木崎ちあきのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
殺し屋が人口の3%もいる場所で起こった
どこかしら繋がっている事件。
登場人物が多いですが、普通の小説でも
紹介欄に乗らないだけで…これくらいいるかも?
世間は狭い、を体現したような状況の話で
どこかしら人が繋がっていくのがパズルのようで
繋がった瞬間、なるほどw という楽しさが。
しかしこれ、金さえもらえば大丈夫、という
前説がないと、いいのかこれ、と思う設定です。
時間配分考えて、人考えて配置したのもすごい。
さらに最後。
うっかり忘れていた設定が出てきたりで
唖然と言うより、そうですか…という感じ。
設定、余すとこなく使われています。 -
購入済み
何だコレ?ラノベ?
まずはタイトル通りの感想。
軽い!をメリットとするかデメリットとするかで評価は大きく分かれると思いますが、フィクションにしても有り得ない世界。
12巻までまとめ買いしたけど、1巻読み終えた時点で大いに後悔しています。
イワノフー、2メートル超えで体重100キロはヒョロガリだからねーw
作者もさ、せめて140キロくらいにしときなよ。
何でこんな不快感しかないんだろうと再考しました。
私、仕事関係で全国のほとんどの主要都市に最低半年は居住しています。
その中で一番詰まらないと思った都市が博多でした。
先ず飯がマズい、あくまで主観ですけどね。
あと、スポーツの中で野球が一番嫌い。
そして人の死は