薇のマリア 13.罪と悪よ悲しみに沈め

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    面白かった
    けどSIXのインパクトが減ったなあ
    デニス殺したときの衝撃は今もまだ残ってるのだけど。少し残念
    伏線張りまくりでなんだか次へのつなぎみたい
    いや面白いんだけど
    面白いんだけど
    なんだか皆を収まりの良い形に落ち着けようとしている気配を感じないでもなく

    願わくば僕の中のハッピーエンドを望む気持ちを不可逆な形で壊してみせてほしいと思わないでもない

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    2010年04月07日
  • 薔薇のマリア 12.夜に乱雲花々乱れ

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    正直SIXがヒドイwww下品な方面でパワーアップしすぎているwww次に続くやり方が作者さんらしくて、すごく気になります。早くでないかなー← マリアがどんどん可愛らしくなっている。アジアンの凹から、二人の仲が近づいていっている気がして微笑ましかったです。次回ベアトリーチェの活躍に期待。めがね!

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    2010年04月03日
  • 薔薇のマリア III.荒ぶる者どもに吹き荒れろ嵐

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    2巻を読んだ時、もう続刊は買わないだろうと思ってたんですが、気まぐれで買ってよかった!
    一番好きなピンプの出番が少なかったのは悲しいケド、最後までスイスイ読めました

    つかヨハンの盲信ぶりが可愛くてしゃーない。義父上すぐ死んでしもうたケド…
    ヨハンの脳内ヴィジュアルがP3の小田桐くりそつだったのは内緒
    多分私はヨハンが出なかったら完読していなかった…
    てゆうか、主人公のマリアがあんまり好きじゃないんですよね
    他キャラはそれなりに好きなんですが
    あと、世界観とかもすごい好き。RPGみたいで

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    2010年01月21日
  • 薔薇のマリア I.夢追い女王は永遠に眠れ

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    シリアスな所とかおもろぃとことかあって、続きが気になるw

    途中までしか持ってなぃで集める予定。

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    2009年12月13日
  • 薔薇のマリア 鳥人ROCK

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    シリアスな所とかおもろぃとことかあって、続きが気になるw

    途中までしか持ってなぃで集める予定。

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    2009年12月13日
  • 薔薇のマリア 12.夜に乱雲花々乱れ

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    前回はルーシー全開だったけど、今回からは普通にマリアが主人公な感じに戻ったかな。
    個人的には馬鹿1号と3号が登場しただけでとってもウレシイ。
    特に3号は久しぶり~。そんなに出番なかったけど。
    ヤツが本当にルーシーの父親かどうかを確かめるため、伝手を頼ってファッション業界のパーティーに潜入。
    今回は結構アジアンはじけてるなぁ~

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    2009年10月22日
  • 薔薇のマリア 11.灰被りのルーシー

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    新章スタートです。今回は主人公はルーシーっぽいけど、でも基本マリアが主人公とのこと。
    正直、最初のマリアをルーシーに置き換えただけでは???と思うけど、マリアが主人公なのでそういう意味では成長したマリアが後輩の面倒を見る巻。って感じかな???
    マリアがトマトクンを「トマト」と呼ぶのがちょっと違和感あったけど・・・。
    さて、ルーシーの父は本当にヤツなのか!?

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    2009年10月22日
  • 薔薇のマリア 12.夜に乱雲花々乱れ

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    ヨハンの影の薄さが公式で思わず笑ってしまったが、今回はヨハンが主役。
    マリアとアジアンの距離があいまいになってきて、二人の行方も目が離せない。じれったくて続きが楽しみすぎる。
    そして今回はZOOの美少女(?)メンバーが写真のモデルをやるシーンもあるので、カラーイラストや挿絵も眼福眼福。

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    2009年10月04日
  • 薔薇のマリア 11.灰被りのルーシー

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    ZOOに新キャラ、ルーシーが参入。
    エルデンに父を捜しにやってきたルーシーをマリアローズが拾うところから始まるが、見習いのルーシーから見た先輩のマリアローズ、という新しい角度から話が進められていて新鮮。
    最後には想像外の事実が落されて、話の続きが気になって仕方なくなる……十文字さんの話運びのうまさに脱帽する。
    人が迷い悩んで進んでいく、という過程が好きなので個人的な評価で星5。

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    2009年10月04日
  • 薔薇のマリア I.夢追い女王は永遠に眠れ

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    サンランド無統治王国の首都エルデン。
    ここは巨大竜の骨で塞がれた、巨大な穴「地下空間(アンダーグランド)」があった。
    さまざまな生き物、魔物そして財宝が眠るこの地下空間に潜入し、日々の糧を得るものたちを「侵入者(クラッカー)」と呼んだ。
    その侵入者たちで、気があう仲間が集まり助け合う集団をクランと言った。

    小さなクランの1つZOOに所属する侵入者マリアローズは、クランメンバーとともに地下空間に秘められた財宝のひとつ、炎をまとった剣「劫火」の探索にむかう。

    ダンジョンRPG小説だと小耳に挟んだので、手にとって読んでみたのですが、なかなかいいね。
    ダンジョンに侵入して、手探りで進んでいく描写な

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    2009年10月04日
  • 薔薇のマリア 鳥人ROCK

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    サンランド無統治王国の首都エルデン。
    ここは巨大竜の骨で塞がれた、巨大な穴「地下空間(アンダーグランド)」があった。
    さまざまな生き物、魔物そして財宝が眠るこの地下空間に潜入し、日々の糧を得るものたちを「侵入者(クラッカー)」と呼んだ。
    その侵入者たちで、気があう仲間が集まり助け合う集団をクランと言った。

    小さなクランの1つZOOに所属する侵入者マリアローズは、クランメンバーとともに地下空間に秘められた財宝のひとつ、炎をまとった剣「劫火」の探索にむかう。

    ダンジョンRPG小説だと小耳に挟んだので、手にとって読んでみたのですが、なかなかいいね。
    ダンジョンに侵入して、手探りで進んでいく描写な

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    2009年10月04日